TT5731.僷儗僢僩斣崋帺摦寛掕婡擻_愢柧彂.pdf - 第4页
I M MD OC-SOFT50020 4/5 4 4 4 4. . . .設 定方 法 設定 方法 設定 方法 設定 方法 パレット番号自 動決定 を実行する場 合、 [最適化の設 定]–[基本条件 ]-[実行オ プショ ン]-[パレ ット番号 自動決定を実 行する]に チェックを入れます (図 4.1 参照) 。…

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.仕様
仕様仕様
仕様
この
このこの
この機能
機能機能
機能は
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以下以下
以下の
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仕様仕様
仕様となります
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となります。
。。
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って、
、、
、注意
注意注意
注意して
してして
して使用
使用使用
使用してください
してくださいしてください
してください。
。。
。
1. 以下の部品はパレット番号自動決定の対象外です。
パレット番号自動決定の対象外の部品同士は、パレット番号が重複することがあります。
・[最適化の設定]-[実行条件]-[フィーダー位置決定条件]が「全部品固定」に設定されて
いる場合の全トレイ部品
・[部品]-[オプション]-[最適化の実行]が「しない」に設定されているトレイ部品
・固定基板に登録されているトレイ部品と同名の部品
2. トレイ部品をセットするマシン/トレイ供給装置/パレット番号を最適化で決定しますが、
吸着位置([部品]-[吸着]-[X(mm)]、[Y(mm)])等は変更しません。
最適化で、パレットの外形が異なるトレイ供給装置への部品移動、またはパレット原点が
異なるトレイ供給装置への部品移動が生じた場合は、お手数ですが、実機でのティーチに
よる吸着位置の確認をお願いします。
3. 1 パレットにセットされる部品は、1 種類となります。
パレットに空きスペースがあれば、2 種類以上の部品を載せて複数の部品で同じパレット段
数を共有することができますが、パレット番号自動決定を行った場合は、1 パレットに置か
れるトレイ部品は必ず 1 種類となります。
図 3.1最適化後のパレット内

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.設定方法
設定方法設定方法
設定方法
パレット番号自動決定を実行する場合、[最適化の設定]–[基本条件]-[実行オプション]-[パレ
ット番号自動決定を実行する]にチェックを入れます(図 4.1 参照)。
初期値はチェックが外れています。
図 4.1パレット番号自動決定の設定
基板データの[部品]-[オプション]-[最適化の実行]を『しない』と設定されているトレイ部品
については、パレット番号自動決定が行われません。
部品毎にパレット番号自動決定を使い分けたい場合は、この設定を使用してください。
図 4.2[部品]-[オプション]の例

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.最適化
最適化最適化
最適化で
でで
で変更
変更変更
変更される
されるされる
される項目
項目項目
項目について
についてについて
について
本機能を有効にして最適化を実行した場合、下記赤枠の項目が最適化後に変更される項目とな
ります。
図 5.1[部品]-[トレイ]の例
・
・・
・フィーダータイプ
フィーダータイプフィーダータイプ
フィーダータイプ
自動トレイチェンジャ/外部トレイチェンジャのいずれかが設定されます。
(ライン内に自動トレイチェンジャと外部トレイチェンジャが共に存在する場合は、
最適化によって配置されたトレイ装置が自動設定されます。)
・
・・
・パレット
パレットパレット
パレット番号
番号番号
番号
開始
開始開始
開始
トレイ部品をセットするパレットの開始段数が設定されます。
・
・・
・パレット
パレットパレット
パレット番号
番号番号
番号
終了
終了終了
終了
トレイ部品をセットするパレットの終了段数が設定されます。
・
・・
・パレット
パレットパレット
パレット番号
番号番号
番号
現在位置
現在位置現在位置
現在位置
パレット番号現在位置は[部品]-[トレイ]-[パレット番号開始]と同じ値が設定されます。
・
・・
・パレットピッチ
パレットピッチパレットピッチ
パレットピッチZ
ZZ
Z
基板データの[部品]-[形状]-[外形寸法部品厚さ]・[部品]-[トレイ]-[トレイ厚み]・マシ
ン設定の[マシンデータ]-[トレイチェンジャ]-[位置座標]-[パレットピッチ]から判断して、通
常/ダブルピッチ/トリプルピッチのいずれかが自動で設定されます。