3OM-1053-002 - 第133页

2. 2. 2. 2. 2. “ “ “ “ “ 部 部 部 部 部 品 品 品 品 品 ID ID ID ID ID 選択” 選択” 選択” 選択” 選択” 画面 画面 画面 画面 画面 2.1 2.1 2.1 2.1 2.1 画面の表示 画面の表示 画面の表示 画面の表示 画面の表示 “部品 ID 選択”画面を表示する手順について説明します。 (1) メインメニューバーの[データ編集] ボタンを押すと、 “データ編 集選択”ドロップ…

100%1 / 311
1. 1.
1. 1.
1.
部品ライブラリの概要部品ライブラリの概要
部品ライブラリの概要部品ライブラリの概要
部品ライブラリの概要
1.11.1
1.11.1
1.1
使用目的使用目的
使用目的使用目的
使用目的
部品ライブラリは、表面実装装置を稼働するために必要な“部品
固有の情報(データ)”を管理するデータベースです。
部品ライブラリデータを活用することにより、パターンプログラ
ム作成時間の大幅短縮が期待できます。
1.21.2
1.21.2
1.2
部品部品
部品部品
部品
IDID
IDID
ID
と部品ライブラリデータと部品ライブラリデータ
と部品ライブラリデータと部品ライブラリデータ
と部品ライブラリデータ
部品ライブラリは、データの名称“部品 ID”と、部品固有の情報
“部品ライブラリデータ”で構成されています。
 部品ライブラリ
部品 ID
分類データ
部品共通データ 制御データ
供給データ
部品ライブラリデータ
形状データ
部品個別データ
認識データ
Fig.3C1 部品ライブラリの構成
0111-003 3-1 AGH01JDTP
1. 部品ライブラリの概要
2.2.
2.2.
2.
IDID
IDID
ID
選択”選択”
選択”選択”
選択”
画面画面
画面画面
画面
2.12.1
2.12.1
2.1
画面の表示画面の表示
画面の表示画面の表示
画面の表示
“部品 ID 選択”画面を表示する手順について説明します。
(1) メインメニューバーの[データ編集]ボタンを押すと、“データ編
集選択”ドロップダウンが開きます。
Fig.3C2 “データ編集選択”ドロップダウンリスト
(2) [部品ライブラリ]ボタンを押します。
“部品 ID 選択”画面が表示されます。
Fig.3C3 “部品 ID 選択”画面
2.1 画面の表示
0301-005 3-2 AGH01JDTP
2.22.2
2.22.2
2.2
IDID
IDID
ID
選択”選択”
選択”選択”
選択”
画面の構成画面の構成
画面の構成画面の構成
画面の構成
“部品 ID 選択”画面の構成について説明します。
*1*1
*1*1
*1
部品形状、部品形状、
部品形状、部品形状、
部品形状、
部品種別部品種別
部品種別部品種別
部品種別
コンボボックスで、部品形状および部品種別を選択します。
選択した部品形状および部品種別に該当する部品種類が *7 に表
示されます。
*2*2
*2*2
*2
部品部品
部品部品
部品
IDID
IDID
ID
*7 で選択した部品 ID が表示されます。
*3*3
*3*3
*3
[[
[[
[
開く開く
開く開く
開く
(O)](O)]
(O)](O)]
(O)]
ボタン、ボタン、
ボタン、ボタン、
ボタン、
[[
[[
[
キャンセルキャンセル
キャンセルキャンセル
キャンセル
]]
]]
]
ボタン、ボタン、
ボタン、ボタン、
ボタン、
[[
[[
[
種別追加種別追加
種別追加種別追加
種別追加
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
[開く(O)]ボタン
*7 で選択した部品 ID を“部品ライブラリ”編集画面で開きま
す。
[キャンセル]ボタン
部品 ID が選択されていない状態で“部品ライブラリ”編集画面
が開きます。“部品ライブラリ”編集画面で[アプリケーション
の終了]、[新規ファイルの作成]、[ファイルを開く]を行うことが
できます。
Fig.3C4 “部品 ID 選択”画面
0306-006 3-3
AGH01JDTP
 






2.2 “部品 ID 選択”画面の構成