TM1789.巜掕帪娫棜楌弌椡婡擻.pdf - 第5页

      I M         MD OC-SOFT50042  5/6  4.3. 4.3. 4. 3. 4.3.     サーバーパス サーバー パス サーバー パス サーバー パス への への への への 履歴 履歴 履歴 履歴 の の の の 保存 保存 保存 保存     [アプリケーション 設定]- [履 歴]- …

100%1 / 6
 IM 
 
MDOC-SOFT50042
4/6
4.
4.4.
4.
機能詳
機能詳細機能詳細
機能詳細
4.1.
4.1.4.1.
4.1.
履歴
履歴履歴
履歴ファイル
ファイルファイル
ファイル
の出力対象
出力対象出力対象
出力対象
対象となる履歴は以下の通りです。
 実装機
・[履歴]・・・・・ログ、生産、ロット、段取り
・[履歴 2]・・・・・ヘッド、ノズル、フィーダー、コンベア、部品、フィーダーID
 印刷機
・[履歴]・・・・・ログ、生産、ロット、段取り
・[履歴 2]・・・・・コンベア、スキージ、マスク、クリーナー
(基板別履歴は本機能の対象外です)
4.2.
4.2.4.2.
4.2.
リセット
リセットリセット
リセット動作
動作動作
動作
履歴保存後に[履歴 2] のリセットを自動で行います。
履歴画面下部の [リセット] ボタンクリックでもリセット可能です。
動作完了後、[履歴]–[ログ] 「Ea12779:履歴データを自動リセットしました」 を記録します。
4.2.1.
4.2.1.4.2.1.
4.2.1.
リセット
リセットリセット
リセット対象履歴
対象履歴対象履歴
対象履歴
[履歴 2] 以下の画面がリセット対象となります。
 実装機
・ヘッド、ノズル、フィーダー、コンベア、フィーダーID の「ユーザー」情報
・部品履歴の「過去のデータ」情報
 印刷機
・ヘッド、ノズル、フィーダー、コンベア、フィーダーID の「ユーザー」情報
4.2.2.
4.2.2.4.2.2.
4.2.2.
リセット
リセットリセット
リセット動
動作動作
動作
注意事項
注意事注意事
注意事項
指定時間にマシンの電源が入っていない場合、次回マシン起動時にリセット処理を行います。
(前日までのデータは、マシン電源オフ時に保存されています)
 IM 
 
MDOC-SOFT50042
5/6
4.3.
4.3.4.3.
4.3.
サーバーパス
サーバーパスサーバーパス
サーバーパスへの
へのへの
への履歴
履歴履歴
履歴
保存
保存保存
保存
[アプリケーション設定]-[履歴]-[履歴設定]、もしくは [履歴 2 設定] でサーバーパスを指定している
場合、日付毎のファイルに履歴の保存を行います。
4.3.1.
4.3.1.4.3.1.
4.3.1.
各履歴共通事項
各履歴共通事項各履歴共通事項
各履歴共通事項
各履歴の項目名に日付文字が付加されたファイル名で保存されます。
この法則は、任意のタイミングでの履歴保存にも適用されます。
項目名
項目名項目名
項目名
+
++
+ 日付文
日付文字日付文字
日付文字
.csv
.csv.csv
.csv
固定文字
各履歴毎の判定基準により決定
(4.3.2.履歴別決定事項参照)
履歴種類により決定
 実装機
[履歴] の項目名 [履歴 2] 項目名
 印刷機
[履歴] の項目名 [履歴 2] の項目名
※1:xxxxx はマシンシリア番号が入ります
履歴種類 項目名
ログ ErrLog
生産 PcbLog
ロット LotLog
段取り SetupLog_Yxxxxx_※1
履歴種類 項目名
ヘッド Head
ノズル Nozl
フィーダー Feed
コンベア Conv
部品 Part
フィーダーID FeederIDLog_Yxxxxx_※1
履歴種類 項目名
ログ ErrLog
生産 PcbLog
ロット LotLog
段取り PrinterSetupLog_Yxxxxx_※1
履歴種類 項目名
コンベア YvpConveyor
スキージ YvpSqueegee
マスク YvpMask
クリーナー YvpCleaner
 IM 
 
MDOC-SOFT50042
6/6
4.3.2.
4.3.2.4.3.2.
4.3.2.
履歴別決定事項
履歴別決定事項履歴別決定事項
履歴別決定事項
ファイル名に付加される日付は以下の法則で決定します。
[履歴] の場合
以下の履歴は、各イベントの発生時刻を基に 「日付文字」 を決定します。(従来通り)
履歴種類 日付の基準データ
ログ 発生時刻
生産 生産完了時刻
ロット 生産開始時刻
段取り 作業日時
[ ] 9 00 LotLog20091001.csv が
2009/10/0109:00 ~ 2009/10/0208:59 での履歴が含まれます。
[履歴 2] の場合
[指定時刻] で自動保存するファイルは前日の日付で録します。 これ、「履歴 2」 データ
前日から継続して生成しているため、「データの発生日をファイル名とする」 ことが妥当なためです。
1.「0 時~指定時刻」の履歴→前日の日付をファイル名として保存
2.「指定時刻~0 時」の履歴→当日の日付をファイル名として保存
指定時刻以外(マシンシャットダウン時など)で履歴の自動保存を行った場合も同様です。
5.
5.5.
5.
制限事
制限事項制限事項
制限事項
特にありません。
 ON
(09:00)
9/30  10/1
10/1
10/2
 OFF
10/1 10/2
(0:00)
10/1
0:00 9:00 0:00 9:00
10/2