ReleaseNote_V3.28STD_R1.000_for_V30VGOS.pdf - 第4页
YAMAHAMOTORCO.,LTD. YAMAHAMOTORCO.,LTD. YAMAHAMOTORCO.,LTD. YAMAHAMOTORCO.,LTD. IMOperations IMOperations IMOperations IMOperations ReleaseNote 2012/2/13 Ver Ver Ver Ver Rev Rev Rev Rev 照合 照合 照合 照合 No No No …

YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
IMOperations
IMOperationsIMOperations
IMOperations
ReleaseNote 2012/2/13
Ver
VerVer
Ver Rev
RevRev
Rev 照合
照合照合
照合No
NoNo
No Ref
RefRef
Ref 分類
分類分類
分類 機種
機種機種
機種 キーワード
キーワードキーワード
キーワード 内容
内容内容
内容 処理結果
処理結果処理結果
処理結果 別資料
別資料別資料
別資料
3.28 1.000 TM4078
TM4078TM4078
TM4078 12
1212
12 機能変更 YSP 検査
下記の条件のいずれかで、ティーチ対象がパッドかブリッジかに応じて不要な項目を編集
対象外にしました。
1)[検査]-[対象]-[対象のポチ]
2)[検査]-[視野]-[視野のポチ]-[対象のポチ]
3)[モニタ]-[印刷検査]-[対象のポチ]
4)[モニタ]-[印刷検査]-[視野のポチ]-[対象のポチ]
5)[検査結果判定]-[対象のポチ]
6)[検査結果判定]-[視野のポチ]-[対象のポチ]
下記を編集対象外とします。
パッドの場合
形状、位置X(mm)、位置Y(mm)、角度R(度)、サイズX(mm)、サイズY(mm)、面積(mm2)、
ピン番号
ブリッジの場合
ウィンドウ指定方法、対象1指定No.、対象2指定No.、位置X(mm)、位置Y(mm)、角度
R(度)
変更しました。
3.28 1.000 TM4022
TM4022TM4022
TM4022 13
1313
13 機能変更 印刷機 基板データ
新規基板データを作成する場合、[印刷]-[スキージ]-[スキージタイプ]の初期値を以下
のように変更しました。
変更前:常に「ダブルスキージ」
変更後:[設定]-[マシン情報]-[工場設定]-[オプション]-[スキージタイプ]で設定し
たスキージタイプ
変更しました。
3.28 1.000 TT3870
TT3870TT3870
TT3870 14
1414
14 不具合 全マシン
コードフォー
マット
以下の条件を全て満たした場合、バーコードリーダーが正しく読み込めず、段取りが完了
できない不具合がありました。
1.[YAMAHAIT-System]-[IDエディタ]-[IDコードフォーマット登録]の抽出データの設定
1)[開始]-[指定方法]が「位置」
2)[無視]-[指定方法]が「位置」、もしくは「文字(列)」
修正しました。
3.28 1.000 TT6825
TT6825TT6825
TT6825 15
1515
15 不具合 全マシン ティーチ
[ティーチ]-[カーソル]画面にて、矢印ボタンでカーソルを移動させる時に移動量が設定
値と異なる不具合がありました。
この不具合により、マーク認識位置や搭載位置の中心にティーチすることができず、搭載
ずれが発生する可能性がありました。
修正しました。
3.28 1.000 TT6624
TT6624TT6624
TT6624 16
1616
16 不具合 マウンタ
スケジュール
スペック
以下の条件を満たした場合、スケジュールタスクで設定した真空圧チェックを実施しない不
具合がありました。
1.[設定]-[スペック情報]-[スケジュールスペック]配下の
1)[チェック項目]が「真空圧チェック」
2)[チェック実行]が「ON」
3)[実行条件]が「"自動運転中のみ」、もしくは「ロット始め+自動運転中」
4)[ノズルタイプ]が「全タイプ」
2.電源投入後、初回以外の真空圧チェック
修正しました。
3.28 1.000 TT6716
TT6716TT6716
TT6716 17
1717
17 不具合 マウンタ トレイ
以下の手順を実行した場合、マウンタがスリープする不具合がありました。
1.[基板]-[基板]-[部品先取り]が「する」
2.最初の搭載グループはdYTF以外の部品
3.以下の手順を実行
1)自動運転開始
2)dYTF部品を使いきり、かつ次の基板が存在しない時に、基板の生産完了
3)次の基板を投入
4)dYTF部品の吸着前に「Ea29090:外部トレイ部品切れ停止」が発生
5)部品補充して運転再開
6)パレットを引き出し後、スリープ
修正しました。
3.28 1.000 TT6867
TT6867TT6867
TT6867 18
1818
18 不具合 マウンタ バッドマーク
以下の条件を全て満たした場合、自動運転で前工程から基板を搬入せず、生産できない
不具合がありました。
1.[マシンデータ]-[機械座標]-[位置座標]-[バッドマーク]-[引き継ぎ]が「有効」又
は、「有効(先頭)」
2.以下のいずれか場合
1)デュアルレーンのマウンターで、前工程が振り分けコンベアを使用
2)[マシン情報]-[工場設定]-[ソフトウェア]-[搬送信号仕様(上流)]が「GATE-
OUT」又は「GATE-OUT-B」
修正しました。
3.28 1.000 TT6786
TT6786TT6786
TT6786 19
1919
19 不具合 マウンタ
バッファコンベ
ア
以下の手順を実行した場合、本来とは異なる「Ea29228:バッファコンLW軸個別サーボ
ON/OFF制御タイムアウト」エラーを表示する不具合がありました。
