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5 - 40 Tg 1298 -ID-OP 3.3 “テスト印刷”サブメニュー 3.3.4 ステップ 4 基板認識 [1] [2] [3] [4] [6] [5] Fig. 2E37 [1] [ 基板認識 ] 生産基板をダミー基板投入位置に置き実行すると、基板をテー ブルヘ搬送し基板認識動作を行います。 基板認識終了後は、基板はダミー基板投入位置へ戻ります。 [2] [2 カメラキャリブレーション ] 生産基板をダミー基板投入位置に置き…

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Tg1298-ID-OP
3.3 “テスト印刷”サブメニュー
[4] [ 調整項目 ]
“チャック動作”タブ
基板厚み
基板チャック状態で、テーブル基準面と基板の高さが合ってい
ない場合に変更します。
基板クランプオフセット
基板チャック時、基板が外れるなどチャック動作がうまく行か
ない場合に調整します。
基板ストッパ Y 位置
基板の凹凸により、基板ストッパの位置に問題がある場合に調
整します。
“クリアランス”タブ
基板とコンベアおよびシュートのクリアランス (
すき間 )
を調
整します。
Fig. 2E36
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Tg1298-ID-OP
3.3 “テスト印刷”サブメニュー
3.3.4 ステップ 4 基板認識
[1]
[2]
[3]
[4]
[6]
[5]
Fig. 2E37
[1] [ 基板認識 ]
生産基板をダミー基板投入位置に置き実行すると、基板をテー
ブルヘ搬送し基板認識動作を行います。
基板認識終了後は、基板はダミー基板投入位置へ戻ります。
[2] [2 カメラキャリブレーション ]
生産基板をダミー基板投入位置に置き実行すると、2 カメラキャ
リブレーションを実行します。
[3] [ ユニット復帰 ]
実行すると、各ユニットが印刷待機位置に移動します。
[4]
[ 座標ティーチング ]
座標ティーチング画面を表示します。
座標ティーチングの詳細については、装置メンテナンス
→
ティーチング
→
座標ティーチングの説明を参照願います。
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Tg1298-ID-OP
3.3 “テスト印刷”サブメニュー
[5] [ 認識テスト ]
基板認識テスト画面を表示します。
基板認識テストの詳細については、6 章 7.1“基板認識テスト”
タブを参照してください。
[6] [ 調整項目 ]
センタ認識
基板認識にセンタ認識を使用するかどうかを設定します。
基板認識の詳細については、第 3 巻 2 章パターンプログラム
を参照してください。
3.3.5 ステップ 5 スクリーン供給
[1]
Fig. 2E38
[1] [ スクリーン手前移動 ]
実行すると、スクリーンが手前に移動します。
軸が停止したことを確認し、段取りキーを段取側にして開閉扉
を開け、スクリーンを取付けます。
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