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5 - 43 Tg 1298 -ID-OP 3.3 “テスト印刷”サブメニュー 0703 - 002 3.3.7 ステップ 7 スクリーンギャップ確認 [1] [2] [3] [4] Fig. 2E40 [1] [ 位置決め ] 生産基板をダミー基板指定位置に置き実行すると、基板をテー ブルヘ搬送しチャック後、テーブルが印刷位置まで上昇します。 [2] [ テーブル高さ調整移動 ] 移動方向を選択し実行すると、テーブルが 0.1mm ず…

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Tg1298-ID-OP
3.3 “テスト印刷”サブメニュー
3.3.6 ステップ 6 スクリーン認識
[1]
[2]
[3]
[4]
Fig. 2E39
[1] [ スクリーン認識 ]
実行すると、スクリーン認識動作を行います。
[2] [ 座標ティーチング ]
座標ティーチング画面を表示します。
座標ティーチングの詳細については、6 章 6.2“座標ティーチ
ング”タブを参照してください。
[3] [ 認識テスト ]
基板認識テスト画面を表示します。
基板認識テストの詳細については、6 7.1“基板認識テスト”
タブを参照してください。
[4] [ 調整項目 ]
センタ認識
スクリーン認識にセンタ認識を使用するかどうかを設定します。
スクリーン認識の詳細については、第 3 巻 2 章パターンプロ
グラムを参照してください。
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Tg1298-ID-OP
3.3 “テスト印刷”サブメニュー
0703-002
3.3.7 ステップ 7 スクリーンギャップ確認
[1]
[2]
[3]
[4]
Fig. 2E40
[1] [ 位置決め ]
生産基板をダミー基板指定位置に置き実行すると、基板をテー
ブルヘ搬送しチャック後、テーブルが印刷位置まで上昇します。
[2] [ テーブル高さ調整移動 ]
移動方向を選択し実行すると、テーブルが 0.1mm ずつ上昇また
は下降します。
[3] [
ユニット復帰 ]
実行すると、各ユニットが印刷待機位置に移動します。
[4] [ 調整項目 ]
スクリーンデイスタンス
現在のパターンプログラムのスクリーンディスタンスの値を表
示します。
[2][ テーブル高さ調整移動 ] により変化します。
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3.3.8 ステップ 8 半田供給
[1]
Fig. 2E41
[1] [ スクリーン手前移動 ]
実行すると、スクリーンが手前に移動します。
軸が停止したことを確認し、段取りキーを段取側にして開閉扉
を開け、ソルダペーストをスクリーン手前側に供給し、スキー
ジを取付けます。
3.3 “テスト印刷”サブメニュー
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