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Tg0984-ID-OP 2-10-5 2.3未登録部品データの作成 0803-001 • コメントなしの場合 [1] [2] Fig.B5-5 [1] 未登録部品 ID カンマ区切りの 1 つ目のデータを未登録部品 ID として表示しま す。 [2] コピー元部品 ID( ルート ID) カンマ区切りの 2 つ目のデータがある場合にコピー元部品 ID( ルート ID) として表示します。 ノート コピー元部品 ID と…

Tg0984-ID-OP
2-10-4
2.3未登録部品データの作成
0803-001
コメント付きとコメントなしではリストの表示が異なります。
•
コメント付きの場合
[1] [2] [3]
Fig.B5-4
[1]コメント
カンマ区切りの 2 つ目のデータをコメントとして表示します。
[2]未登録部品 ID
カンマ区切りの 1 つ目のデータを未登録部品 ID として表示しま
す。
[3]
コピー元部品 ID(
ルート ID)
カンマ区切りの 3 つ目のデータがある場合にコピー元部品
ID( ルート ID) として表示します。
ノート
コピー元部品 ID とルート ID の表示は、“データ生成方法選択”
のチェックによって変わります。

Tg0984-ID-OP
2-10-5
2.3未登録部品データの作成
0803-001
•
コメントなしの場合
[1] [2]
Fig.B5-5
[1]未登録部品 ID
カンマ区切りの 1 つ目のデータを未登録部品 ID として表示しま
す。
[2]コピー元部品 ID(
ルート ID)
カンマ区切りの 2 つ目のデータがある場合にコピー元部品
ID( ルート ID) として表示します。
ノート
コピー元部品 ID とルート ID の表示は、“データ生成方法選択”
のチェックによって変わります。

Tg0984-ID-OP
2-10-6
2.3未登録部品データの作成
0803-001
(4) データ生成方法を選択します。
“データ生成方法選択”で“コピー”または“リンク ID”
にチェックをします。
コピー:コピー元からルート ID としてコピーを行う
リンク:実体を作らず、ルート ID に指定された部品 ID を
実体とし、リンク ID の作成を行う
(5) 部品 ID を配置します。
ノート
すでにコピー元部品 ID( ルート ID) が入力されている場合は、
(5) の手順は必要がありません。
未登録部品 ID リストのコピー元または指定したい未登録
部品 ID の行を選択します。
更にコピー元 ( ルート ID) を既存部品 ID リストから選択
します。
Fig.B5-6
両方選択すると [
] ボタンが有効になり、ボタンを
押すとコピー元部品 ID( ルート ID) に部品 ID が配置され
ます。