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(0d カメラ X) 異常 異常 異常 異常 異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 0d0 1 0 1 カメラ X 原点 励磁モニタ信号が検出できませんでした。 ( 要因 1 ) 全軸の原点復帰時に、センサの光ビームが常に遮光状態、または、通光状態のとき に発生します。 ( 復帰方法 1 ) [復帰]ボタンを押し異常表示を解除した後、センサの汚れで光ビームが常…

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異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
0c1101 ヘッド原点復帰 カム位置異常
0c1002 ヘッド原点復帰 原点復帰異常
0c1103 ヘッド原点復帰 モータ脱調
0c1104 ヘッド原点復帰 過電流検出異常
0c1105 ヘッド原点復帰 モータ断線異常
0c1106 ヘッド原点復帰 ソレノイド断線異常
0c1107 ヘッド原点復帰 電源電圧警告
0c1108 ヘッド原点復帰 電源電圧異常
0c1109 ヘッド原点復帰 ドライバー温度警告
0c1110 ヘッド原点復帰 ドライバー温度異常
0c1111 ヘッド原点復帰 EEPROM 異常
0c1112 ヘッド原点復帰 センサー入力異常
0c1113 ヘッド原点復帰 原点復帰タイムオーバー
0c1114 ヘッド原点復帰 原点を検出できませんでした。
0c1115 ヘッド原点復帰 ヘッドから応答がありません。
0c1116 ヘッド原点復帰 カム移動位置警告
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
3.3 異常ID と復帰方法
0304-001 2-74 AHM01JTRP
(0d カメラ X)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
0d0101 カメラ X 原点 励磁モニタ信号が検出できませんでした。
(要因 1) 全軸の原点復帰時に、センサの光ビームが常に遮光状態、または、通光状態のとき
に発生します。
(復帰方法 1)[復帰]ボタンを押し異常表示を解除した後、センサの汚れで光ビームが常に
遮光なのか通光なのか、または、センサが不良なのか確認してください。
           確認方法は、センサの光ビームに紙片をあて遮光 / 通光を確認してください。
0d0102 カメラ X 原点 スリット原点が検出できませんでした。BPH7)遮光
0d0103 カメラ X 原点 スライド原点が検出できませんでした。BPH1)通光
0d0104 カメラ X 原点 現在値管理が不定でした。
0d0105 カメラ X 原点 現在値管理が原点にありませんでした。
0d0106 カメラ X 原点 原点復帰動作が所定時間内に終了しませんでした。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
0d0201 カメラ X タイミング 動作しようとしたときに停止していませんでした。
0d0301 カメラ X データ 目的値が装置の可動範囲を超えました。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
3.3 異常ID と復帰方法
0509-002 2-75 AHM01JTRP
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
 0d0401 カメラ X オーバーラン プラス+オーバーランを検出しました。BPH2)遮 光( +
0d0402 カメラ X オーバーラン マイナス-オーバーランを検出しました。BPH3遮光-
(要因 1) スコープ X 動作時、センサの光ビームが遮光されました。
(復帰方法 1)[復帰]ボタンを押し異常表示を解除した後、原因を取り除いてから原点復帰し
てください。
0d0601 カメラ X 通信 返信タイムアウト。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
0509-001 2-75-1 AHM01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法