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2. 2. 2. 2. 2. パターンプログラムの説明 パターンプログラムの説明 パターンプログラムの説明 パターンプログラムの説明 パターンプログラムの説明 2.1 2.1 2.1 2.1 2.1 基板の種類と必要なデータ 基板の種類と必要なデータ 基板の種類と必要なデータ 基板の種類と必要なデータ 基板の種類と必要なデータ 各データの代表的な使用例を説明しています。 パターンプログラムを作成する際の参考としてください。 “必要なデー…

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0206-004 2-6 AGH01JDTP
1.41.4
1.41.4
1.4
装着データの構成装着データの構成
装着データの構成装着データの構成
装着データの構成
部品配置データに設定されている部品IDを指定座標、指定方向に装着
するために設定するデータです。
装着部品 1 点ごとに 1 ステップを割り当てます。
詳細は、“2 節 2.5 装着データ”を参照してください。
C01 C01
C01 C01
C01
装着データ装着データ
装着データ装着データ
装着データ
UnUn
UnUn
Un
Table 3B6
参照項目 No. データ名
C01_01 装着データユニット指定
C02 C02
C02 C02
C02
装着データ装着データ
装着データ装着データ
装着データ
PP
PP
P
) 
Table 3B7
参照項目 No. データ名
C02_01 ユニットコントロール
C02_02 割基板認識
C02_03 P-No.
C02_04 X、Y
C02_05 Z
C02_06 H
C02_07 Fdr. No.
C02_08 V
C02_09 C
C02_10 コメント
C02_11 X1, Y1
C02_12 X2, Y2
C02_13 FM1, FM2
C03 C03
C03 C03
C03
装着データ装着データ
装着データ装着データ
装着データ
OO
OO
O
) 
Table 3B8
参照項目 No. データ名
C03_01 O-No.
C03_02 X、Y
C03_03 Z
C03_04 C
C03_05 コメント
C03_06 B-X、B-Y
1.4 装着データの構成
2.2.
2.2.
2.
 パターンプログラムの説明 パターンプログラムの説明
 パターンプログラムの説明 パターンプログラムの説明
 パターンプログラムの説明
2.12.1
2.12.1
2.1
基板の種類と必要なデータ基板の種類と必要なデータ
基板の種類と必要なデータ基板の種類と必要なデータ
基板の種類と必要なデータ
各データの代表的な使用例を説明しています。
パターンプログラムを作成する際の参考としてください。
“必要なデータ”に記載している記号
○: パターンプログラムデータの説明を参照して正しいデー
タを作成してください。
×: パターンプログラムデータの説明を参照して“該当機能
を使用しない”設定をしてください。
11
11
1
11
11
1
枚取りパターン枚取りパターン
枚取りパターン枚取りパターン
枚取りパターン
Fig.3B2
       
必要なデータ一覧必要なデータ一覧
必要なデータ一覧必要なデータ一覧
必要なデータ一覧                   
  
Table 3B9
パターンプログラム 必要なデータ
オペレーションデータ 基板データ
基板認識データ ×
基板認識マークデータ ×
段取りデータ ノート(a)
部品配置データ フィーダキャリッジ 1 2
装着データ U1 装着データ(P) 装着データ(P)
ユニットコントロール ノート(b)
割基板認識 ×
装着データ(O) ×
装着データ Un 装着データ(P) 装着データ(P) ×
ユニットコントロール ×
割基板認識 ×
装着データ(O) ×
(a) コンベア幅、シュート幅などの調整を自動的に行う場合
には、このデータを作成します。
(b) 状況に応じて使用します。
0111-003 2-7
AGH01JDTP
2. パターンプログラムの説明
0111-003 2-8 AGH01JDTP
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2
11
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1
枚取りパターン(全体認識有り)枚取りパターン(全体認識有り)
枚取りパターン(全体認識有り)枚取りパターン(全体認識有り)
枚取りパターン(全体認識有り)
Fig.3B3
       
必要なデータ一覧 必要なデータ一覧 
必要なデータ一覧 必要なデータ一覧 
必要なデータ一覧                    Table 3B10
パターンプログラム 必要なデータ
オペレーションデータ 基板データ
基板認識データ
基板認識マークデータ
段取りデータ ノート(a)
部品配置データ フィーダキャリッジ 1 2
装着データ U1 装着データ(P) 装着データ(P)
ユニットコントロール ノート(b)
割基板認識 ×
装着データ(O) ×
装着データ Un 装着データ(P) 装着データ(P) ×
ユニットコントロール ×
割基板認識 ×
装着データ(O) ×
(a) コンベア幅、シュート幅などの調整を自動的に行う場合
には、このデータを作成します。
(b) 状況に応じて使用します。
2.1 基板の種類と必要なデータ