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YAMAHAMOTORCO.,LTD. YAMAHAMOTORCO.,LTD. YAMAHAMOTORCO.,LTD. YAMAHAMOTORCO.,LTD. IMOperations IMOperations IMOperations IMOperations ReleaseNote 2013/2/12 Ver Ver Ver Ver Rev Rev Rev Rev 照合 照合 照合 照合 No No No …

100%1 / 18
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.YAMAHAMOTORCO.,LTD.
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IMOperations
IMOperationsIMOperations
IMOperations
ReleaseNote 2013/2/12
Ver
VerVer
Ver Rev
RevRev
Rev 照合
照合照合
照合No
NoNo
No Ref
RefRef
Ref 分類
分類分類
分類 機種
機種機種
機種 キーワード
キーワードキーワード
キーワード 内容
内容内容
内容 処理結
処理結処理結
処理結 別資
別資別資
別資
3.26 1.000 TM0859
TM0859TM0859
TM0859 1
11
1
重要機能追
重要機能追重要機能追
重要機能追
全マシン Op010:3A
はんだ印刷時の基板とマスクの位置関係を元に、部品搭載位置を補正するオプション機
能を追加しました。
この機能により、セルフアライメント効果を利用した高いハンダ付け品質を維持することが
出来ます。
対応しました。
3.26 1.000 TP1508
TP1508TP1508
TP1508 2
22
2
重要機能追
重要機能追重要機能追
重要機能追
全マシン
Op015:期限管
「部材期限管理」オプションがリリースされました。
部品や部材の生産使用時間、保存時間を管理することで、以下の期限管理を行います。
1.湿気期限
2.酸化期限
3.保証期限
期限が超えた場合、警告、もしくはエラーを表示し、段取りを未完了状態にします。
対応しました。
3.26 1.000 TM2832
TM2832TM2832
TM2832 3
33
3
重要機能追
重要機能追重要機能追
重要機能追
全マシン バッドマーク
バッドマーク転送機能を追加しました。
ライン上流で得たバッドマーク情報を下流マシンに転送することで、バッドマーク認識時間
を短縮し、サイクルタイムの向上に貢献致します。
対応しました。
3.26 1.000 TM3214
TM3214TM3214
TM3214 4
44
4
重要機能追
重要機能追重要機能追
重要機能追
マウンタ
ノズル状態
チェック
ノズルバフィング異常検出機能を追加しました。
この検出機能を使用することで、バフィング部分の異常を早期発見することができます。
対応しました。
3.26 1.000
TM2965
TM2965TM2965
TM2965
TM2975
TM2975TM2975
TM2975
5
55
5
重要機能追
重要機能追重要機能追
重要機能追
YS24(X)シ
リーズ
Type-1
Type-2
Type-N
Type-1/2/Nオプションに、デュアルレーンマシンの各前後レーンを、それぞれ独立した
レーンとして使用できる機能を追加しました。
1.モジュール停止機能(Type-1/2で利用可能)
各レーン毎に、スタート、ストップの操作が可能
片側レーンが吸着エラー等で停止した場合、もう片方のレーンは運転を継続できます
2.無停止基板切替機能(Type-Nのみ利用可能)
各レーン毎に、スタート、ストップ、リセットの操作が可能。
片側レーンが運転中でも、もう片方のレーンで、リセットし、基板データの切替ができ
対応しました。
3.26 1.000
TM2965
TM2965TM2965
TM2965
TM2975
TM2975TM2975
TM2975
6
66
6
重要機能追
重要機能追重要機能追
重要機能追
YG300 安全
自動運転中に全テーブルを停止していない場合は、カバーロックを解除しないように安全
対策をしました。
カバーを開ける際はSTOPボタンでマシン全体を停止させて下さい。
対応しました。
