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8 OM-1645 5. バックアップピン 各 コ ンベ アの バ ッ クア ップ ピ ン の交 換作 業 を 行う 際に 使用 し ま す。  デュアル搬送対応以外の説明については、 “SIGMA-G52 巻6 章4.バッ クアップピン”を参照してください。 [1] [6] バックアップピン F8 [1] 基板位置決め部選択ボタン 各レーンの段取作業を行う側の基板位置決め部を選択します。 [A レーン L 側 ] ボタン …

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4. 機種切替
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4. 機種切替
生産機種の切替えを行います。
デュアル搬送対応以外の説明については、“SIGMA-G52 巻6 章3.機種
切替”を参照してください。
[2]
[1]
[3]
F7
[1] デュアルデータ、シングルデータ
デュアルデータ
デュアル搬送用のパターンプログラムを“[3]機種一覧”に表示し
ます。
シングルデータ
シングル搬送用のパターンプログラムを“[3]機種一覧”に表示し
ます。
[2] パターンプログラム選択タブ
“[3]機種一覧”に表示されるデータを、タブシートの項目に分けて
表示します。
[3] 機種一覧
登録されている機種(パターンプログラム)が一覧表示されます。
デュアルデータから機種を選択している場合、A レーン、B レーンの
各プログラム名、コメント、基板サイズが表示されます。
画面展開
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5. バックアップピン
ンベアのクアップの交換作行う際に使用す。
デュアル搬送対応以外の説明については、“SIGMA-G52 巻6 章4.バッ
クアップピン”を参照してください。
[1]
[6]
バックアップピン F8
[1] 基板位置決め部選択ボタン
各レーンの段取作業を行う側の基板位置決め部を選択します。
[A レーン L ] ボタン:A レーン側基板位置決め L 部を選択します。
[B レーン L ] ボタン:B レーン側基板位置決め L 部を選択します。
[A レーン R ] ボタン:A レーン側基板位置決め R 部を選択します。
[B レーン R ] ボタン:B レーン側基板位置決め R 部を選択します。
画面展開
5. バックアップピン
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6. 基板移戴
コンベア上の各レーンの各ブロックにある基板を次のブロックへ移
動させることができます。
[1]
[2] [2]
[2] [2]
基板移載F9
[1]コンベアイメージ表示部
イメージ表示されているコンベアの各レーン、各ブロックはボタン
になっています。
コンベアブロックのボタンを押し、10 秒以内に操作パネルの [START]
ボタンを押すとその位置まで基板が移戴されます。
[2]基板位置決め AL、基板位置決め BL、
基板位置決め AR、基板位置決め BR
各レーン、各ブロックの基板位置決めを行います。
[ 実行 ] ボタンを押し、10 秒以内に操作パネルの [START] ボタンを
押すと、選択したバックアップベースが上昇し、基板が位置決めさ
れます。
[ 解除 ] ボタンを押し、10 秒以内に操作パネルの [START] ボタンを
押すと、選択したバックアップベースが下降し、基板が位置決めが
解除されます。
画面展開
6.基板移載
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