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100%1 / 311
0111-003 3-25 AGH01JDTP
(3) (3)
(3) (3)
(3)
部品形状部品形状
部品形状部品形状
部品形状
その他リード付きその他リード付き
その他リード付きその他リード付き
その他リード付き
*1 *1
*1 *1
*1
種別種別
種別種別
種別
種別の設定条件により、*5 に表示される項目が異なり
ます。
標準標準
標準標準
標準
*5 に幅、長さが表示されます。
電極電極
電極電極
電極
*5 に形状、幅、全長が表示されます。
その他その他
その他その他
その他
*5 に幅、長さ、全長が表示されます。
*2 *2
*2 *2
*2
タイプ数、タイプ数、
タイプ数、タイプ数、
タイプ数、
*3*3
*3*3
*3
グループ数グループ数
グループ数グループ数
グループ数
*4 *4
*4 *4
*4
拡張設定拡張設定
拡張設定拡張設定
拡張設定
種別の設定条件により、*6 に表示される項目が異なり
ます。
しないしない
しないしない
しない
*6 にタイプ No.、方向、本数、ピッチ、中心位置
(幅)、先端位置(長さ)が表示されます。
するする
するする
する
*6 にタイプ No.、方向、本数、ピッチ、中心位置
(幅)、先端位置(長さ)、抜けスタート、抜け本数、
検査条件が表示されます。
*5 *5
*5 *5
*5
リードタイプデータリードタイプデータ
リードタイプデータリードタイプデータ
リードタイプデータ
形状、 幅、長さ、全長
*6 *6
*6 *6
*6
リードグループデータリードグループデータ
リードグループデータリードグループデータ
リードグループデータ
タイプ No.、方向、本数、ピッチ、中心位置(幅)
先端位置(長さ)抜けスタート、抜け本数
3.2 “形状データ”タブ
3.33.3
3.33.3
3.3
タブタブ
タブタブ
タブ
シートの表示シートの表示
シートの表示シートの表示
シートの表示
[認識データ]タブを押すと、“認識データ”タブシートが表示され
ます。
“認識データ”タブシートは、部品形状ごとに分類すると以下の 2
種類に分かれます。
円筒、角形、異形(単純)
IC(単純)、その他リード付き(単純)、コネクタ(単純)
3.3.13.3.1
3.3.13.3.1
3.3.1
円筒、円筒、
円筒、円筒、
円筒、
角形、角形、
角形、角形、
角形、
異形異形
異形異形
異形
の場合の場合
の場合の場合
の場合
Fig.3C13 “認識データ” タブシート(角形)の例
シートの構成シートの構成
シートの構成シートの構成
シートの構成
各データの表示または入力をします。
各データの入力方法については、“2 節 4.1.3 テキスト
ボックスの基本操作”を参照してください。
*1 *1
*1 *1
*1
照明方式、照明方式、
照明方式、照明方式、
照明方式、
*2 *2
*2 *2
*2
認識データ設定、認識データ設定、
認識データ設定、認識データ設定、
認識データ設定、
*3 *3
*3 *3
*3
認識処理レベル、認識処理レベル、
認識処理レベル、認識処理レベル、
認識処理レベル、
*4 *4
*4 *4
*4
透過アルゴリズム透過アルゴリズム
透過アルゴリズム透過アルゴリズム
透過アルゴリズム
*6 *6
*6 *6
*6
視野サイズ指定視野サイズ指定
視野サイズ指定視野サイズ指定
視野サイズ指定
照明方式により、*4 は透過アルゴリズム、または反射アル
ゴリズムと表示されます。
3.3 “認識データ”タブ







0306-005 3-26 AGH01JDTP
*5 *5
*5 *5
*5
点灯パターン指定点灯パターン指定
点灯パターン指定点灯パターン指定
点灯パターン指定
透過、透過、
透過、透過、
透過、
反射反射
反射反射
反射
11
11
1
反射反射
反射反射
反射
22
22
2
点灯パターン指定を“手動”に設定した場合、テキストボッ
クスにデータを入力します。
*7 *7
*7 *7
*7
部品寸法許容値設定部品寸法許容値設定
部品寸法許容値設定部品寸法許容値設定
部品寸法許容値設定
部品寸法許容値部品寸法許容値
部品寸法許容値部品寸法許容値
部品寸法許容値
X(X(
X(X(
X(
))
))
)
部品寸法許容値部品寸法許容値
部品寸法許容値部品寸法許容値
部品寸法許容値
Y(Y(
Y(Y(
Y(
))
))
)
部品寸法許容値設定を“手動”に設定した場合、テキスト
ボックスにデータを入力します。
Fig.3C14
*8 *8
*8 *8
*8
表裏判定表裏判定
表裏判定表裏判定
表裏判定
使使
使使
使
*1 照明方式を“反射”に設定したとき、テキストボックスに
データを入力します。
部品実装面明暗極性部品実装面明暗極性
部品実装面明暗極性部品実装面明暗極性
部品実装面明暗極性
表裏判定を“する”に設定した場合、テキストボックスに
データを入力します。
部品形状が円筒の場合、表裏判定は表示されません。
0306-005 3-27
AGH01JDTP



3.3 “認識データ”タブ