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異常 異常 異常 異常 異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 07060 1 XY コンベアサーボエラー 非常停止 070602 X Y コンベアサーボエラー エンコーダエラー [ シャットダウン処理をしてメインブレーカを OFF してください。 ] 070603 X Y コンベアサーボエラー メカトロリンク断線 [ シャットダウン処理をしてメインブレーカを …

異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
0705e5 XY コンベアサーボ WDT 異常
0705e6 XY コンベアサーボ 通信異常
0705e7 XY コンベアサーボ アプリケーションモジュール異常
0705ea XY コンベアサーボ サーボパック故障
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
0705eb XY コンベアサーボ サーボパック初期アクセス異常
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
0705ec XY コンベアサーボ サーボパック WDC 異常
0705ed XY コンベアサーボ コマンド実行未完
0705f1 XY コンベアサーボ 電源ライン欠相
0705f5 XY コンベアサーボ モータ線断線
0705f6 XY コンベアサーボ モータ線断線
070590 XY コンベアサーボ 位置偏差過大
070591 XY コンベアサーボ 過負荷ワーニング
070592 XY コンベアサーボ 回生過負荷ワーニング
070594 XY コンベアサーボ データ設定警告
070595 XY コンベアサーボ コマンド警告
070596 XY コンベアサーボ 通信ワーニング
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
3.3 異常ID と復帰方法
0509-002 2-58 AHM01JTRP

異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
070601 XY コンベアサーボエラー 非常停止
070602 XY コンベアサーボエラー エンコーダエラー
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
070603 XY コンベアサーボエラー メカトロリンク断線
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
070604 XY コンベアサーボエラー 位置決めタイムアウト
070605 XY コンベアサーボエラー 偏差オーバーフロー
070606 XY コンベアサーボエラー ソフトリミット -
070607 XY コンベアサーボエラー ソフトリミット +
070608 XY コンベアサーボエラー 不正パラメータ
070609 XY コンベアサーボエラー システムエラー
07060a XY コンベアサーボエラー 不正コマンド
07060b XY コンベアサーボエラー サーボ ON タイムアウト
07060c XY コンベアサーボエラー サーボ OFF タイムアウト
07060d XY コンベアサーボエラー サーボ主回路 OFF
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
070801 XY コンベア通信 コマンド送信によるエラー応答が発生しました。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
3.3 異常ID と復帰方法
0509-001 2-58-1 AHM01JTRP

(08 フィーダユニット 1)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
080101 フィーダユニット 1 原点 所定量動作させても参照マークがみつかりませんでした。
080102 フィーダユニット 1 原点 参照マーク間隔がサーチしてもみつかりませんでした。
080104 フィーダユニット 1 原点 現在値管理が不定でした。
080105 フィーダユニット 1 原点 現在位置が原点にありませんでした。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
080201 フィーダユニット 1 タイミング 動作しようとしたときに停止していませんでした。
080301 フィーダユニット 1 データ 目的値が装置の可動範囲を超えている。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
080401 フィーダユニット 1 オーバラン プラス(+)オーバランを検出しました。
080402 フィーダユニット 1 オーバラン マイナス(-)オーバランを検出しました。
080403 フィーダユニット 1 オーバラン プラス(+)マイナス(-)オーバランを検出しました。
(要因 1) 電源投入後、原点復帰せずに始動または手動操作を行いました。
(復帰方法 1)[復帰]ボタンを押し異常表示を解除してください。
異常の原因を取り除いてください。
全軸を原点復帰した後、運転を再開してください。
3.3 異常ID と復帰方法
0509-002 2-59 AHM01JTRP