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Fig.3B148 “基板データ” タブシート *4 *4 *4 *4 *4 割基板不良検出 割基板不良検出 割基板不良検出 割基板不良検出 割基板不良検出 機能選択 機能選択 機能選択 機能選択 機能選択 マークイメージ、 マークイメージ、 マークイメージ、 マークイメージ、 マークイメージ、 部品前取り、 部品前取り、 部品前取り、 部品前取り、 部品前取り、 シーケンス シーケンス シーケンス シーケンス シーケンス 機能選択を“…

100%1 / 311
Fig.3B147-1 “基板データ” タブシート
*2*2
*2*2
*2
オルタネート機能指定オルタネート機能指定
オルタネート機能指定オルタネート機能指定
オルタネート機能指定
*3*3
*3*3
*3
部品配置オフセット、部品配置オフセット、
部品配置オフセット、部品配置オフセット、
部品配置オフセット、
XYXY
XYXY
XY
テーブル加速度指定、テーブル加速度指定、
テーブル加速度指定、テーブル加速度指定、
テーブル加速度指定、
F1F1
F1F1
F1
加速度指定、加速度指定、
加速度指定、加速度指定、
加速度指定、
F2F2
F2F2
F2
加速度指定、加速度指定、
加速度指定、加速度指定、
加速度指定、
リカバリ制限リカバリ制限
リカバリ制限リカバリ制限
リカバリ制限
4.2 “オペレーションデータ”タ
0301-005 2-88 AGH01JDTP


Fig.3B148 “基板データ” タブシート
*4*4
*4*4
*4
割基板不良検出割基板不良検出
割基板不良検出割基板不良検出
割基板不良検出
機能選択機能選択
機能選択機能選択
機能選択
マークイメージ、マークイメージ、
マークイメージ、マークイメージ、
マークイメージ、
部品前取り、部品前取り、
部品前取り、部品前取り、
部品前取り、
シーケンスシーケンス
シーケンスシーケンス
シーケンス
機能選択を“使用しない”以外に設定した場合、このテキ
ストボックスにデータを入力します。
*5*5
*5*5
*5
マスター不良検出マスター不良検出
マスター不良検出マスター不良検出
マスター不良検出
X (X (
X (X (
X (
))
))
)
Y (Y (
Y (Y (
Y (
))
))
)
マスター不良検出を“使用する”に設定した場合、このテキ
ストボックスにデータを入力します。
4.2 “オペレーションデータ”タ
0206-004 2-89 AGH01JDTP


4.2.24.2.2
4.2.24.2.2
4.2.2
タブタブ
タブタブ
タブ
シートの表示シートの表示
シートの表示シートの表示
シートの表示
“オペレーションデータ”タブシートの[基板認識データ]タブを押す
と、以下のタブシートが表示されます。
Fig.3B149 “基板認識データ” タブシート
シートの構成シートの構成
シートの構成シートの構成
シートの構成
各データの表示または入力をします。
各データの入力方法については、“4.1.3 テキストボックス
の基本操作”を参照してください。
*1*1
*1*1
*1
基板認識機能選択 基板認識機能選択 
基板認識機能選択 基板認識機能選択 
基板認識機能選択 
基板認識方法基板認識方法
基板認識方法基板認識方法
基板認識方法
 全体認識 全体認識
 全体認識 全体認識
 全体認識
基板認識機能選択を“認識する”に設定した場合、このテキ
ストボックスにデータを入力します。
基板認識方法基板認識方法
基板認識方法基板認識方法
基板認識方法
 割り認識 割り認識
 割り認識 割り認識
 割り認識
基板認識機能選択を“認識する”に設定した場合、テキスト
ボックスにデータを入力します。
基板認識方法基板認識方法
基板認識方法基板認識方法
基板認識方法
 個々認識 個々認識
 個々認識 個々認識
 個々認識
基板認識機能選択を“認識する”に設定した場合、テキストボッ
クスにデータを入力します。
*2*2
*2*2
*2
全体認識全体認識
全体認識全体認識
全体認識
“基板認識方法 全体認識”の認識点数に応じて、それぞれの
“X (横)[mm]”“Y (縦)[mm]”“マーク No.”にデータを入力
します。


4.2 “オペレーションデータ”タ
0206-004 2-90 AGH01JDTP