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5 - 15 Tg 1298 -ID-OP ノート (a) 右側の上向き矢印を押すと数値が 1 ずつ増加し、下向き矢 印を押すと 1 ずつ減少します。 (b) こね回数のテキストボックスを押すと、 “テンキー”画面 が表示されます。 “テンキー”画面からこね回数を直接入 力することもできます。 Fig.2E12 [2] [ペーストこね動作 (1 サイクル ) ( 始動) ]ボタン ボタンを押すと、その背景色が青色に変わります。次に、前面…

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2.3 “個別段取替え”サブメニュー
2.3.5 “ペーストこね動作”タブ
ペーストこね動作、各ユニットの印刷位置への移動などを行うこと
ができます。
シートの表示
“個別段取替え”サブメニュー画面の[ペーストこね動作]タブを押
すと、以下のタブシートが表示されます。
[2]
[1]
[3]
Fig.2E11 “ペーストこね動作”タブシート
シートの構成
[1]
こね回数
ソルダペーストを均一にするために、ソルダペーストをこねる
回数を指定します。
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ノート
(a) 右側の上向き矢印を押すと数値が 1 ずつ増加し、下向き矢
印を押すと 1 ずつ減少します。
(b) こね回数のテキストボックスを押すと、“テンキー”画面
が表示されます。 “テンキー”画面からこね回数を直接入
力することもできます。
Fig.2E12
[2] [ペーストこね動作 (1 サイクル ) ( 始動)
]ボタン
ボタンを押すと、その背景色が青色に変わります。次に、前面
操作パネルの[始動]ボタンを押すと、ソルダペーストを均一
にするためにソルダペーストをこねる動作を始動します。
[ ペーストこね動作前準備 ( 始動 )] ボタン
指定位置のダミー基板を取り込み、クランプ後にテーブルが上
昇します。
[ ペーストこね動作 (1 往復 ) ( 始動 )] ボタン
ペーストこね動作を 1 往復実行します。
[
ユニット復帰 ( 始動 )] ボタン
テーブルが下降し、ダミー基板を元の位置に戻します。
[3] メッセージ
操作の案内などのメッセージが表示されます。
ノート
(a) ペーストこね動作中に、前面操作パネルの [ 停止 ] ボタン
を押すと、こね動作を停止します。
(b) [ 停止 ] ボタンを押してから停止するまで、多少時間がか
かります。
2.3 “個別段取替え”サブメニュー
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2.3 “個別段取替え”サブメニュー
2.3.6 “コンベア幅”タブ
コンベア幅の目標値移動、インチング移動などを行うことができま
す。
シートの表示
“個別段取替え”サブメニュー画面の[コンベア幅]タブを押すと、
以下のタブシートが表示されます。
[1]
[8]
[6]
[2]
[7]
[9]
[10]
[3] [5][4]
Fig.2E13 “コンベア幅”タブシート
シートの構成
[1]
コンベア選択ボタン
基板が通過する幅を変えるコンベアを選択します。
[L コンベア幅][テーブルシュート幅]または[R
コンベア幅]
を押すと、そのボタンが緑色に変わります。
[2] 基板寸法 Y
基板の Y 方向寸法と [1] で選択したコンベアの
Y 方向の現在の
幅寸法が表示されます。
[3] 目標幅
上記 [1] で選択したコンベアの Y 方向幅寸法の目標幅と目標値
を入力します。
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