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5 - 25 Tg 1298 -ID-OP 0602 - 001 3.1 データ作成ウィザード 3.1.1.4 “認識マークデータ”タブ Fig. 2E21 使用する認識マークデータを登録します。 ノート 初期値として、円形のデータが 2 種類登録されています。 • 認識マークデータ登録方法 (1) 登録するマークが基板認識マークか、スクリーン認識マークか を選択します。 (2) マーク形状やマークサイズなどを入力します。 • マーク形…

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0602-001
3.1.1.3 “チャックステージ”タブ
Fig. 2E20
使用するチャックステージを登録します。
ノート
初期値として、バックアップ治具が登録されています。
•
チャックステージ登録方法
選択リストから登録したいチャックステージを選択し、[追加 >>]ボ
タンを押すと、選択したチャックステージが登録されます。
•
チャックステージ削除方法
選択リストから削除したいチャックステージを選択し、
[<< 削除]ボ
タンを押すと、選択したチャックステージが削除されます。
3.1 データ作成ウィザード

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0602-001
3.1 データ作成ウィザード
3.1.1.4 “認識マークデータ”タブ
Fig. 2E21
使用する認識マークデータを登録します。
ノート
初期値として、円形のデータが 2 種類登録されています。
•
認識マークデータ登録方法
(1) 登録するマークが基板認識マークか、スクリーン認識マークか
を選択します。
(2) マーク形状やマークサイズなどを入力します。
•
マーク形状は、[▼]を押すと表示されるリストから選択します。
•
マークサイズと認識領域は、数値をクリックすると表示される
キーボードから入力します。
•
明暗極性、形状判定レベル、認識照明は、値をクリックすると
内容が変化します。
(3) 設定が終了したら、[追加
>>]ボタンを押すと登録されます。最
大
9 個まで登録可能です。
ノート
基板認識マークの登録画面で、[スクリーンマークに追加 >>]
ボタンを押すと、入力中のデータがスクリーン認識マークに
追加されます。
サイズなどが同じで明暗極性などのみが違う場合などに使用
すると便利です。
•
認識マークデータ削除方法
選択リストから削除したいマークデータを選択し、[<< 削除]ボタン
を押すと選択したマークデータが削除されます。

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3.1.1.5 “初期値”タブ
“データ作成ウィザード”によってパターンプログラムが生成される
際に、自動運転停止データなどの一部のデータは、予め登録してお
いたデータを設定します。ここではこの初期値パターンの編集 / 追
加が行えます。
Fig. 2E22
3.1 データ作成ウィザード