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0206-004 2 - 3 AGH01JDTP 1.2 1.2 1.2 1.2 1.2 オペレーションデータの構成 オペレーションデータの構成 オペレーションデータの構成 オペレーションデータの構成 オペレーションデータの構成 パターンプログラムを全体的に管理するデータです。 このデータは、基板データ、基板認識データ、基板認識マークデータ、 段取りデータから構成されます。 詳細は、 “2 節 2.3 オペレーションデータ”を参照してく…

1.1.21.1.2
1.1.21.1.2
1.1.2
各データの入力方法各データの入力方法
各データの入力方法各データの入力方法
各データの入力方法
“4. パターンプログラム編集画面”を参照して各データを入力してく
ださい。
または、ネットワークターミナル(オプション)で各データを入力し
た後に本装置に送信してください。
パターンプログラムデータシート
6節に掲載しているパターンプログラム記入シートも利用して
ください。
0111-003 2-2 AGH01JDTP
1.1 パターンプログラムの構成

0206-004 2-3 AGH01JDTP
1.21.2
1.21.2
1.2
オペレーションデータの構成オペレーションデータの構成
オペレーションデータの構成オペレーションデータの構成
オペレーションデータの構成
パターンプログラムを全体的に管理するデータです。
このデータは、基板データ、基板認識データ、基板認識マークデータ、
段取りデータから構成されます。
詳細は、“2 節 2.3 オペレーションデータ”を参照してください。
A01A01
A01A01
A01
基板データ基板データ
基板データ基板データ
基板データ Table 3B1
参照項目 No. データ名
A01_01 コメント 1, 2
A01_02 基板サイズ
A01_03 基板原点オフセット
A01_04 基板高さオフセット
A01_05 基板位置決め基準
A01_06 先付け部品厚
A01_07 運転形態
A01_08 基板移載速度
A01_09 装着データソート
A01_10 フィーダ待機位置
A01_11 オルタネート機能指定
A01_12 部品配置オフセット
A01_13 XY テーブル加速度指定
A01_14 F1, F2 加速度指定
A01_15 リカバリ制限
A01_16 割基板不良検出
A01_17 マスター不良検出
A02A02
A02A02
A02
基板認識データ基板認識データ
基板認識データ基板認識データ
基板認識データ Table 3B2
参照項目 No. データ名
A02_01 基板認識機能選択
A02_02 全体認識
A03A03
A03A03
A03
基板認識マークデータ基板認識マークデータ
基板認識マークデータ基板認識マークデータ
基板認識マークデータ Table 3B3
参照項目 No. データ名
A03_01 マーク No.
A03_02 マーク形状
A03_03 マークサイズ D1, D2
A03_04 認識領域
A03_05 マークイメージ
A03_06 形状判定レベル
A03_07 認識アルゴリズム
各データの詳細については、“(A03_08)基板認識マークの説
明”を参照してください。
1.2 オペレーションデータの構成

A04A04
A04A04
A04
段取りデータ段取りデータ
段取りデータ段取りデータ
段取りデータ Table 3B4
参照項目 No. データ名
A04_01 L コンベア
A04_02 R コンベア
A04_03 XY テーブルシュート
A04_04 バックアップピン上下
0206-004 2-4
AGH01JDTP
1.2 オペレーションデータの構成