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Tg0984-ID-OP 3-25-3 1.8基板イメージ表示 1.8.1 メニューバーとツールバー “基板イメージ表示”画面のメニューバーのコマンドとツールバーの アイコンと機能を、以下の表で示します。 選択された部品の角度変更を行います。 部品ライブラリ編集 選択された部品ライブラリの編集を行います。 選択された部品の装着データの削除を行います。 スキップ 部品のコントロールコードの変更を行います。 ( “ - ”⇔“ S ” …

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1.8 基板イメージ表示
“パターンプログラム”編集画面で、[ 表示 ] メニューの [ 基板イメー
ジの表示 ] を選択すると、“基板イメージ表示”画面が表示されます。
[2] [3][1]
Fig.C10“基板イメージ表示”画面
[1]メニューバー
メニューバーには、操作を行うためのコマンドを機能別に分類
したメニューが並んでいます。
メニューを押すと、そのメニューに含まれるコマンドの一覧が
プルダウン表示されます。
[2]ツールバー
よく使われる機能がアイコンで表示されています。
[3]基板イメージ
基板のイメージが表示されます。
1.8基板イメージ表示
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1.8基板イメージ表示
1.8.1 メニューバーとツールバー
“基板イメージ表示”画面のメニューバーのコマンドとツールバーの
アイコンと機能を、以下の表で示します。
選択された部品の角度変更を行います。
部品ライブラリ編集 選択された部品ライブラリの編集を行います。
選択された部品の装着データの削除を行います。
スキップ
部品のコントロールコードの変更を行います。
(-”⇔“S)
角度変更
<編 集>
絶対位置移動
相対位置移動
削除
認識マーク配置
閉じる
選択された部品の装着座標の編集を行います。
選択された部品の装着座標の編集を行います。
個々認識座標の編集を行います。
“基板イメージ表示”を終了します。
Table C14
コマンド アイコン 機 能
拡大 基板のイメージを拡大表示します。
縮小 基板のイメージを縮小表示します。
全体表示 基板のイメージを全体表示します。
原寸表示 基板のイメージを原寸大のサイズで表示します。
通常操作モード 操作モードを切替えます。
コマンド アイコン 機 能
Table C15
<表 示>
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1.8基板イメージ表示
1.8.2 表示の変更
表示の拡大・縮小
(1)[ 拡大 ] アイコン (
) または [ 縮小 ] アイコン ( ) を押し
ます。
表示サイズが拡大・縮小します。
また、ツールバーの [ 倍率 ] を入力すると、入力した倍率で表
示されます。
全体表示
(1)[ 全体表示 ] アイコン (
) を押します。
表示中のウィンドウのサイズで、基板全体を表示します。
原寸表示
(1)[ 原寸表示 ] アイコン (
) を押します。
原寸大 (100%) で表示します。
1.8.3 画面の操作
画面の移動
(1)[ 通常操作モード ] アイコン (
) を押します。
マウスドラッグにて基板の表示位置を移動することができます。
部品の選択
(1)[ 通常操作モード ] アイコン
() を押します。
マウスクリックにて部品の選択をすることができます。
また、マウスドラッグや [shift] キー+
マウスクリックにより
複数選択することも可能です。
部品が選択されると、部品の表示が赤色に変わり、装着データ
の“P データ”タブシートの選択部品の先頭シーケンスライン
(P-No) が緑色で表示されます。
部品情報の表示
(1)[ 通常操作モード ] アイコン (
) を押します。
表示部品にマウスカーソルを置くと、ステータスバーに部品情
報が表示されます。
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