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Tg0984-ID-OP 2-21-17 2.8データ管理 0803-001 部品ライブラリデータの復元 手順  (1) “NT -10 0 システ ムソフト ” 画面 の [ ファイル (F)] -[ インポー ト (I)...] を押します。  “インポート”画面が表示されます。 (2) “インポート”画面の中から、 “部品ライブラリ <-- バック アップファイル (*.LBK))”を選択し、 [ インポート (I…

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[5]検索
テキストボックスに入力した条件を満たす部品 ID を[7]に表
示します。
“大文字と小文字の区別”にチェックを入れると大文字小文字の
区別を行います。
ノート
? を使った任意の一文字、* を任意の文字列と置き換えて検索
することができます。
使用例
AB* と入力すると先頭に AB の付くすべての部品 ID を表示し
ます。
•
*CD と入力すると後ろに CD のつくすべての部品 ID を表示し
ます。
•
AB?DE と入力すると ? 部分に任意の一文字を含む部品 ID
がすべて検索できます。
元の表示に戻すには、テキストボックス内を空白または“*”
を入力し、[ 検索 ] ボタンをクリックしてください。
[6]パターンプログラム
選択したパターンプログラムで使用している部品 ID [7] 部品
ID 一覧に表示します。
[7]部品 ID 一覧
部品 ID が一覧で表示されます。
[8][->] ボタン
選択したデータをバックアップします。
2.8データ管理
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2.8データ管理
0803-001
部品ライブラリデータの復元
(1) “NT-100 システムソフト画面 [ファイル(F)]-[インポー
(I)...] を押します。
“インポート”画面が表示されます。
(2) “インポート”画面の中から、“部品ライブラリ <-- バック
アップファイル (*.LBK))”を選択し、[ インポート (I)...]
ボタンを押します。
“バックアップ / 復元”画面が表示されます。
(3) “バックアップ部品ライブラリ”の[
]ボタンを押しま
す。
“フォルダの参照”画面が開きます。
(4) “フォルダの参照”画面で復元したい部品ライブラリのパ
スを入力します。
(5) [<-] ボタンを押します。
部品ライブラリデータが復元されます。
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2.8データ管理
部品ライブラリデータのバックアップ
(1) “NT-100 システムソフト”画面の [ ファイル (F)]-[ エクス
ポート (E)...] を押します。
“エクスポート”画面が表示されます。
(2) “エクスポート”画面の中から、“部品ライブラリ --> バッ
クアップファイル (*.LBK))”を選択し、[ エクスポート
(E)...] ボタンを押します。
“バックアップ / 復元”画面が表示されます。
(3) “オリ
ナル部品ライブラリ”の[
]ボタンを押します。
“フォルダの参照”画面が開きます。
(4) “フォルダの参照”画面でバックアップしたい部品ライブ
ラリのパスを入力します。
(5) [->] ボタンを押します。
部品ライブラリデータがバックアップされます。
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