TT5731.僷儗僢僩斣崋帺摦寛掕婡擻_愢柧彂.pdf - 第3页

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MDOC-SOFT50020
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1
11
1.
..
.はじめ
はじめにはじめに
はじめに
この機能の対象機種、対象バージョンは以下の通りです
1
11
1.
..
.1
11
1
本機能
本機本機
本機能の
対象機
対象機種対象機種
対象機種
対象対象
対象バージョン
バージョバージョ
バージョ
項目名 対象 備考
対象機種 Y.FacT、YS シリーズマウンター
対象バージョン V1.09STDR1.000、V3.09STDR1.000以降
2
22
2.
..
.動作概
動作概要動作概要
動作概要
最適化を実行する基板データにトレイ部品が存在する場合、トレイ部品のパレット配置を最適
化にて決定します。
トレイ部品同士でパレット番号が重複しないようにトレイ供給装置の上段からトレイ部品を
割り付けます。トレイ部品同士のパレット番号の重複を無くすことにより、手動でパレット番号
を振り分ける手間を無くします。
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 
MDOC-SOFT50020
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3
33
3.
..
.仕
仕様仕様
仕様
この
このこの
この
機能機能
機能
以下以下
以下
仕様仕様
仕様となります
となりますとなります
となります
ずお
ずおずお
ずお
にな
みになみにな
みになって
ってって
って
注意注意
注意して
してして
して使用
使用使用
使用してください
してくださいしてください
してください
。
1. 以下の部品はパレット番号自動決定の対象外です。
  パレット番号自動決定の対象外の部品同士は、パレット番号が重複することがあります。
[最適化の設定]-[実条件]-[フーダー位置定条件]が「全品固」に設定されて
いる場合の全トレイ部品
・[部品]-[オプション]-[最適化の実行]が「しない」に設定されているトレイ部品
・固定基板に登録されているトレイ部品と同名の部品
2. トレ部品セットするマシントレイ供給装置パレト番号を適化で決定しますが
吸着位置([部品]-[吸着]-[X(mm)]、[Y(mm)])等は変更しません。
最適化でパレトの外形が異なるトレイ供給装置へ部品移動またはレット原点が
異なるトイ供給装置へ部品移動が生じた場合は、数ですが、実機でのティチに
よる吸着位置の確認をお願いします。
3. 1 パレットにセットされる部品は、1 種類となります。
パレットに空きスペースがあれば2 種類以上の部品を載せて複数の部品で同じパレット段
数を共有することができますが、パレット番号自動決定を行った場合は、1 パレットに置か
れるトレイ部品は必ず 1 種類となります。
3.1最適化後のパレット内
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 
MDOC-SOFT50020
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4.
..
.設定方
設定方法設定方法
設定方法
パレット番号自動決定を実行する場合、[最適化の設定]–[基本条件]-[実行オプション]-[パレ
ット番号自動決定を実行する]にチェックを入れます(図 4.1 参照)。
初期値はチェックが外れています。
4.1パレット番号自動決定の設定
基板データの[部品]-[オプション]-[最適化の実行]を『しない』と設定されているトレイ部品
については、パレット番号自動決定が行われません。
部品毎にパレット番号自動決定を使い分けたい場合は、この設定を使用してください。
4.2[部品]-[オプション]の例