3OM-1053-002 - 第27页
01 1 1-003 2 - 8 AGH01JDTP ( ( ( ( ( 2 2 2 2 2 ) ) ) ) ) 1 1 1 1 1 枚取りパターン(全体認識有り) 枚取りパターン(全体認識有り) 枚取りパターン(全体認識有り) 枚取りパターン(全体認識有り) 枚取りパターン(全体認識有り) Fig.3B3 必要なデータ一覧 必要なデータ一覧 必要なデータ一覧 必要なデータ一覧 必要なデータ一覧 Tabl e 3B1 0 パターンプログ…

2.2.
2.2.
2.
パターンプログラムの説明 パターンプログラムの説明
パターンプログラムの説明 パターンプログラムの説明
パターンプログラムの説明
2.12.1
2.12.1
2.1
基板の種類と必要なデータ基板の種類と必要なデータ
基板の種類と必要なデータ基板の種類と必要なデータ
基板の種類と必要なデータ
各データの代表的な使用例を説明しています。
パターンプログラムを作成する際の参考としてください。
“必要なデータ”に記載している記号
○: パターンプログラムデータの説明を参照して正しいデー
タを作成してください。
×: パターンプログラムデータの説明を参照して“該当機能
を使用しない”設定をしてください。
((
((
(
11
11
1
))
))
)
11
11
1
枚取りパターン枚取りパターン
枚取りパターン枚取りパターン
枚取りパターン
Fig.3B2
必要なデータ一覧必要なデータ一覧
必要なデータ一覧必要なデータ一覧
必要なデータ一覧
Table 3B9
パターンプログラム 必要なデータ
オペレーションデータ 基板データ ○
基板認識データ ×
基板認識マークデータ ×
段取りデータ ノート(a)
部品配置データ フィーダキャリッジ 1 ∼ 2 ○
装着データ U1 装着データ(P) 装着データ(P) ○
ユニットコントロール ノート(b)
割基板認識 ×
装着データ(O) ×
装着データ Un 装着データ(P) 装着データ(P) ×
ユニットコントロール ×
割基板認識 ×
装着データ(O) ×
(a) コンベア幅、シュート幅などの調整を自動的に行う場合
には、このデータを作成します。
(b) 状況に応じて使用します。
0111-003 2-7
AGH01JDTP
2. パターンプログラムの説明

0111-003 2-8 AGH01JDTP
((
((
(
22
22
2
))
))
)
11
11
1
枚取りパターン(全体認識有り)枚取りパターン(全体認識有り)
枚取りパターン(全体認識有り)枚取りパターン(全体認識有り)
枚取りパターン(全体認識有り)
Fig.3B3
必要なデータ一覧 必要なデータ一覧
必要なデータ一覧 必要なデータ一覧
必要なデータ一覧 Table 3B10
パターンプログラム 必要なデータ
オペレーションデータ 基板データ ○
基板認識データ ○
基板認識マークデータ ○
段取りデータ ノート(a)
部品配置データ フィーダキャリッジ 1 ∼ 2 ○
装着データ U1 装着データ(P) 装着データ(P) ○
ユニットコントロール ノート(b)
割基板認識 ×
装着データ(O) ×
装着データ Un 装着データ(P) 装着データ(P) ×
ユニットコントロール ×
割基板認識 ×
装着データ(O) ×
(a) コンベア幅、シュート幅などの調整を自動的に行う場合
には、このデータを作成します。
(b) 状況に応じて使用します。
2.1 基板の種類と必要なデータ

0111-003 2-9 AGH01JDTP
((
((
(
33
33
3
))
))
)
繰返しパターン繰返しパターン
繰返しパターン繰返しパターン
繰返しパターン
Fig.3B4
必要なデータ一覧必要なデータ一覧
必要なデータ一覧必要なデータ一覧
必要なデータ一覧 Table 3B11
パターンプログラム 必要なデータ
オペレーションデータ 基板データ ○
基板認識データ ×
基板認識マークデータ ×
段取りデータ ノート(a)
部品配置データ フィーダキャリッジ 1 ∼ 2 ○
装着データ U1 装着データ(P) 装着データ(P) ○
ユニットコントロール ノート(b)
割基板認識 ×
装着データ(O) ○
装着データ Un 装着データ(P) 装着データ(P) ×
ユニットコントロール ×
割基板認識 ×
装着データ(O) ×
(a) コンベア幅、シュート幅などの調整を自動的に行う場合
には、このデータを作成します。
(b) 状況に応じて使用します。
2.1 基板の種類と必要なデータ