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3.3 異常 ID と復帰方法 0509-001 2 - 67 - 2 AHM01JTRP 異常 異常 異常 異常 異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 09070 1 フィーダユニット 2 インターロック 動作してはいけないインデックス角度で動作しました。 090702 フィーダユニット 2 インターロック パレットが外れました。 ( 要因 1 ) 装置の自…

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異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
090590 フィーダユニット 2 サーボ 位置偏差過大
090591 フィーダユニット 2 サーボ 過負荷ワーニング
090592 フィーダユニット 2 サーボ 回生過負荷ワーニング
090594 フィーダユニット 2 サーボ データ設定警告
090595 フィーダユニット 2 サーボ コマンド警告
090596 フィーダユニット 2 サーボ 通信ワーニング
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
090601 フィーダユニット 2 サーボエラー 非常停止
090602 フィーダユニット 2 サーボエラー エンコーダエラー
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFして
ください。]
090603 フィーダユニット 2 サーボエラー メカトロリンク断線
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFして
ください。]
090604 フィーダユニット 2 サーボエラー 位置決めタイムアウト
090605 フィーダユニット 2 サーボエラー 偏差オーバーフロー
090606 フィーダユニット 2 サーボエラー ソフトリミット -
090607 フィーダユニット 2 サーボエラー ソフトリミット +
090608 フィーダユニット 2 サーボエラー 不正パラメータ
090609 フィーダユニット 2 サーボエラー システムエラー
09060a フィーダユニット 2 サーボエラー 不正コマンド
09060b フィーダユニット 2 サーボエラー サーボ ON タイムアウト
09060c フィーダユニット 2 サーボエラー サーボ OFF タイムアウト
09060d フィーダユニット 2 サーボエラー サーボ主回路 OFF
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
3.3 異常ID と復帰方法
0509-001 2-67-1 AHM01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法
0509-001 2-67-2 AHM01JTRP
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
090701 フィーダユニット 2 インターロック 動作してはいけないインデックス角度で動作しました。
090702 フィーダユニット 2 インターロック パレットが外れました。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
090801 フィーダユニット 2 通信 コマンド送信によるエラー応答が発生しました。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
(0c ヘッド)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
0c0101 ヘッド 原点 励磁モニタ信号が検出できない。
0c0102 ヘッド 原点 原点センサが検出できない。
0c0103 ヘッド 原点 現在値管理が不定でした。
0c0104 ヘッド 原点 モータドライバの動作に異常がありました。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
0c0201 ヘッド タイミング 動作しようとしたときに停止していませんでした。
0c0202 ヘッド タイミング カム位置動作の完了タイミングでカム原点を検出できませ
んでした。
0c0203 ヘッド タイミング ノズル切替え動作の完了タイミングでカム原点を検出でき
ませんでした。
0c0204 ヘッド タイミング 吸着位置出し動作完了タイミングで停止していませんでし
た。
0c0205 ヘッド タイミング 装着位置出し動作完了タイミングで停止していませんでし
た。
0c0206 ヘッド タイミング カム位置戻し動作の開始タイミングでヘッドが装着動作中
でした。対象ヘッドの最終装着ステップを確認してくださ
い。
0c0207 ヘッド タイミング カム位置戻し動作の開始タイミングでヘッドの状態が確認
できませんでした。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
3.3 異常ID と復帰方法
0509-002 2-68 AHM01JTRP