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01 1 1-003 2 - 12 AGH01JDTP 1.4 装着データの構成 ( ( ( ( ( 6 6 6 6 6 ) ) ) ) ) 異機種混載パターン(割り認識有り) 異機種混載パターン(割り認識有り) 異機種混載パターン(割り認識有り) 異機種混載パターン(割り認識有り) 異機種混載パターン(割り認識有り) Fig.3B7 必要なデータ一覧 必要なデータ一覧 必要なデータ一覧 必要なデータ一覧 必要なデータ一覧 Table …

0111-003 2-11 AGH01JDTP
((
((
(
55
55
5
))
))
)
繰返しパターン(割基板不良検出機能有り)繰返しパターン(割基板不良検出機能有り)
繰返しパターン(割基板不良検出機能有り)繰返しパターン(割基板不良検出機能有り)
繰返しパターン(割基板不良検出機能有り)
Fig.3B6
必要なデータ一覧必要なデータ一覧
必要なデータ一覧必要なデータ一覧
必要なデータ一覧 Table 3B13
パターンプログラム 必要なデータ
オペレーションデータ 基板データ ○
基板認識データ ×
基板認識マークデータ ×
段取りデータ ノート(a)
部品配置データ フィーダキャリッジ 1 ∼ 2 ○
装着データ U1 装着データ(P) 装着データ(P) ○
ユニットコントロール ノート(b)
割基板認識 ×
装着データ(O) ○
装着データ Un 装着データ(P) 装着データ(P) ×
ユニットコントロール ×
割基板認識 ×
装着データ(O) ×
(a) コンベア幅、シュート幅などの調整を自動的に行う場合
には、このデータを作成します。
(b) 状況に応じて使用します。
2.1 基板の種類と必要なデータ

0111-003 2-12 AGH01JDTP
1.4 装着データの構成
((
((
(
66
66
6
))
))
)
異機種混載パターン(割り認識有り)異機種混載パターン(割り認識有り)
異機種混載パターン(割り認識有り)異機種混載パターン(割り認識有り)
異機種混載パターン(割り認識有り)
Fig.3B7
必要なデータ一覧必要なデータ一覧
必要なデータ一覧必要なデータ一覧
必要なデータ一覧 Table 3B14
パターンプログラム 必要なデータ
オペレーションデータ 基板データ ○
基板認識データ ○
基板認識マークデータ ○
段取りデータ ノート(a)
部品配置データ フィーダキャリッジ 1 ∼ 2 ○
装着データ U1 装着データ(P) 装着データ(P) ○
ユニットコントロール ノート(b)
割基板認識 ○
装着データ(O) ○
装着データ Un 装着データ(P) 装着データ(P) ○
ユニットコントロール ノート(b)
割基板認識 ×
装着データ(O) ×
(a) コンベア幅、シュート幅などの調整を自動的に行う場合
には、このデータを作成します。
(b) 状況に応じて使用します。

2.22.2
2.22.2
2.2
パターンプログラム名パターンプログラム名
パターンプログラム名パターンプログラム名
パターンプログラム名
パターンプログラムを保存するために、パターンプログラムの名称を
設定します。
最大 32 文字の設定が可能です。
使用できる文字は、半角の英文字 / 数字および記号です。
2.32.3
2.32.3
2.3
オペレーションデータオペレーションデータ
オペレーションデータオペレーションデータ
オペレーションデータ
((
((
(
A01A01
A01A01
A01
))
))
)
基基
基基
基
板板
板板
板
デデ
デデ
デ
ーー
ーー
ー
タタ
タタ
タ
Fig.3B8 編集画面例
((
((
(
A01_01A01_01
A01_01A01_01
A01_01
))
))
)
コメントコメント
コメントコメント
コメント
1, 21, 2
1, 21, 2
1, 2
パターンプログラムのコメント 1 と 2 を設定します。
最大 32 文字の設定が可能です。
使用できる文字は、半角の英文字 / 数字および記号です。
このコメントを設定しなくても装置の動作に影響はありませ
ん。
0206-004 2-13
AGH01JDTP
2.2 パターンプログラム名
コメント1
コメント2
Fig.3B8-1