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( ( ( ( ( A01_14 A01_14 A01_14 A01_14 A01_14 ) ) ) ) ) F1 F1 F1 F1 F1 加速度指定、 加速度指定、 加速度指定、 加速度指定、 加速度指定、 F2 F2 F2 F2 F2 加速度指定 加速度指定 加速度指定 加速度指定 加速度指定 部品吸着時におけるフィーダキャリッジの加速度を以下から選択し ます。 減速なし 10%減速 20%減速 30%減速 40%減速 50 %減速…

((
((
(
A01_12A01_12
A01_12A01_12
A01_12
))
))
)
部品配置オフセット部品配置オフセット
部品配置オフセット部品配置オフセット
部品配置オフセット
部品配置データ“Fdr. No.”のオフセットを設定します。
データで指定した値だけ部品配置データをシフトして部品吸着動作
を行います。
データの設定
± ○ ○ ○
フィーダ配置単位のシフトになります。
データの有効範囲: 00 ∼ 59
フィーダキャリッジ番号のシフトになります。
データの有効範囲: 0 ∼ 2
Fig.3B29
(a) 通常は、“+”(プラス)データの設定を推奨します。
(b) このオフセットを使用しない場合は、“+000”としてくだ
さい。
((
((
(
A01_13A01_13
A01_13A01_13
A01_13
))
))
)
XYXY
XYXY
XY
テーブル加速度指定テーブル加速度指定
テーブル加速度指定テーブル加速度指定
テーブル加速度指定
部品装着時における XY テーブルの加速度を以下から選択します。
減速なし 10%減速 20%減速 30%減速
40%減速 50%減速 60%減速 70%減速
80%減速 90%減速
(a) 通常は、“減速なし”を選択します。
(b) 先付け部品がある場合にXYテーブルの移動による部品の
ズレを考慮して、あらかじめ減速して対応するときに設
定します。
0206-004 2-20
AGH01JDTP
2.3 オペレーションデータ
部品配置オフセット
Fig.3B28
+000
XYテーブル加速度指定
Fig.3B30
減速なし

((
((
(
A01_14A01_14
A01_14A01_14
A01_14
))
))
)
F1F1
F1F1
F1
加速度指定、加速度指定、
加速度指定、加速度指定、
加速度指定、
F2F2
F2F2
F2
加速度指定加速度指定
加速度指定加速度指定
加速度指定
部品吸着時におけるフィーダキャリッジの加速度を以下から選択し
ます。
減速なし 10%減速 20%減速 30%減速
40%減速 50%減速 60%減速 70%減速
80%減速 90%減速
((
((
(
A01_15A01_15
A01_15A01_15
A01_15
))
))
)
リカバリ制限リカバリ制限
リカバリ制限リカバリ制限
リカバリ制限
UnUn
UnUn
Un
毎毎
毎毎
毎
装着データが Un 指定による“異機種混載繰返しパターン対応”と
なっているときのリカバリ制限を設定します。
Un指定については、“2.1 基板の種類と必要なデータ”を参
照してください。
使用しない: リカバリ制限を使用しません。
通常の自動リカバリが行われます。
使用する : リカバリ制限を使用します。
自動リカバリが発生した場合、Un 番号の小さいパ
ターンからリカバリが行われます。また、そのUn番
号内のすべての部品のリカバリが終了しない限り、
次の Un 番号(ユニット)の装着は開始されません。
ブロックブロック
ブロックブロック
ブロック
装着データが“ブロックソート対応”または“ブロック指定による
異機種混載繰返しパターン対応”となっているときのリカバリ制限
を設定します。
ブロック指定とは、装着データ(P)内で、コントロールコ
マンド“0 ∼ 9”を使用しているデータのことです。
使用しない: リカバリ制限を使用しません。
通常の自動リカバリが行われます。
使用する : リカバリ制限を使用します。
自動リカバリが発生した場合、ブロック番号の小さ
いグループの部品からリカバリが行われます。
また、そのブロック番号内のすべての部品のリカバ
リが終了しない限り、次のブロック番号(グループ
の部品)の装着は開始されません。
0111-003 2-21
AGH01JDTP
2.3 オペレーションデータ
Fig.3B32
減速なし
減速なし
Un毎
ブロック
使用しない
使用しない
F1加速度指定
Fig.3B31
F2加速度指定

(a) “Un 毎:使用する”または、“ブロック:使用する”の
設定の場合、後回しリカバリ機能は使用できません。
“運転方法サブメニュー”画面内の“運転方法設定”タ
ブにて“後回しリカバリ”が指定されていても、自動
的に“即停止(補給優先)”に変更されます。
(b) パターンプログラムデータが“異機種混載繰返しパ
ターン対応”、“ブロックソート対応”になっていない
場合は、“リカバリ制限:使用する”にしても無効とな
ります。
また、パターンプログラムデータチェックで異常扱い
はされません。
(c) “Un:使用する”および“ブロック:使用する”に設定
した場合は、“ブロック:使用する”機能のみ使用され
ます。
本機能の使用例本機能の使用例
本機能の使用例本機能の使用例
本機能の使用例
• 部品の隣接ピッチが 0.4 mm 以内の場合に使用します。
部品装着時における装着済部品との干渉や、装着済部品とノズル
との干渉を防ぐ効果があります。
• 大きな部品を装着し、その上に小さな部品を装着する場合に使用
します。
• 部品を装着し、その上にシールドケース等を装着する場合に使用
します。
((
((
(
A01_16A01_16
A01_16A01_16
A01_16
))
))
)
割基板不良検出割基板不良検出
割基板不良検出割基板不良検出
割基板不良検出
機能選択機能選択
機能選択機能選択
機能選択
割基板不良検出の機能を設定します。
使用しない : 割基板不良検出機能を使用しません。
標準 : 標準位置で割基板不良検出を行います。
任意位置 : 任意位置で割基板不良検出を行います。
(a) 標準位置
装着データ(P)の P-No.1 ステップで、割基板不良検出
マーク位置を設定します。詳細については、“(C02)装
着データ(P)”を参照してください。
(b) 任意位置
詳細については、“(C03)装着データ(O)”を参照してく
ださい。
0206-004 2-22
AGH01JDTP
2.3 オペレーションデータ
機能選択
Fig.3B33
使用しない