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*7 *7 *7 *7 *7 基板仕上げ案内 基板仕上げ案内 基板仕上げ案内 基板仕上げ案内 基板仕上げ案内 機能選択、案内周期[回] 生産の進渉案内情報の 1 つで基板仕上げ枚数を設定案内周期に したがい、装置情報として表示するための設定データです。 案内周期“0”の場合、案内はされません。 *8 *8 *8 *8 *8 認識イメージ保存 認識イメージ保存 認識イメージ保存 認識イメージ保存 認識イメージ保存 機能選択、対象、条件、保…

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フィーダ警告吸着率フィーダ警告吸着率
フィーダ警告吸着率フィーダ警告吸着率
フィーダ警告吸着率
異常回数[回]、吸着回数 [回]
生産運転中に吸着率が低下したテープフィーダの Fdr.No. を警
告表示するための設定データです。
吸着回数データが設定回数に達したら、異常回数データがクリ
アされます。
吸着回数が設定回数に達する前に異常回数データが異常回数設
定値に達したら、警告を装置情報として表示します。
(a) 各 Fdr.No. 毎に管理されますがフィーダ警告吸着率設
定値は一律に反映されます。
(b) データの入力範囲は異常回数、吸着回数ともに“0 ∼
9999 回”です。
(c) 吸着回数が“0”、異常回数が“0”もしくは異常回数が
吸着回数を超えて設定されている場合は、警告案内は
表示されません。
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ノズル警告吸着率ノズル警告吸着率
ノズル警告吸着率ノズル警告吸着率
ノズル警告吸着率
異常回数[回]、吸着回数[回]
生産運転中に吸着率が低下したノズル番号を警告表示するため
の設定データです。
吸着回数データが設定回数に達したら、異常回数データがクリ
アされます。
吸着回数が設定回数に達する前に異常回数データが異常回数設
定値に達したら、警告を装置情報として表示します。
(a) 各 Fdr.No. 毎に管理されますがフィーダ警告吸着率設
定値は一律に反映されます。
(b) 自動スキップ移行ではなく、あくまでも警告案内です。
(c) 比較的短いスパン設定として扱うことを推奨します。
(d) 運転立ち上げ時のデータ不備のメンテナンス、および
不調の始まりの監視用として利用してください。
(e) データの入力範囲は異常回数、吸着回数ともに“0 ∼
9999 回”です。
(f) 吸着回数が“0”、異常回数が“0”もしくは異常回数が
吸着回数を超えて設定されている場合は、警告案内は
表示されません。
0301-005 5-45 AGH01JDTP
3.3 “運転パラメータ”タブ

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*7*7
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基板仕上げ案内基板仕上げ案内
基板仕上げ案内基板仕上げ案内
基板仕上げ案内
機能選択、案内周期[回]
生産の進渉案内情報の 1 つで基板仕上げ枚数を設定案内周期に
したがい、装置情報として表示するための設定データです。
案内周期“0”の場合、案内はされません。
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*8*8
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認識イメージ保存認識イメージ保存
認識イメージ保存認識イメージ保存
認識イメージ保存
機能選択、対象、条件、保存数、ヘッド、ノズル、FDR-NO.、
部品 ID
認識異常画面を対象に、異常原因の解析に使用するため、認識
イメージの保存モードデータ(対象、条件、保存数)を設定しま
す。
機能選択
“保存しない”、“保存する(認識 NG 時)”、“保存する(認識 OK
時)”から選択します。
機能選択を“保存する(認識 NG 時)”または“保存する(認識
OK 時)”に設定することにより、運転中の保存モード(対象、条
件)に合致した認識異常画面を対象に、保存モード(保存数)に
設定した保存数に応じた解像度で、認識ボード内のメモリに保
存されます。
通常運転する場合は、“保存する(認識 OK 時)”は使用
しないでください。
対象
機能選択を“保存する(認識 NG 時)”または“保存する(認識
OK 時)”に設定したとき、“部品 / 基板認識”、“部品認識”、“基
板認識”から選択します。
条件
機能選択を“保存する(認識 NG 時)”または“保存する(認識
OK 時)”に設定したとき、“無し”、“部品 ID”、“フィーダ”、
“ヘッド / ノズル”から選択します。
(a)“部品 ID”設定の場合は、部品 ID 名の指定が必要で
す。
“• 部品 ID 名の指定方法”を参照してください。
(b)“フィーダ”指定の場合は、FDR-NO. の指定が必要で
す。
(c)“ヘッド / ノズル”設定の場合は、ヘッド番号、ノズ
ル番号の指定が必要です。
(d) 条件については、部品認識異常に関してのみ有効で
す。基板認識異常イメージの保存設定については無条
件となります。
0306-006 5-46 AGH01JDTP
3.3 “運転パラメータ”タブ

0301-005 5-47 AGH01JDTP
3.3 “運転パラメータ”タブ
保存数
機能選択を“保存する(NG 時)”または“保存する(OK 時)”に
設定したとき、保存数(保存数に応じた解像度)を“1(100%
解像度)”、“4(50%解像度)”、“16(25%解像度)”から選択し
ます。
Fig.3E39
メモリに保存されたイメージは装置電源“切”(OFF)で消
去されます。
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テープカット屑満杯予告テープカット屑満杯予告
テープカット屑満杯予告テープカット屑満杯予告
テープカット屑満杯予告
予告数、停止数
部品ライブラリデータの部品供給データ(テープ送り、送り
ピッチ、種類)で決まるカウント数からカット屑の量を計算し、
カット屑の満杯予告や装置の停止処理を行います。“予告数”
および“停止数”を設定します。
データを“0”に設定した場合は、テープカット屑満杯
予告機能は無効となります。
テープカット屑満杯予告は、“生産運転”サブメニューの“メ
ンテナンス予告”タブシートおよび“運転方法”サブメニュー
の“運転方法設定”タブシート(次ページ目)に表示されま
す。