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5 - 41 Tg 1298 -ID-OP 3.3 “テスト印刷”サブメニュー [5] [ 認識テスト ] 基板認識テスト画面を表示します。 基板認識テストの詳細については、 6 章 7.1“基板認識テスト” タブを参照してください。 [6] [ 調整項目 ] センタ認識 基板認識にセンタ認識を使用するかどうかを設定します。 基板認識の詳細については、第 3 巻 2 章パターンプログラム を参照してください。 3.3.5 ステップ 5 …

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Tg1298-ID-OP
3.3 “テスト印刷”サブメニュー
3.3.4 ステップ 4 基板認識
[1]
[2]
[3]
[4]
[6]
[5]
Fig. 2E37
[1] [ 基板認識 ]
生産基板をダミー基板投入位置に置き実行すると、基板をテー
ブルヘ搬送し基板認識動作を行います。
基板認識終了後は、基板はダミー基板投入位置へ戻ります。
[2] [2 カメラキャリブレーション ]
生産基板をダミー基板投入位置に置き実行すると、2 カメラキャ
リブレーションを実行します。
[3] [ ユニット復帰 ]
実行すると、各ユニットが印刷待機位置に移動します。
[4]
[ 座標ティーチング ]
座標ティーチング画面を表示します。
座標ティーチングの詳細については、装置メンテナンス
→
ティーチング
→
座標ティーチングの説明を参照願います。
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Tg1298-ID-OP
3.3 “テスト印刷”サブメニュー
[5] [ 認識テスト ]
基板認識テスト画面を表示します。
基板認識テストの詳細については、6 章 7.1“基板認識テスト”
タブを参照してください。
[6] [ 調整項目 ]
センタ認識
基板認識にセンタ認識を使用するかどうかを設定します。
基板認識の詳細については、第 3 巻 2 章パターンプログラム
を参照してください。
3.3.5 ステップ 5 スクリーン供給
[1]
Fig. 2E38
[1] [ スクリーン手前移動 ]
実行すると、スクリーンが手前に移動します。
軸が停止したことを確認し、段取りキーを段取側にして開閉扉
を開け、スクリーンを取付けます。
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Tg1298-ID-OP
3.3 “テスト印刷”サブメニュー
3.3.6 ステップ 6 スクリーン認識
[1]
[2]
[3]
[4]
Fig. 2E39
[1] [ スクリーン認識 ]
実行すると、スクリーン認識動作を行います。
[2] [ 座標ティーチング ]
座標ティーチング画面を表示します。
座標ティーチングの詳細については、6 章 6.2“座標ティーチ
ング”タブを参照してください。
[3] [ 認識テスト ]
基板認識テスト画面を表示します。
基板認識テストの詳細については、6 章 7.1“基板認識テスト”
タブを参照してください。
[4] [ 調整項目 ]
センタ認識
スクリーン認識にセンタ認識を使用するかどうかを設定します。
スクリーン認識の詳細については、第 3 巻 2 章パターンプロ
グラムを参照してください。
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