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AHR01JGP Fig.4 *2 *2 *2 *2 *2 部品残量警告 部品残量警告 部品残量警告 部品残量警告 部品残量警告 各フィーダごとに読み込まれる部品残数データをもとに、 部品残 量の警告を行うことができます。 警告は、 生産運転画面の [オペ レータメッセージ] 部分に “部品残量警告あり” が表示され、 “ACV チェック状況” 画面で警告対象フィーダを確認することができま す。 [ [ [ [ [ 部品残数 部品残数 …

AHR01JGP
8. 操作方法
8.8.
8.8.
8.
操作方法操作方法
操作方法操作方法
操作方法
8.18.1
8.18.1
8.1
““
““
“
運運
運運
運
転転
転転
転
方方
方方
方
法法
法法
法
設設
設設
設
定定
定定
定
””
””
”
タブシートタブシート
タブシートタブシート
タブシート
ACV システムの運転方法を設定します。
ACV システムを使用するためには、ここで ACV 機能を“使用する”に設
定する必要があります。
• シートの表示
“運転方法”サブメニュー[運転方法設定]タブを押し、
[次ページ ]ボタンを押すと、以下のタブシートが表示されます。
Fig.3
*1*1
*1*1
*1
ACVACV
ACVACV
ACV
機能機能
機能機能
機能
[[
[[
[
使使
使使
使
用用
用用
用
すす
すす
す
るる
るる
る
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
ACV システムが有効になります。
[[
[[
[
使使
使使
使
用用
用用
用
しし
しし
し
なな
なな
な
いい
いい
い
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
ACV システムが無効になります。
“ACV機能”を[使用する]に設定した場合に、ACVチェック
が動作すると、生産運転画面の装置情報部分に“ACV機能
動作中”(Fig.4)が表示されます。
ࡁ࠻
0309-001 10

AHR01JGP
Fig.4
*2*2
*2*2
*2
部品残量警告部品残量警告
部品残量警告部品残量警告
部品残量警告
各フィーダごとに読み込まれる部品残数データをもとに、部品残
量の警告を行うことができます。警告は、生産運転画面の [オペ
レータメッセージ] 部分に“部品残量警告あり”が表示され、“ACV
チェック状況”画面で警告対象フィーダを確認することができま
す。
[[
[[
[
部品残数部品残数
部品残数部品残数
部品残数
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
“ACV チェック状況”タブシートの部品残数が、設定値よりも少な
くなると、部品残量警告を行います。
[[
[[
[
生産可能基板数生産可能基板数
生産可能基板数生産可能基板数
生産可能基板数
] ]
] ]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
“ACV チェック状況”タブシートの“生産可能基板”(搭載されて
いる部品で生産可能な基板枚数)が設定値よりも少なくなると、
部品残量警告を行います。
[[
[[
[
部品供給可能時間部品供給可能時間
部品供給可能時間部品供給可能時間
部品供給可能時間
] ]
] ]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
“ACV チェック状況”タブシートの“供給可能時間”(搭載されて
いる部品の供給が可能な時間、すなわち部品がなくなるまでの時
間)が設定値よりも少なくなると、部品残量警告を行います。時
間の設定は“分”で行います。1 基板あたりの仕上がり時間によ
り計算した時間のため、実際に部品がなくなるまでの時間とは異
なる場合があります。
[[
[[
[
無効無効
無効無効
無効
] ]
] ]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
部品残量警告を行いません。
設定値
0 ∼ 9999 の範囲で設定します。
部品残量警告で選択した方法により、それぞれ単位が部品数、基
板枚数、分になります。
[ACV 機能]が“使用する”に設定されている場合に、部
品残量警告は有効になります。
8.1 “ACV 設定”タブシート
#%8
ࡁ࠻
0309-001 11

AHR01JGP
8.28.2
8.28.2
8.2
““
““
“
ACVACV
ACVACV
ACV
調整”調整”
調整”調整”
調整”
タブシートタブシート
タブシートタブシート
タブシート
ACV データ読み取り部分(ACV アンテナ)の調整や Tag メモリ内容の確
認を行うためのシートです。
通常は使用しないでください。
• シートの表示
“ユニット調整”サブメニュー[ACV 調整]タブを押すと、以下のタ
ブシートが表示されます。
Fig.5
ACVACV
ACVACV
ACV
調整実行手順調整実行手順
調整実行手順調整実行手順
調整実行手順
(1)“指定 Fdr”、“フィーダタイプ”を設定します。
データを読み込むフィーダとフィーダのタイプを指定します。
•
[[
[[
[
指指
指指
指
定定
定定
定
FdrFdr
FdrFdr
Fdr
ボタン]ボタン]
ボタン]ボタン]
ボタン]
設定範囲は、101 ∼ 179、201 ∼ 279、301 ∼ 379、401 ∼ 479 で
す。
装置タイプにより異なります。
•
フィーダタイプフィーダタイプ
フィーダタイプフィーダタイプ
フィーダタイプ
以下のボタンでフィーダのタイプを選択します。
[8 mm]、[12 mm]、[16 mm]、[24 mm]、[32 mm]、[44 mm]、[生
産機種参照]
[生産機種参照] を選択すると、生産機種データより
指定フィーダのテープ幅を自動的に参照します。
8.2 “ACV 調整”タブシート
ࡁ࠻
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