3.26 1.000 TM3138
TM3138TM3138
TM3138 7
77
7
重要機能変
重要機能変重要機能変
重要機能変
マウンタ 途中から運転
「途中から運転」時に使用する中断情報ファイルのフォーマットを変更しました。
バージョンアップを行う前に、生産が完了したことを必ず確認してください。
中断情報が存在する状態でバージョンアップを行った場合、それ以前の中断状態が継続
できなくなります。
変更しました。
3.26 1.000 TT6064
TT6064TT6064
TT6064 8
88
8 要不具合
重要不具合重要不具合
重要不具合 マウンタ 原点復帰
以下の条件を全て満たした場合、インターロック中にも関わらず、コンベア軸がわずかに
動く場合がありました。
1.[設定]-[マシン情報]-[工場設定]-[オプション]-[コンベア幅軸危険検知センサー]
が「あり」
2.コンベア幅軸危険検知センサーが反応中
3.原点復帰を実行
修正しました。
3.26 1.000 TT5906
TT5906TT5906
TT5906 9
99
9 要不具合
重要不具合重要不具合
重要不具合 マウンタ 搬送
以下の条件を全て満たした場合、メインストッパーが基板を突き上げる不具合がありまし
た。
1.実装位置から出口位置への搬送中に何らかの搬送エラー、もしくは、リセットを実施
2.上記1にて搬送が停止した時の基板の位置が以下の状態
1)[装置]-[コンベア]画面にて、ワークアウトセンサーが検知
2)上記画面にて、実装位置センサーが未検知
3)メインストッパー上
3.上記2の状態のまま自動運転再開
修正しました。
3.26 1.000 TT6488
TT6488TT6488
TT6488 10
1010
10 重要不具合
重要不具合重要不具合
重要不具合
YS24(X)シ
リーズ
搬送
以下の条件を全て満たした場合、移動コンベア上の基板と、出口コンベアが干渉する場合
がありました。
1.出口位置には基板が存在しない
2.移動コンベア側のステージで実装が完了後、PU軸下降中にエラーが発生(エラーの種
類は問いません)
3.[ERRORCLEAR]ボタンクリック後に、自動運転再開
修正しました。
3.26 1.000
Vis1010
Vis1010Vis1010
Vis1010
001
001001
001
11
1111
11 重要不具合
重要不具合重要不具合
重要不具合
YS24Xシ
リーズ
コプラナリティ
YS24Xにて、AテーブルとBテーブルで同時にコプラナリティチェッカの部品認識が発生
した場合、部品認識が失敗する場合がありました。
修正しました。
3.26 1.000 TT6088
TT6088TT6088
TT6088 12
1212
12 重要不具合
重要不具合重要不具合
重要不具合
YSシリーズ
マウンタ
軸移動
以下の手順を実行した場合、ノズルとブローステーションが衝突し、「Es7:オーバーカレン
ト」が発生する場合がありました。
1.自動運転のシャフトブロー実行中に、オペレーションパネルの[STOP]、もしくは非常停
止ボタンを押下
2.[START]ボタンを押下し、自動運転再開
修正しました。
3.26 1.000 TT6240
TT6240TT6240
TT6240 13
1313
13 重要不具合
重要不具合重要不具合
重要不具合 YSH20 ウェハトレイ
外周部のウェハ部品を吸着する際、エジェクタユニットがエキスパンドリングと干渉する場
合がありました。
修正しました。
MDOC-VG30-00001 2/18
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IMOperations
IMOperationsIMOperations
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ReleaseNote 2013/2/12
Ver
VerVer
Ver Rev
RevRev
Rev 照合
照合照合
照合No
NoNo
No Ref
RefRef
Ref 分類
分類分類
分類 機種
機種機種
機種 キーワード
キーワードキーワード
キーワード 内容
内容内容
内容 処理結
処理結処理結
処理結 別資
別資別資
別資
3.26 1.000 TM2653
TM2653TM2653
TM2653 14
1414
14 機能追加 全マシン 履歴
停電等で履歴情報が保存できず消失する場合がありましたが、消失される情報を、最新
