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4 4 4 4 4 .3.4 .3.4 .3.4 .3.4 .3.4 ノズル認識異常 ノズル認識異常 ノズル認識異常 ノズル認識異常 ノズル認識異常 AA BB C DDDDD 詳細コード 異常の子分類(1 ~ 4 ) 異常の親分類( 0 ) 認識機能の分類( 04 ) 記載している異常 ID 以外が発生した場合は、当社 サービスへ連 絡してください。 Table 4B 1 7 認識異常 認識異常 認識異常 認識異常 認識異常 ID I…

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(2) 実際の認識マークが、クロスラインの中心にある“認識マークの
テンプレート”に位置するように、ポインティングデバイスを操
作します。
装置精度に影響しますので、拡大表示にて正確に位置合せ
をしてください。
ポインティングデバイスの操作方法ポインティングデバイスの操作方法
ポインティングデバイスの操作方法ポインティングデバイスの操作方法
ポインティングデバイスの操作方法
・ジョイスティックで、実際の認識マークを移動させます。
・右ボタンで、画面を拡大します。
・左ボタンで、画面を縮小します。
      
Fig.4B26
3)実際の認識マークと“認識マークのテンプレート”を正確に合わ
せた後、ポインティングデバイスの“右ボタンと左ボタン”を同
時に押します。
生産運転画面に戻ります。
START]ボタンを押すと生産運転が再開します。
“右ボタンと左ボタン”を同時に押す操作は、1 回しか
受け付けません。
もし、実際の認識マークと“認識マークのテンプレー
ト”を正確に合わせられなかった場合は、装着位置不良
を起こしますので、以下の処置を行ってください。
(3-1)STOP]ボタンを押し、装置を停止します。
(3-2)[中断]ボタンを押し、生産運転を中断します。
(3-3) 全軸の原点復帰操作をします。
(3-4)“運転方法”サブメニュー  “運転モード”タブの“セ
ミオートステップ指定”にて、生産運転を再始動してく
ださい。
                  Fig.4B27 位置合わせ終了時の認識画面表示例
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4.3 認識異常 ID と復帰方法
0403-002 2-196 AHM01JTRP
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44
44
4
.3.4.3.4
.3.4.3.4
.3.4
 ノズル認識異常 ノズル認識異常
 ノズル認識異常 ノズル認識異常
 ノズル認識異常
    
    
  AA BB C DDDDD
詳細コード
異常の子分類(1 4
異常の親分類(0
認識機能の分類(04        
         
記載している異常 ID 以外が発生した場合は、当社 サービスへ連
絡してください。
Table 4B17
認識異常認識異常
認識異常認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
認識異常内容、認識異常内容、
認識異常内容、認識異常内容、
認識異常内容、
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法
0400100000 ノズルの検出ができない
0400200000 ノズルのサイズが許容範囲を超えている
0400300000 ノズルの位置が許容範囲を超えている
0400400000 ノズルの先端または、ノズルテーパ部に、ごみ / 汚れがある。
(要因 1)ノズルの取付け状態が異常です。
(要因 2)ノズルタイプデータが異常です。
(復帰方法 1ノズルを正しく取付けてください。
(復帰方法 2)ノズルタイプデータを確認して間違っている場合は、修正してくださ
い。
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4.3 認識異常 ID と復帰方法
0509-003 2-197 AHM01JTRP
4.3.54.3.5
4.3.54.3.5
4.3.5
 各種教示異常 各種教示異常
 各種教示異常 各種教示異常
 各種教示異常
  
     AA BB C DDDDD
詳細コード
異常の子分類(0 のみ)
異常の親分類(0 5
認識機能の分類(10
記載している異常 ID 以外が発生した場合は、当社サービスへ連
絡してください。
Table 4B18
認識異常認識異常
認識異常認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
認識異常内容、認識異常内容、
認識異常内容、認識異常内容、
認識異常内容、
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法
1001000000 カメラオフセット教示実行時、カメラ位置検出に失敗した
(要因 1)治具を正しくセットしてください。
(復帰方法 1治具を正しくセットしてください。
または、当社サービスへ連絡してください。
1002011001 カメラ感度チェック異常
調整可能な明るさを下回っている
(要因 1)カメラ感度異常が考えられます。
(復帰方法 1当社サービスへ連絡してください。
1003011001 照度データ異常(透過照明)
照度データが範囲を超えている
(要因 1)ランプの寿命が考えられます。
(復帰方法 1ランプを交換してください。
または、当社サービスへ連絡してください。
1003011002 照明系異常(透過照明)
想定した明るさに教示できなかった
(要因 1)照明系の異常が考えられます。
(復帰方法 1当社サービスへ連絡してください。
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4.3 認識異常 ID と復帰方法
0509-002 2-198 AHM01JTRP