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4 - 32 Tg 1298 -ID-OP 5.2 “運転方法設定”タブ ダミー基板をセットする位置、クリーニング直後に往復印刷する基 板の枚数、印圧異常になる印圧などを設定します。 • シートの表示 “運転方法設定” サブメニュー画面の [運転方法設定] タブを押すと、 以下のタブシートが表示されます。 [10] [11] [1] [2] [3] [4] Fig.2D26 “運転方法設定”タブシート 1 • シートの構成 [1] ダミ…

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Tg1298-ID-OP
5.1 “運転モード設定”タブ
生産運転時の運転モードの設定を行うことができます。
•
シートの表示
“運転方法設定”サブメニュー画面の[運転モード設定]タブを押すと、
以下のタブシートが表示されます。
[1]
[2]
Fig.2D25 “運転モード設定”タブシート
•
シートの構成
[1]
[印刷]、[通過]
、[テスト]
印刷 : 運転モードを“印刷”に切替えます。
通過 : 運転モードを“通過”に切替えます。
テスト : 運転モードを“テスト”に切替えます。
[2] [保存]ボタン
[1] を設定し終わったら押してください。
設定が装置に保存されます。
5.1 “運転モード設定”タブ
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Tg1298-ID-OP
5.2 “運転方法設定”タブ
ダミー基板をセットする位置、クリーニング直後に往復印刷する基
板の枚数、印圧異常になる印圧などを設定します。
•
シートの表示
“運転方法設定”サブメニュー画面の[運転方法設定]タブを押すと、
以下のタブシートが表示されます。
[10] [11]
[1]
[2]
[3]
[4]
Fig.2D26 “運転方法設定”タブシート 1
•
シートの構成
[1]
ダミー基板投入位置選択
ティーチングやテスト運転で使用するダミー基板 ( テスト用基
板 ) を手で置く位置を選択します。
ノート
選択する項目のオプションボタンを“
”にします。(“
”に
なっていたら、押して“
”に変えます。)
[2] 認識画像設定
チェックすると、生産運転の開始時に認識ウィンドウを閉じま
す。認識ウィンドウを閉じると、操作に対する画面の反応が速
くなります。
5.2 “運転方法設定”タブ
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Tg1298-ID-OP
[3] 基板重なり検出
基板重なりを検出させる場合は、“使用する”をチェック(“
”)
します。検出させない場合はチェックを外します。
[4] 生産枚数設定
生産枚数設定を使用する場合は“使用する”をチェック(“
”
)
します。
使用しない場合はチェックを外します。
[8]
[10]
[5]
[6]
[11][7]
Fig.2D27 “運転方法設定”タブシート 2
[5] クリーニング後往復印刷
クリーニング直後に往復印刷する基板の枚数を設定します。
使用しない : クリーニング後に往復印刷しません。
自動のみ : 自動クリーニング後に往復印刷します。
手清掃のみ : 手清掃停止後に往復印刷します。
両方 : 両方往復印刷します。
ノート
右側にある上向き矢印を押すと数値が 1 ずつ増加し、下向き
矢印を押すと 1 ずつ減少します。
5.2 “運転方法設定”タブ
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