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3.3 異常 ID と復帰方法 0509-002 2 - 65 AHM01JTRP 異常 異常 異常 異常 異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 090502 フィーダユニット 2 サーボ パラメータ破壊。 [ シャットダウン処理をしてメインブレーカを OFF してください。 ] 090503 フィーダユニット 2 サーボ 主回路検出部異常 090504 フィ…

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(09 フィーダユニット 2)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
090101 フィーダユニット 2 原点 所定量動作させても参照マークがみつかりませんでした。
090102 フィーダユニット 2 原点 参照マーク間隔がサーチしてもみつかりませんでした。
090104 フィーダユニット 2 原点 現在値管理が不定でした。
090105 フィーダユニット 2 原点 現在位置が原点にありませんでした。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
090201 フィーダユニット 2 タイミング 動作しようとしたときに停止していませんでした。
090301 フィーダユニット 2 データ 目的値が装置の可動範囲を超えている。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
090401 フィーダユニット 2 オーバラン プラス(+)オーバランを検出しました。
090402 フィーダユニット 2 オーバラン マイナス(-)オーバランを検出しました。
090403 フィーダユニット 2 オーバラン プラス(+)マイナス(-)オーバランを検出しました。
(要因 1) 電源投入後、または、システムクリアを押した後、原点復帰せずに始動または手動
操作を行いました。
(復帰方法 1)[復帰]ボタンを押し異常表示を解除してください。
異常の原因を取り除いてください。
全軸を原点復帰した後、運転を再開してください。
3.3 異常ID と復帰方法
0509-002 2-64 AHM01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法
0509-002 2-65 AHM01JTRP
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
090502 フィーダユニット 2 サーボ パラメータ破壊。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
090503 フィーダユニット 2 サーボ 主回路検出部異常
090504 フィーダユニット 2 サーボ パラメータ設定異常。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
090505 フィーダユニット 2 サーボ 組合わせエラー
090509 フィーダユニット 2 サーボ 分周設定異常。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
09050a フィーダユニット 2 サーボ エンコーダタイプアンマッチ。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
090510 フィーダユニット 2 サーボ 過電流またはヒートシンク過熱。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
090530 フィーダユニット 2 サーボ 回生異常
090532 フィーダユニット 2 サーボ 回生過負荷
090533 フィーダユニット 2 サーボ 主回路配線エラー
090540 フィーダユニット 2 サーボ 過電
090541 フィーダユニット 2 サーボ 不足電圧
090551 フィーダユニット 2 サーボ 過速
090555 フィーダユニット 2 サーボ リニアモータ最高速度設定異常
090571 フィーダユニット 2 サーボ 過負荷(瞬間最大負荷)
090572 フィーダユニット 2 サーボ 過負荷(連続最大負荷)
090573 フィーダユニット 2 サーボ DB 過負荷
090574 フィーダユニット 2 サーボ 突入抵抗過負荷
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
09057a フィーダユニット 2 サーボ ヒートシンク過熱
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
090581 フィーダユニット 2 サーボ エンコーダバックアップアラーム。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
090582 フィーダユニット 2 サーボ エンコーダサムチェックアラーム。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
090583 フィーダユニット 2 サーボ エンコーダバッテリアラーム
090584 フィーダユニット 2 サーボ エンコーダデータアラーム。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
090585 フィーダユニット 2 サーボ エンコーダオーバスピード
090586 フィーダユニット 2 サーボ エンコーダオーバヒート
0905b1 フィーダユニット 2 サーボ 速度指令 A/D 異常
0905b2 フィーダユニット 2 サーボ トルク指令 A/D 異常
0905b3 フィーダユニット 2 サーボ 電流検出異常
0905b6 フィーダユニット 2 サーボ ゲートアレイ異常
0905bf フィーダユニット 2 サーボ システムアラーム。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
0905c1 フィーダユニット 2 サーボ 暴走防止検出。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
0905c5 フィーダユニット 2 サーボ リニアモータ磁極位置誤検出。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
[リニアスケール及びリニアスケールヘッドの汚れが考えら
れます。清掃してください。
0905c6 フィーダユニット 2 サーボ フルクローズドループ A,B 相断線
0905c7 フィーダユニット 2 サーボ フルクローズドループ C 相断線
0905c8 フィーダユニット 2 サーボ エンコーダクリア異常マルチターンリミット。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
0905c9 フィーダユニット 2 サーボ エンコーダ通信異常。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
3.3 異常ID と復帰方法
0509-002 2-66 AHM01JTRP