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4.2 4.2 4.2 4.2 4.2 認識異常 認識異常 認識異常 認識異常 認識異常 ID ID ID ID ID 管理区分 管理区分 管理区分 管理区分 管理区分 認識異常 ID の基本体系 認識異常 ID は、 以下のように 1 0 桁(1 0 進数)で表示されます。 AA BB C DDDDD 詳細分類: 認識機能分類別による詳細 コード 異常分類: 詳細分類の子分類コード 異常分類: 詳細分類の親分類コード 認識機能分類 認…

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4.4.
4.4.
4.
異常表示異常表示
異常表示異常表示
異常表示
IDID
IDID
ID
からのトラブルシューティングからのトラブルシューティング
からのトラブルシューティングからのトラブルシューティング
からのトラブルシューティング
4.14.1
4.14.1
4.1
記載例記載例
記載例記載例
記載例
Table 4B11
 認識異常 認識異常
 認識異常 認識異常
 認識異常
IDID
IDID
ID
        
        
    
認識異常内容、認識異常内容、
認識異常内容、認識異常内容、
認識異常内容、
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法
02**1001** 部品がノズルに吸着されていない
(要因 1)使用する部品と異なる部品をフィーダキャリッジに乗せていませんか。
(要因 2)真空吸引力が弱くありませんか。
(要因 3)部品とノズルが合っていません。
ノズルタイプデータまたは部品ライブラリデータが合っていますか。
(復帰方法 1使用する部品の確認をしてください。
(復帰方法 2真空圧の確認をしてください。
(復帰方法 3ノズルタイプデータまたは部品ライブラリデータの確認をしてく
ださい。
02**2100** 外形寸法検査異常
(要因 1
(復帰方法 1
(次ページに続く)
*1*1
*1*1
*1 異常画面に表示される認識異常 ID を番号順に記載しています。
*”には数字が入ります。
*2*2
*2*2
*2 異常画面に表示される認識異常内容を記載しています。
*3*3
*3*3
*3 認識異常内容に対する“要因”“復帰方法”を記載しています。
“要因”と“復帰方法”の関連は、以下の通りです。
(要因 1)  (復帰方法 1)
(要因 2  (復帰方法 2
(要因 3  (復帰方法 3
*4*4
*4*4
*4 内容が次のページにも記載されていることを表します。
4. 異常表示(認識異常 IDからのトラブルシューティング
0509-003 2-168 AHM01JTRP
*1
*2
*3
*4
4.24.2
4.24.2
4.2
 認識異常 認識異常
 認識異常 認識異常
 認識異常
IDID
IDID
ID
管理区分管理区分
管理区分管理区分
管理区分
認識異常 ID の基本体系
認識異常 ID は、以下のように 10 桁(10 進数)で表示されます。
    AA BB C DDDDD
            
 詳細分類: 認識機能分類別による詳細
コード
             異常分類: 詳細分類の子分類コード
             異常分類: 詳細分類の親分類コード
             認識機能分類
認識機能分類
                        Table 4B12
   認識異常 ID       認識機能の分類
    01     認識通信、データチェック
    02     部品認識機能
    03     基板認識機能
    04     ノズル認識機能
    10     各種教示機能
    13     部品認識照明ランプ切れ
    14     照明コントロールボード間通信
4.2 認識異常 ID 管理区分
0304-001 2-169 AHM01JTRP
4.34.3
4.34.3
4.3
 認識異常 認識異常
 認識異常 認識異常
 認識異常
IDID
IDID
ID
と復帰方法と復帰方法
と復帰方法と復帰方法
と復帰方法
  
  
 
4.3.1 4.3.1
4.3.1 4.3.1
4.3.1
認識通信異常、認識通信異常、
認識通信異常、認識通信異常、
認識通信異常、
データ異常データ異常
データ異常データ異常
データ異常
  
  
 AA BB C DDDDD
       
       詳細コード
       異常の子分類
          1 認識通信データ範囲異常
  2 入力データ組み合わせ異常
 3 入力データ異常
異常の親分類
 10 70 認識通信データ異常
  90 認識通信手順異常
  91 認識通信異常 (コマンド異常)
  92 認識通信異常 (レスポンス異常)
       認識機能の分類(01)
    記載している異常 ID 以外が発生した場合は、当社サービスへ連絡し
てださい。   
                               Table 4B13
認識異常認識異常
認識異常認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
    認識異常内容、    認識異常内容、
    認識異常内容、    認識異常内容、
    認識異常内容、
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法
0100100000 認識通信データ異常
(要因) 認識通信データ異常です。
(復帰方法 1) 当社サービスへ連絡してください。
0121300000 「セラミック基板用照明」が接続されていない
(要因)セラミック基板用照明の接続確認ができませんでした。
(復帰方法 1当社サービスへ連絡して下さい。
0130300001 「カメラ倍率 X」または「Y」データが異常
(要因) 各データが違います。
(復帰方法 1) 正しいデータを設定してください。
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4.3 認識異常 ID と復帰方法
0509-003 2-170 AHM01JTRP