の1基板のみに抑える機能を追加しました。
基板データ切り替えの段階でも必ず保存するため[段取り]-[アプリケーション設定]-
[履歴]-[履歴詳細設定]-[基板切り替え時に履歴を保存]は廃止しました。
対象の履歴データは下記です。
1)マウンター
(1)生産履歴
(2)ロット履歴
(3)部品履歴
(4)基板別履歴
(5)ITトレースロット履歴
(6)ITトレースロット毎部品履歴
2)印刷機
(1)生産履歴
(2)ロット履歴
対応しました。
3.26 1.000 TP1508
TP1508TP1508
TP1508 15
1515
15 機能追加 ウンタ
Op002:段取り
ベリファイ
オプション機能[OP015:部材期限管理]のリリースに伴い、[OP002:段取りベリファイ]が
有効な場合、[モニタ]-[生産]画面のグリッドに、期限情報が表示するよう機能追加し
した。
尚、上記項目は、[OP015:部材期限管理]の有無に関わらず表示します。
対応しました。
3.26 1.000 TT5921
TT5921TT5921
TT5921 16
1616
16 機能追加 ウンタ
ランダムボー
ランダムボール(フリップチップ)の基準ボール自動割り付け機能を改善しました。
[部品]-[部品ポチ]-[ランダムボール]-[自動]ボタンをクリックすることで、従来より精
度の高い自動割付が可能となります。
対応しました。
3.26 1.000 TM1942
TM1942TM1942
TM1942 17
1717
17 機能追加 ウンタ 搬送
基板検出センサーに反応し辛い基板を生産している場合、リセット後の自動運転開始時に
基板を検出することが出来ず、運転が開始できない場合がありました。
この場合、オペレータに「Ea12792:基板の存在を確認してください」を表示し、基板の存在
確認を促した後、運転を開始する機能を追加しました。
対応しました。
3.26 1.000 TP2194
TP2194TP2194
TP2194 18
1818
18 機能追加 YS24(X)DL ユーザー定義
同一基板名の個別基板データと、結合基板データに対し、別々のユーザー定義を設定で
きるよう機能追加しました。
対応しました。
3.26 1.000 TT5838
TT5838TT5838
TT5838 19
1919
19 機能追加 YSP クリーニング
クリーニング用溶剤切れを検知した場合、溶剤を補充し易いよう、クリーニングユニットを
手前に移動する機能を追加しました。
対応しました。
3.26 1.000 TM3144
TM3144TM3144
TM3144 20
2020
20 機能追加 YSP 印刷
[段取り]-[段取り]-[ローリング]-[ローリング時間]の初期値に、前回使用した値を設
定する機能を追加しました。
従来は、常に3分(初期値)を設定していました。
対応しました。
3.26 1.000 TM2945
TM2945TM2945
TM2945 21
2121
21 機能追加 YSP 搬送
搬入した基板が待機位置センサーに反応せず、印刷位置に到達した場合、「Ea8842:印刷
位置で不明な基板を検出しました」を表示するよう機能追加しました。
対応しました。
3.26 1.000 TM2838
TM2838TM2838
TM2838 22
2222
22 機能追加 YSP 履歴
以下の履歴ファイルフォーマットに、[レーン]情報列を追加しました。
詳細な変更点は添付資料をご覧ください。
1.[履歴2]-[コンベア]
2.[履歴2]-[クリーナ]
3.[履歴2]-[スキージ]
4.[履歴2]-[マスク]
対応しました。
3.26 1.000 TM1789
TM1789TM1789
TM1789 23
2323
23 機能追加 YSP 履歴
指定時間履歴出力機能をYSPでも使用できるよう、機能追加しました。
以下の時間指定を行うことで、[履歴]と[履歴2]のファイル出力時刻を任意に設定できま
す。就業時刻にあわせた履歴管理を行いたい場合などにご使用下さい。
1.[段取り]-[アプリケーション設定]-[履歴]-[履歴詳細設定]-[指定時間履歴出力設
定]
※尚、従来は、0:00時固定で出力していました。
対応しました。
3.26 1.000 TT5500
TT5500TT5500
TT5500 24
2424
24 機能追加 最適化 CT推定
以下の機種にて、基板搬送時間を含むCT推定(サイクルタイム+搬送(秒)、ライン
