4OM-1001-008_w - 第375页
認識異常 認識異常 認識異常 認識異常 認識異常 ID ID ID ID ID 認識異常内容、 認識異常内容、 認識異常内容、 認識異常内容、 認識異常内容、 要因および復帰方法 要因および復帰方法 要因および復帰方法 要因および復帰方法 要因および復帰方法 02**3400** ライン検出異常 02**340 1 ** ノズルに隠れ直線エッジが検出できない 02**3402** 直線エッジを検出できない 02**3403** 検出した…

認識異常認識異常
認識異常認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
認識異常内容、認識異常内容、
認識異常内容、認識異常内容、
認識異常内容、
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法
02**3300** エッジ検出異常
02**3301** ノズルに隠れるなど、検出できないエッジがある
02**3302** エッジを検出できない
02**3303** 上側エッジを検出できない
02**3304** 左側エッジを検出できない
02**3305** 下側エッジを検出できない
02**3306** 右側エッジを検出できない
(要因 1)使用部品と吸着ノズルが合っていません。
(要因 2)使用部品のエッジ状態と部品ライブラリデータが違っています。
(要因 3)吸着ノズル先端テーパ部の汚れ、または、拡散板が汚れています。
Fig.4B24
(復帰方法 1)使用部品と吸着ノズルを確認してください。
オフセットデータ“フィーダ(B)”が正しいか確認してください。
(復帰方法 2)使用部品のエッジ状態と部品ライブラリデータを確認してください。
部品ライブラリデータが間違っている場合は、修正してください。
(復帰方法 3)吸着ノズル先端の清掃、拡散板の清掃をしてください。
ๆ⌕ࡁ࠭࡞
ᳪࠇ
ㇱຠ
4.3 認識異常 ID と復帰方法
0509-002 2-191 AHM01JTRP

認識異常認識異常
認識異常認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
認識異常内容、認識異常内容、
認識異常内容、認識異常内容、
認識異常内容、
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法
02**3400** ライン検出異常
02**3401** ノズルに隠れ直線エッジが検出できない
02**3402** 直線エッジを検出できない
02**3403** 検出した直線エッジとデータが一致しない
(要因 1)使用部品のライン検出結果と部品ライブラリデータが違っています。
(復帰方法 1)使用部品のラインと部品ライブラリデータを確認してください。
部品ライブラリデータが間違っている場合は、修正してください。
02**3501** リード検出異常
02**3501** ノズルに隠れリードが検出できない
02**3502** リードを検出できない
02**3503** リードのコーナーを検出できない
02**3504** リードの先端を検出できない
02**3505** リード列の先端を検出できない
02**3506** コーナーのリードのエッジが検出できない
02**3507** コーナーのリードが検出できない
02**3508** 検出したコーナーのリード本数が設定より少ない
02**3509** 検出したコーナーのリード間の距離が不良
02**3510** 検出したコーナーのリード間の角度が不良
02**3512** 検出したリード本数が設定より少ない
02**3513** 検出したリード本数が設定より多い
02**3515** 検出したリードとデータが一致しない
(要因 1)使用部品のリード検出結果と部品ライブラリデータが違っています。
(復帰方法 1)使用部品のリードと部品ライブラリデータを確認してください。
部品ライブラリデータが間違っている場合は、修正してください。
4.3 認識異常 ID と復帰方法
0509-002 2-192 AHM01JTRP

認識異常認識異常
認識異常認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
認識異常内容、認識異常内容、
認識異常内容、認識異常内容、
認識異常内容、
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法
02**3600** 電極 (ボール) 検出異常
02**3601** 電極 (ボール) を検出できない。
02**3602** 十分な数の電極 (ボール) が検出できなかったため位置決めできない。
02**3603** グループ外側の行または列に検出できない電極 (ボール) がある。
02**3604** データと一致する電極 (ボール) が検出できなかった。
02**3605** 指定されていない電極 (ボール) が検出された。
(要因 1)使用部品の電極 (ボール) 検査結果と部品ライブラリデータが違ってい
ます。
(復帰方法 1)使用部品の電極 (ボール) と部品ライブラリデータを確認してくだ
さい。部品ライブラリデータが違っている場合は、修正してくださ
い。
02**4100** 表裏判定異常
02**4101** 部品が反転している。
(要因 1)装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1)当社サービスへ連絡してください。
02**4200** 吸着ズレ判定異常
02**4201** X 方向の吸着位置ズレが大きい
02**4202** Y 方向の吸着位置ズレが大きい
02**4203** 吸着角度曲がりが大きい
(要因 1)装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1)当社サービスへ連絡してください。
4.3 認識異常 ID と復帰方法
0509-002 2-193 AHM01JTRP