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2 - 55 Tg 1300 -ID-MT 2.2 異常表示からのトラブルシューティング 0607 - 002 Table 4B46 異常 ID 異常名、説明、要因および復帰方法 1804038 基板認識テスト 認識できないマーク極性が指定された。 1804040 基板認識テスト 認識できない認識範囲が指定された。 1804043 基板認識テスト 認識内部処理異常。 1804056 基板認識テスト 認識処理タイムアウト。 (要因 1) …

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Tg1300-ID-MT
2.2 異常表示からのトラブルシューティング
0607-002
Table 4B45
異常 ID 異常名、説明、要因および復帰方法
1802038 基板認識 2 点目
認識できないマーク極性が指定された。
1802040
基板認識 2 点目
認識できない認識範囲が指定された。
1802043
基板認識 2 点目
認識内部処理異常。
1802056
基板認識 2 点目
認識処理タイムアウト。
(要因 1)
装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 一度、装置電源を遮断し再起動後運転を再開してください。再発する場合に
は当社サービスに連絡ください。
1804000 基板認識テスト
1804001 基板認識テスト
[ カメラ
ID] データが設定範囲を超えている。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。復帰できない場合は、
一度、装置電源を遮断し再起動後運転を再開してください。再発する場合に
は当社サービスに連絡ください。
1804003 基板認識テスト
[ カメラゲイン
] データが設定範囲を超えている。
1804004 基板認識テスト
[ カメラレベル
] データが設定範囲を超えている。
1804011 基板認識テスト
[ マークサイズ
D1] データが設定範囲を超えている。
1804012 基板認識テスト
[ マークサイズ
D2] データが設定範囲を超えている。
1804014 基板認識テスト
[ マーク形状判定レベル
] データが設定値範囲を超えている。
(要因 1) データが設定範囲を越えています。
(復帰方法 1) 正しいデータを設定してください。
1804029 基板認識テスト
マーク近傍の画像状態が不安定。
1804030 基板認識テスト
マーク形状の誤差が大きい。
1804031 基板認識テスト
マーク形状またはマークサイズの誤差が大きい。
1804032 基板認識テスト
認識ウインドウ内に該当するマークが見つからない。
(要因 1)
認識マークとパターンプログラムの認識マーク座標 X、Y または認識マークデー
タが合っていません。
(復帰方法 1)
以下の手順にて復帰してください。
詳細については、異常 ID“1801032”を参照してください。
2-55
Tg1300-ID-MT
2.2 異常表示からのトラブルシューティング
0607-002
Table 4B46
異常 ID 異常名、説明、要因および復帰方法
1804038 基板認識テスト
認識できないマーク極性が指定された。
1804040 基板認識テスト
認識できない認識範囲が指定された。
1804043 基板認識テスト
認識内部処理異常。
1804056 基板認識テスト
認識処理タイムアウト。
(要因 1)
装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 一度、装置電源を遮断し再起動後運転を再開してください。再発する場合に
は当社サービスに連絡ください。
1806000 基板認識カメラ
1806001 基板認識カメラ
[ カメラ
ID] データが設定範囲を超えている。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。復帰できない場合は、
一度、装置電源を遮断し再起動後運転を再開してください。再発する場合に
は当社サービスに連絡ください。
1806003 基板認識カメラ
[ カメラゲイン
] データが設定範囲を超えている。
1806004 基板認識カメラ
[ カメラレベル
] データが設定範囲を超えている。
1806011 基板認識カメラ
[ マークサイズ
D1] データが設定範囲を超えている。
1806012 基板認識カメラ
[ マークサイズ
D2] データが設定範囲を超えている。
1806014 基板認識カメラ
[ マーク形状判定レベル
] データが設定値範囲を超えている。
(要因 1) データが設定範囲を越えています。
(復帰方法 1) 正しいデータを設定してください。
1806029 基板認識カメラ
近傍の画像状態が不安定。
1806030 基板認識カメラ
マーク形状の誤差が大きい。
1806031 基板認識カメラ
マーク形状またはマークサイズの誤差が大きい。
1806032 基板認識カメラ
識ウインドウ内に該当するマークが見つからない。
(要因 1)
認識マークとパターンプログラムの認識マーク座標 X、Y または認識マークデー
タが合っていません。
(復帰方法 1)
以下の手順にて復帰してください。
詳細については、異常 ID“1801032”を参照してください。
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Tg1300-ID-MT
2.2 異常表示からのトラブルシューティング
0607-002
Table 4B47
異常 ID 異常名、説明、要因および復帰方法
1806038 基板認識カメラ
認識できないマーク極性が指定された。
1806040 基板認識カメラ
認識できない認識範囲が指定された。
1806043 基板認識カメラ
認識内部処理異常。
1806056 基板認識カメラ
認識処理タイムアウト。
(要因 1)
装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 一度、装置電源を遮断し再起動後運転を再開してください。再発する場合に
は当社サービスに連絡ください。
1807000 認識処理
1807001 認識処理
[ カメラ
ID] データが設定範囲を超えている。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。復帰できない場合は、
一度、装置電源を遮断し再起動後運転を再開してください。再発する場合に
は当社サービスに連絡ください。
1807003 認識処理
[ カメラゲイン
] データが設定範囲を超えている。
1807004 認識処理
[ カメラレベル
] データが設定範囲を超えている。
1807011 認識処理
[ マークサイズ
D1] データが設定範囲を超えている。
1807012 認識処理
[ マークサイズ
D2] データが設定範囲を超えている。
1807014 認識処理
[ マーク形状判定レベル
] データが設定値範囲を超えている。
(要因 1) データが設定範囲を越えています。
(復帰方法 1) 正しいデータを設定してください。
1807029 認識処理
マーク近傍の画像状態が不安定。
1807030 認識処理
マーク形状の誤差が大きい。
1807031 認識処理
マーク形状またはマークサイズの誤差が大きい。
1807032 認識処理
認識ウインドウ内に該当するマークが見つからない。
(要因 1)
認識マークとパターンプログラムの認識マーク座標 X、Y または認識マークデー
タが合っていません。
(復帰方法 1)
以下の手順にて復帰してください。
詳細については、異常 ID“1801032”を参照してください。