TT5064_儐乕僓乕掕媊_儅僔儞抜庢傝_媄弍愢柧暥彂Rev1.pdf - 第6页

      I M       MD OC-SOFT50064  6/12  Step2. 「プレート A」 の バー コードを読み取 ります。 ※予め 「プレー トA」 を意味す るバーコードを 添付して くだ さい。 ※同一ユーザー 定義_名称 が複 数必要な場合、連続で 読み取 る必要があります 。 1. 作業が完 了した ら、1つ…

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 IM 
 
MDOC-SOFT50064
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4.2
4.24.2
4.2 ユーザー
ユーザーユーザー
ユーザー定
定義定義
定義
の段取
段取段取
段取
作業
作業作業
作業
4.2.1
4.2.14.2.1
4.2.1 必要部材
必要部材必要部材
必要部材
段取
段取段取
段取
り作
作業
作業
要部するは、部材を段材の部分ーコーリー
取ります。 下に例を示します。
1:ユーザー定義_名称 バックアップ」 の部材 プレート A」 2 つと、ユーザー定義_名称
基板」 の部材 「基板 B」 1 つを段取りする場合。(ツインプッシュアップ対応マシンの際)
Step1. 「バックアップ」 「プレート A」 2 つ段取りします。
1. [ユーザー定義]ダイアログに表示されている内容を確認します。
2. 内容に従い、2つの プレートA」 を取り付けます。
 IM 
 
MDOC-SOFT50064
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Step2. 「プレート A」 バーコードを読み取ります。
※予め 「プレートA」 を意味するバーコードを添付してください。
※同一ユーザー定義_名称が複数必要な場合、連続で読み取る必要があります。
1. 作業が完了したら、1つ目の 「プレートA」 を読み取ります。
2.2つ目の プレートA」 を読み取ります。
3. 「バックアップ」の段取りが完了します。
Step3. 「生基板」 基板 B」 1 つ段取りします。
1. [ユーザー定義]ダイアログに表示されている内容を確認します。
2. 内容に従い、「基板B」 を取り付けます。
 IM 
 
MDOC-SOFT50064
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Step4. 「基板 B」 のバーコード部分を読み取ります。
※予め 「基板 B」 を意味するバーコードを添付してください。
1. 作業が完了したら、「基板B」 を読み取ります。
Step5.作業指示が無くなり、段取りが完了します。