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4 - 12 Tg 1298 -ID-OP 0602 - 001 [5] [処理数クリア]ボタン ボタンを押すと、前回の停止から現在までの処理数が“0”にな ります。 [6] [ 保存 ] ボタン 設定したデータが保存されます。 2.4 “自動運転停止情報”タブ

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Tg1298-ID-OP
0602-001
2.4 “自動運転停止情報”タブ
手動運転を行う場合の各種設定値が表示されます。
シートの表示
“生産運転”サブメニュー画面の[自動運転停止情報]タブを押すと、
以下のタブシートが表示されます。
[1]
[2]
[3]
[6]
[5]
[4]
Fig.2D8 “自動運転停止情報”タブシート
シートの構成
[1]
手清掃停止基板枚数
手で清掃する場合の、停止するまでの基板生産枚数が、設定値
と前回の停止から現在までの処理数に分けて表示されます。
[2] 手清掃停止クリーニング回数
手で清掃する場合の、停止するまでのクリーニング回数が、設
定値と前回の停止から現在までの処理数に分けて表示されます。
[3] 溶剤切れ停止基板枚数
スクリーン枠クリーニング溶剤を補給する場合に、装置を停止
するまでの基板生産枚数が、設定値と前回の停止から現在まで
の処理数に分けて表示されます。
[4] ペースト切れ停止基板枚数
ソルダペーストを補給する場合の、停止するまでの基板の生産
枚数が、設定値と前回の停止から現在までの処理数に分けて表
示されます。
2.4 “自動運転停止情報”タブ
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Tg1298-ID-OP
0602-001
[5] [処理数クリア]ボタン
ボタンを押すと、前回の停止から現在までの処理数が“0”にな
ります。
[6] [ 保存 ]
ボタン
設定したデータが保存されます。
2.4 “自動運転停止情報”タブ
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Tg1298-ID-OP
0602-001
2.5 “認識データ”タブ
基板認識後の各軸の補正量が表示されます。
シートの表示
“生産運転”サブメニュー画面の[認識データ]タブを押すと、以下
のタブシートが表示されます。
[1]
[4]
[2]
[3]
Fig.2D11 “認識データ”タブシート
シートの構成
[1] [補正量リアルタイム]ボタン
ボタンを押すと、基板認識後の各軸の補正移動量が [4] にリア
ルタイムで表示されます。
[2] [基板認識]ボタン
ボタンを押すと、X、Y 各軸の前回と今回の補正量が、基板の認
識マークごとに [4] に表示されます。
[3] [スクリーン認識]ボタン
ボタンを押すと、X、Y
各軸の前回と今回の補正量が、スクリー
ン枠の認識マークごとに [4] に表示されます。
[4] 認識データ
各認識データが表示されます。
2.5 “認識データ”タブ