TK55253.僼傿乕僟乕ID棜楌.pdf - 第7页

ヤマハ発動機株式会社㻌 ロボティクス事業部㻌 SMT 統括部㻌 商品開発部㻌 MDOC-SOFT50281 7/ 17 3 3 3 3 . . . . 1 1 1 1 .2 .2 .2 .2 㻌 㻌 [ [ [ [ 履歴 履歴 履歴 履歴保存 保存 保存 保存] ] ] ] ボタン ボタン ボタン ボタン 画面に表示され ているフィ ーダーID 履歴のデータは 、以下の 手順で USB メモリやネットワークド ライブな ど任意の場所に …

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ヤマハ発動機株式会社㻌 ロボティクス事業部㻌
SMT 統括部㻌 商品開発部㻌
MDOC-SOFT50281
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列名
列名列名
列名㻌 内容
内容内容
内容㻌
着脱回数
フィーダーが装着された回数が表示されます。
調整後駆動回数㻌 SS㻌 Tune-up㻌 Station で調整した後にフィーダーが駆動した回数が表
示されます。(この値は初期化できません)㻌
積算駆動回数 ィーダーが今でに駆動し全回数が表示ます。(このは初
期化できません)㻌
フィーダーマックス補正量
X
▲1
フィーダーマックス補正量 X が表示されます。㻌
フィーダーマックス上限エラー時はエラーの値が表示されます。㻌
(この値は初期化できません)㻌
フィーダーマックス補正量
Y
▲1
フィーダーマックス補正量 Y が表示されます。㻌
フィーダーマックス上限エラー時はエラーの値が表示されます。㻌
(この値は初期化できません)㻌
テー
後駆動回数
▲2
SS㻌 Tune-up㻌 Station でテープガイドメンテナンス後駆動回数をリセッ
トした後にフィーダーが駆動した回数を表示します。
象のングーダなり
対象外のフィーダーは、カウントされず 0 が表示されます。㻌
(この値は初期化できません)㻌
*㻌 面更新のタイミングにより、値が更新されていても、画面には反映されていない場合がありま
す。㻌
ヤマハ発動機株式会社㻌 ロボティクス事業部㻌
SMT 統括部㻌 商品開発部㻌
MDOC-SOFT50281
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3.
..
.1
11
1.2
.2.2
.2[
[[
[履歴
履歴履歴
履歴保存
保存保存
保存]
]]
]ボタン
ボタンボタン
ボタン
画面に表示されているフィーダーID 履歴のデータは、以下の手順で USB メモリやネットワークド
ライブなど任意の場所に保存することができます。㻌
1.㻌[履歴保存]ボタンを押し、履歴保存ダイアログを開きます。㻌
2.㻌[メディア]ボタンや[フォルダ]ボタンを押して保存先パスを設定します。㻌
3.㻌 ファイル名を付けて[保存]ボタンを押すと、指定したフォルダにファイルが保存されます。ファイ
ルの拡張子(.csv)㻌 は自動的に割り当てられます。㻌
3.2㻌 「履歴の保存」画面㻌
*㻌[段取り]–[履歴]ボタンを押すと表示される「履歴ユーティリティ」画面でも、フィーダーID 履歴をフ
ァイルに保存することができます。㻌
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3.
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1.3㻌
.3.3㻌
.3[
[[
[
リセット
リセットリセット
リセット]
]]
]ボタン
ボタンボタン
ボタン㻌
「ユーザー」タブまたは「メンテナンス」タブでは、以下の手順でフィーダーID 履歴情報をリセット
することができます。㻌
1.㻌 [リセット]ボタンを押すと「リセット方法設定」画面が表示されますので、リセット方法を選択して
[OK]ボタンを押します。
2.㻌 確認ダイアログが表示されますので、[はい]を押してください。
ヤマハ発動機株式会社㻌 ロボティクス事業部㻌
SMT 統括部㻌 商品開発部㻌
MDOC-SOFT50281
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3.3㻌 リセット項目設定画面㻌
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3.
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.1
11
1.4㻌
.4.4㻌
.4[
[[
[
オプション
オプションプション
オプション]
]]
]ボタン
ボタンボタン
ボタン㻌
「グリッド表示設定」画面が表示され、履歴項目の表示/非表示を設定することができます。「表
示/非表示」欄のチェックボックスにチェックマークを付けると表示、チェックマークを外すと非表
になります。㻌
3.4㻌 グリッド表示設定画面㻌