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5 - 44 Tg 1298 -ID-OP 3.3.8 ステップ 8 半田供給 [1] Fig. 2E41 [1] [ スクリーン手前移動 ] 実行すると、スクリーンが手前に移動します。 軸が停止したことを確認し、段取りキーを段取側にして開閉扉 を開け、ソルダペーストをスクリーン手前側に供給し、スキー ジを取付けます。 3.3 “テスト印刷”サブメニュー 0602 - 001

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Tg1298-ID-OP
3.3 “テスト印刷”サブメニュー
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3.3.7 ステップ 7 スクリーンギャップ確認
[1]
[2]
[3]
[4]
Fig. 2E40
[1] [ 位置決め ]
生産基板をダミー基板指定位置に置き実行すると、基板をテー
ブルヘ搬送しチャック後、テーブルが印刷位置まで上昇します。
[2] [ テーブル高さ調整移動 ]
移動方向を選択し実行すると、テーブルが 0.1mm ずつ上昇また
は下降します。
[3] [
ユニット復帰 ]
実行すると、各ユニットが印刷待機位置に移動します。
[4] [ 調整項目 ]
スクリーンデイスタンス
現在のパターンプログラムのスクリーンディスタンスの値を表
示します。
[2][ テーブル高さ調整移動 ] により変化します。
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Tg1298-ID-OP
3.3.8 ステップ 8 半田供給
[1]
Fig. 2E41
[1] [ スクリーン手前移動 ]
実行すると、スクリーンが手前に移動します。
軸が停止したことを確認し、段取りキーを段取側にして開閉扉
を開け、ソルダペーストをスクリーン手前側に供給し、スキー
ジを取付けます。
3.3 “テスト印刷”サブメニュー
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Tg1298-ID-OP
3.3.9 ステップ 9 こね動作確認
[1]
[2]
[3]
[4]
[5]
Fig. 2E42
[1] [ ペーストこね動作 (1 サイクル )( 始動 )]
生産基板をダミー基板指定位置に置き実行すると、基板をテー
ブルヘ搬送しチャック後、テーブルが印刷位置まで上昇し、指
定回数ペーストこね動作を実行します。
こね動作を途中でやめたい場合は [ 停止 ]
ボタンを押してくだ
さい。
[2] [ ペーストこね動作前準備 ( 始動 )]
生産基板をダミー基板指定位置に置き実行すると、基板テーブ
ルへ搬送しチャック後、テーブルが印刷位置まで上昇します。
[3] [ ペーストこね動作 (1 往復
)( 始動 )]
実行するとペーストこね動作を 1 往復行います。
[4] [
ユニット復帰 ( 始動 )]
実行すると、各ユニットが印刷待機位置に移動します。
[5] [ 調整項目 ]
現在のパターンプログラムの前進および後進時の印圧とスキー
ジ速度を変更します。
3.3 “テスト印刷”サブメニュー
0602-001