CT(秒))の精度を改善しました。
1.YG12シリーズ
2.YS12シリーズ
3.YS100
4.YS88
※CT推定結果に基板搬送時間を含めるには、以下手順を実行して下さい。
1.[最適化]-[メニュー]-[メンテナンス]-[共通設定]-[サイクルタイム計算方法]-[サ
イクルタイムに搬送時間を含める]チェックボックスを「オン」
対応しました。
3.26 1.000 TM2944
TM2944TM2944
TM2944 25
2525
25 機能変更 ウンタ 途中から運転
途中から運転を無効にする設定方法を以下のように変更しました。
変更前:[段取り]-[途中から運転]-[途中から運転ダイアログ]-[キャンセル]ボタンを
クリック
変更後:[段取り]-[途中から運転]ボタンをクリック
変更しました。
3.26 1.000 TM3009
TM3009TM3009
TM3009 26
2626
26 機能変更
YS12シリー
ズ,YG12シ
リーズ,
YS24(X)シ
リーズ
廃棄
部品廃棄をより確実に行うため、廃棄動作を以下のように変更しました。
1.リセット中の部品廃棄:奇数ヘッドと偶数ヘッドを交互に廃棄するよう変更
2.運転中の部品廃棄:同時に6本以上のヘッドで廃棄する場合、奇数ヘッドと偶数ヘッド
を交互に廃棄するよう変更
変更しました。
3.26 1.000 TM3059
TM3059TM3059
TM3059 27
2727
27 機能変更 YSH20 ウェハトレイ
「Ea3515:ウェハ部品切れです」のエラー発生タイミングを以下のように変更しました。
変更前:部品切れと判断した直後
変更後:部品切れと判断し、その部品を全て搭載完了した直後
変更しました。
MDOC-VG30-00001 3/18
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照合照合
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RefRef
Ref 分類
分類分類
分類 機種
機種機種
機種 キーワード
キーワードキーワード
キーワード 内容
内容内容
内容 処理結
処理結処理結
処理結 別資
別資別資
別資
3.26 1.000 TT6139
TT6139TT6139
TT6139 28
2828
28 機能変更 YSH20 廃棄
リセット時の廃棄処理を以下の様に変更しました。
変更前:負圧チェックを行い、部品が存在するウェハヘッドのみ廃棄を実行
変更後:負圧チェックは行わず、全てのウェハヘッドを廃棄実行
変更しました。
3.26 1.000 TT3458
TT3458TT3458
TT3458 29
2929
29 不具合 全マシン GUI
以下の手順を実行した場合、生産予定枚数を入力中に、「Ea85:基板搬送エラー」が発生
する不具合がありました。
1.任意の生産枚数を設定し、自動運転開始
2.自動運転中に、現在の生産枚数より小さい値を入力
修正しました。
3.26 1.000 TT6305
TT6305TT6305
TT6305 30
3030
30 不具合 全マシン
アプリケーショ
ン起動
マシンアプリケーション起動直後に[READY]ボタンを押下した場合、「Es00007:オーバー
カレント」が発生する場合がありました。
修正しました。
3.26 1.000 TT6194
TT6194TT6194
TT6194 31
3131
31 不具合 全マシン 通信レポート
以下の条件を全て満たした場合、マシンアプリケーションが異常終了する場合がありまし
た。
1.[マシン設定]-[オプション設定]-[通信]が「通信レポート有り」
2.オフラインPCと接続
3.オフラインPC、またはネットワークが過負荷状態
4.マウンタ、または印刷機で自動運転中
修正しました。
3.26 1.000 TT6601
TT6601TT6601
TT6601 32
3232
32 不具合 全マシン 通信レポート
以下の条件を全て満たした場合、「Ea2865通信レポート送信エラー」が表示されず、マシ
ンアプリケーションが異常終了する場合がありました
1.自動運転中に、オフラインソフトへネットワーク通信で生産情報を転送している状態。
2.オフラインソフトが立ち上がっている状態で5分以上オフラインソフが未応答状態。
修正しました。
3.26 1.000 TT5059
TT5059TT5059
TT5059 33
3333
33 不具合 全マシン 搬送
