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6 - 69 Tg 1298 -ID-OP (2) マークサイズ D1、D2 選択する [データ] ボタンを押して、 テンキーでデータを入力し、 [設定]ボタンを押してください。 必要に応じて[AC]ボタンを押して、データをクリアしてくだ さい。 (3) 認識領域 [データ]ボタンを押して、テンキーでデータを入力し、 [設定] ボタンを押してください。 必要に応じて[AC]ボタンを押して、データをクリアしてくだ さい。 (4) 照明 […

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7.2.2 スクリーン認識データの編集
スクリーン認識テストのための各種データを設定します。
(1) マーク形状
[▼]ボタンを押してください。
以下のマーク形状設定画面が表示されます。
Fig.2F57
生産する基板の認識マークが基板マークの[基板マーク]ボタ
ンを押してください。Fig.2F57 の画面が表示されます。
スルーホールのとき、[スルーホール]ボタンを押してください。
Fig.2F58
の画面が表示されます。
角ランドのとき、[角ランド]ボタンを押してください。
Fig.2F59 の画面が表示されます。
基板マークの形状に合ったボタンを押してください。例として
基板のマークが円のときは[円形]ボタンを押してください。
Fig.2F58 Fig.2F59
7.2 “スクリーン認識テスト”タブ
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(2) マークサイズ D1、D2
選択する[データ]ボタンを押して、テンキーでデータを入力し、
[設定]ボタンを押してください。
必要に応じて[AC]ボタンを押して、データをクリアしてくだ
さい。
(3) 認識領域
[データ]ボタンを押して、テンキーでデータを入力し、[設定]
ボタンを押してください。
必要に応じて[AC]ボタンを押して、データをクリアしてくだ
さい。
(4) 照明
[ データ ] ボタンを押してください。
“通常”と“リング”“両点灯”の順に切替ります。
(5) 明暗極性
[データ]ボタンを押してください。
“明”と“暗”に交互に切替ります。
(6) 形状判定レベル
[データ]ボタンを押してください。
“高”“中”
“低”の順に切替ります。
(7) 認識方式
[ データ ] ボタンを押してください。
“マーク”と“モデル”“モデル + マーク”の順に切替ります。
(8) ゲイン、レベル
[データ]ボタンを 2 回押してください。
[AC]ボタンを押してデータをクリアしてください。
テンキーでデータを入力し、[設定]ボタンを押します。
または、[▲][▼]ボタンを押してデータを 1 ずつ増減できます。
各データ項目の説明については、“第 3 巻 データ 2 2.9.1”
を参照してください。
7.2 “スクリーン認識テスト”タブ
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7.2.3 カメラ移動操作
[カメラ XY 移動操作]ボタンを選びます。
以下の基板認識カメラ XY 移動操作画面が表示されます。
Fig.2F60
目合わせ移動操作
スクリーン認識マーク 1 点目は[目合わせ(始動)]ボタンを選んで
ください。
[▲][▼]ボタンで方向指定をします。
[高速][低速]
[1 パルス]ボタンで速度指定を行います。
前面操作ファイルの[始動]ボタンを押して基板認識マークを認識
領域内の認識させたい位置へ移動させます。
前面操
作ファイルの[始動]ボタンを押している間、カメラの移動
は継続します。
[閉じる]ボタンを押して Fig.2F56 の画面へ戻します。
7.2 “スクリーン認識テスト”タブ
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