TM1789.巜掕帪娫棜楌弌椡婡擻.pdf - 第4页

      I M         MD OC-SOFT50042  4/6  4. 4. 4. 4.     機能詳 細 機能 詳細 機能 詳細 機能 詳細     4.1. 4.1. 4. 1. 4.1.     履歴 履歴 履歴 履歴 ファ イル ファイル ファイル ファイル の の の の出 力対象 出力対象 出力対象 出…

100%1 / 6
 IM 
 
MDOC-SOFT50042
3/6
3.
3.3.
3.
設定方
設定方法設定方法
設定方法
3.1.
3.1.3.1.
3.1.
指定時間履歴出力機能
指定時間履歴出力機能指定時間履歴出力機能
指定時間履歴出力機能
設定
設定設定
設定
[段取]-[アプリケーション設定]-[履歴]-[履歴詳細] を開きます。
1.
1.1.
1.
[
[[
[定時刻
指定時刻指定時刻
指定時刻
に履歴
履歴履歴
履歴
の出
出力出力
出力
]
]]
] チェックボック
チェックボックチェックボック
チェックボック
履歴ファイルの力時刻を指定する場合はチェックを入れてください。
初期状態はチェックオフになります。その場合は従来通り 0:00 に履歴出力を行います。
チェックボックスがオンの場合は、従来の 0:00 時の履歴出力は行いません。
2.
2.2.
2.
[
[[
[定時刻
指定時刻指定時刻
指定時刻]
]]
] テキストボックス
テキストボックテキストボック
テキストボック
履歴ファイルの力時刻を 24 時間制で入力してください。
3.
3.3.
3.
[
[[
[歴出力
履歴出力後履歴出力後
履歴出力後
履歴
履歴履歴
履歴 2
22
2
リセッ
リセッリセッ
リセッ
を行
]
]]
] チェックボックス
チェックボックスチェックボックス
チェックボックス
履歴ファイル出後に、[履歴 2]–[(各履歴)]–[ユーザー]-[リセット] ボタンをクリックした場合と
同じ動作を行います。
履歴出力後、[履歴 2] をリセットしたい場合はチェックを入れてください。
 IM 
 
MDOC-SOFT50042
4/6
4.
4.4.
4.
機能詳
機能詳細機能詳細
機能詳細
4.1.
4.1.4.1.
4.1.
履歴
履歴履歴
履歴ファイル
ファイルファイル
ファイル
の出力対象
出力対象出力対象
出力対象
対象となる履歴は以下の通りです。
 実装機
・[履歴]・・・・・ログ、生産、ロット、段取り
・[履歴 2]・・・・・ヘッド、ノズル、フィーダー、コンベア、部品、フィーダーID
 印刷機
・[履歴]・・・・・ログ、生産、ロット、段取り
・[履歴 2]・・・・・コンベア、スキージ、マスク、クリーナー
(基板別履歴は本機能の対象外です)
4.2.
4.2.4.2.
4.2.
リセット
リセットリセット
リセット動作
動作動作
動作
履歴保存後に[履歴 2] のリセットを自動で行います。
履歴画面下部の [リセット] ボタンクリックでもリセット可能です。
動作完了後、[履歴]–[ログ] 「Ea12779:履歴データを自動リセットしました」 を記録します。
4.2.1.
4.2.1.4.2.1.
4.2.1.
リセット
リセットリセット
リセット対象履歴
対象履歴対象履歴
対象履歴
[履歴 2] 以下の画面がリセット対象となります。
 実装機
・ヘッド、ノズル、フィーダー、コンベア、フィーダーID の「ユーザー」情報
・部品履歴の「過去のデータ」情報
 印刷機
・ヘッド、ノズル、フィーダー、コンベア、フィーダーID の「ユーザー」情報
4.2.2.
4.2.2.4.2.2.
4.2.2.
リセット
リセットリセット
リセット動
動作動作
動作
注意事項
注意事注意事
注意事項
指定時間にマシンの電源が入っていない場合、次回マシン起動時にリセット処理を行います。
(前日までのデータは、マシン電源オフ時に保存されています)
 IM 
 
MDOC-SOFT50042
5/6
4.3.
4.3.4.3.
4.3.
サーバーパス
サーバーパスサーバーパス
サーバーパスへの
へのへの
への履歴
履歴履歴
履歴
保存
保存保存
保存
[アプリケーション設定]-[履歴]-[履歴設定]、もしくは [履歴 2 設定] でサーバーパスを指定している
場合、日付毎のファイルに履歴の保存を行います。
4.3.1.
4.3.1.4.3.1.
4.3.1.
各履歴共通事項
各履歴共通事項各履歴共通事項
各履歴共通事項
各履歴の項目名に日付文字が付加されたファイル名で保存されます。
この法則は、任意のタイミングでの履歴保存にも適用されます。
項目名
項目名項目名
項目名
+
++
+ 日付文
日付文字日付文字
日付文字
.csv
.csv.csv
.csv
固定文字
各履歴毎の判定基準により決定
(4.3.2.履歴別決定事項参照)
履歴種類により決定
 実装機
[履歴] の項目名 [履歴 2] 項目名
 印刷機
[履歴] の項目名 [履歴 2] の項目名
※1:xxxxx はマシンシリア番号が入ります
履歴種類 項目名
ログ ErrLog
生産 PcbLog
ロット LotLog
段取り SetupLog_Yxxxxx_※1
履歴種類 項目名
ヘッド Head
ノズル Nozl
フィーダー Feed
コンベア Conv
部品 Part
フィーダーID FeederIDLog_Yxxxxx_※1
履歴種類 項目名
ログ ErrLog
生産 PcbLog
ロット LotLog
段取り PrinterSetupLog_Yxxxxx_※1
履歴種類 項目名
コンベア YvpConveyor
スキージ YvpSqueegee
マスク YvpMask
クリーナー YvpCleaner