基板搬送中に何らかのエラーが発生した場合、誤って基板要求信号を出力し、基板を搬
入する不具合がありました。
修正しました。
3.26 1.000 TT6241
TT6241TT6241
TT6241 34
3434
34 不具合 マウンタ GUI
ツインフィデューシャルカメラを装備したマシンで、サブカメラの画像を[モニタ]-[ビジョン]
で表示した場合、誤ってメインカメラの画像を表示する不具合がありました。
修正しました。
3.26 1.000 TT6485
TT6485TT6485
TT6485 35
3535
35 不具合 マウンタ GUI
[段取り]-[新規基板]-[複写作成]-[ファイル選択]-[メディア]ボタンが、誤って[FD]
ボタンとなる不具合がありました。
この不具合で、メディアにある基板データが選択できません。
修正しました。
3.26 1.000 TT6132
TT6132TT6132
TT6132 36
3636
36 不具合 マウンタ ウェハトレイ
以下の条件を全て満たした場合、マウンタアプリケーションが異常終了する不具合があり
ました。
1.V3.20STDR1.000以降のマウンタアプリケーションを使用
2.ウェハトレイが無いマシンで、ウェハ部品がある基板データを読み込む
3.[段取り]-[トレイカウンタ]ボタンをクリックし、[ウェハー]タブを選択
修正しました。
3.26 1.000 TT5670
TT5670TT5670
TT5670 37
3737
37 不具合 マウンタ
エラーメッセー
移動カメラを2つ以上装備したマシンを使用し、「Ea34:部品装着エラー」が発生した場
合、画像取得が不要にも関わらず、吸着位置の画像取得を行う不具合がありました。
修正しました。
3.26 1.000 TT4283
TT4283TT4283
TT4283 38
3838
38 不具合 マウンタ オペレータ
以下のボタンが使用できないオペレータレベルにも関わらず、使用できてしまう不具合が
ありました。
1.[基板]-[搭載]-[部品ポチ]ボタン
2.[基板]-[シーケンス]-[部品ポチ]ボタン
3.[基板]-[フィデューシャル]-[マークポチ]ボタン
4.[基板]-[バッドマーク]-[マークポチ]ボタン
5.[基板]-[コードスキャン]-[マークポチ]ボタン
6.「Ea31:吸着エラー」画面から[部品ポチ]ボタン
修正しました。
3.26 1.000 TT6536
TT6536TT6536
TT6536 39
3939
39 不具合 マウンタ
シグナルタ
ワー
「Ea31:吸着エラー」が発生した場合、シグナルタワーが誤って黄色点滅する不具合があ
りました。
黄色点灯するよう
修正しました。
3.26 1.000 TT6051
TT6051TT6051
TT6051 40
4040
40 不具合 マウンタ トレイ
ATSパレットを交換する場合、本来不要な「Ea29102:自動トレイチェンジャーフック動作エ
ラー」が発生する場合がありました。
修正しました。
3.26 1.000 TT6376
TT6376TT6376
TT6376 41
4141
41 不具合 マウンタ
フィデューシャ
以下の条件を全て満たした場合、第一吸着グループのブロックフィデューシャル補正が、
正しく効かない不具合がありました。
1.フィデューシャル認識を使用
2.ブロックフィデューシャル&ポイントフィデューシャル使用
3.各ブロックの第一吸着グループでポイントフィデューシャル使用部品を搭載
尚、第二吸着グループ以降は、補正が正常に効きます。
修正しました。
3.26 1.000 TT5822
TT5822TT5822
TT5822 42
4242
42 不具合 マウンタ
ランダムボー
以下の手順を実行した場合、マウンタアプリケーションが異常終了する不具合がありまし
た。
1.部品番号1番に部品データが存在しない
2.部品番号1番以外に、ランダムボール部品が存在
3.上記2の[部品]-[部品ポチ]-[ランダムボール]ボタンをクリック
修正しました。
3.26 1.000 TT5926
TT5926TT5926
TT5926 43
4343
43 不具合 マウンタ
ランダムボー
ランダムボール部品で認識エラーが発生し、そのエラー画面から[部品ポチ]画面に遷移
した場合、[ヘッド選択]コンボボックスが選択できず、ヘッド1しか確認できない不具合が
ありました。
修正しました。
MDOC-VG30-00001 4/18