1.dYTFのコンベアカバーを開く
2.[装置]-[コンベア]-[コンベア幅変更]にて、コンベア幅を変更
「Ea29227:バッ
ファコンベアカ
バーオープン」を
表示するよう修正
しました。
3.28 1.000
TT6803
TT6803TT6803
TT6803
TT6846
TT6846TT6846
TT6846
20
2020
20 不具合 マウンタ モニタ
[モニタ]-[生産]画面を開く際、表示するまでの時間を改善しました。 修正しました。
3.28 1.000 TT7025
TT7025TT7025
TT7025 21
2121
21 不具合 マウンタ モニタ
下記の手順を実施した場合に、アプリケーションが異常終了する不具合がありました。
1.自動運転をSTOPで停止する。(RESETはしない)
2.下記のいずれかの操作を実施
1)[モニタ]-[全体]-[リセット]
2)[モニタ]-[出力]-[リセット]
3.STARTで自動運転を再開
停止状態では上記操作は行えないためボタンを無効にしました。RESET後実施してくださ
い。
修正しました。
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IMOperations
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Ver
VerVer
Ver Rev
RevRev
Rev 照合
照合照合
照合No
NoNo
No Ref
RefRef
Ref 分類
分類分類
分類 機種
機種機種
機種 キーワード
キーワードキーワード
キーワード 内容
内容内容
内容 処理結果
処理結果処理結果
処理結果 別資料
別資料別資料
別資料
3.28 1.000 TT6685
TT6685TT6685
TT6685 22
2222
22 不具合 マウンタ
調整プログラ
ム
以下の手順を実行した場合、マウンタアプリケーションが異常終了する場合がありました。
1.以下のいずれかの基板データの項目を変更
1)[基板]-[搭載]
2)[基板]-[基板]-[リトライ方式]
3)[基板]-[オフセット]
2.上記を変更して、基板データの再読み込みをしない状態
3.[調整]-[調整]-[026ACP-Chip]-[全実行]ボタンをクリック
修正しました。
3.28 1.000 TT6791
TT6791TT6791
TT6791 23
2323
23 不具合 マウンタ 搬送
「Ea2208:ストッパ状態エラー」で表示しているエラー発生位置が、実際と異なる不具合が
ありました。
修正しました。
3.28 1.000 TT5698
TT5698TT5698
TT5698 24
2424
24 不具合 マウンタ 履歴
以下の条件を全て満たした場合、自動運転再開時の[履歴]-[生産]の基板IDが記録さ
れない不具合がありました。
1.[マシン情報]-[オプション設定]-[詳細設定]-[自動段取り切り替え]-[自動段取り
モード]が「基板ID段取り」
2.自動段取りで実装完了後、出口位置移動前に自動運転をリセットする
3.[START]ボタンで自動運転を再開する
修正しました。
3.28 1.000 TT5699
TT5699TT5699
TT5699 25
2525
25 不具合 マウンタ 履歴
以下の条件を全て満たした場合に、[履歴]-[生産]の完了フラグの値が異なる不具合が
ありました。
1.実装完了直後にリセットがされた基板
2.手順1の基板を[START]ボタンで生産続行
完了フラグが手順1の後は「2」となるべきところで、通常流動と同じ「0」になっていまし
た。
修正しました。
3.28 1.000 TT7028
TT7028TT7028
TT7028 26
2626
26 不具合 マウンタ 履歴
停電等で正常に電源OFFできなかった直後のマシン起動時に、部品履歴ファイルの値が
倍になる不具合がありました。
下記の項目が倍になります。
1.全累積吸着エラー回数
2.全累積認識エラー回数
3.全累積部品なしエラー回数
4.全累積ノズルエラー回数
5.全累積リード浮きエラー回数
6.全累積消費数
7.全累積つなぎ目検出個数
修正しました。
3.28 1.000 TT6647
TT6647TT6647
TT6647 27
2727
27 不具合 マウンタ
基板データ
チェック
次の条件を全て満たした場合に、「Ea445:基板データエラー」が発生せず、基板データ通
りに実装が出来ない不具合がありました。
1.シングルレーンマシン
2.20,480点を越える搭載点がある基板データを読み込んだ時
修正しました。
3.28 1.000 TT6982
TT6982TT6982
TT6982 28
2828
28 不具合
YG12シリー
ズ,YS12シ
リーズ,YS24
シリーズ
スキャンカメラ
以下の条件をすべて満たした場合、「Ea2271:スキャンカメラが移動できません」が発生
し、FIDカメラによる搭載位置をトレースができない不具合がありました。
1.フライングスキャンカメラ使用マシン
2.「Ea3270:搭載後部品持ち帰りエラー」が発生し、エラークリアする
修正しました。
3.28 1.000 TT6366
TT6366TT6366
TT6366 29
2929
29 不具合
YSシリーズマ
ウンタ,YG12
サイドビューカ
メラ
下記の条件を全て満たす場合に、スキャンカメラと部品が干渉する恐れがありました。
1.スキャンカメラとマルチカメラを持つマシン
2.スキャンカメラで認識する事が出来ない部品
3.条件2の部品で、[部品]-[サイドビューカメラ]-[持ち帰りチェック]が「あり」
4.搭載後に部品を持ち帰える
※基板読み込み及び運転開始時のデータチェックで、「Ea24558:マルチカメラ認識持ち帰
りチェックエラー」となるように修正しました。
修正しました。
3.28 1.000 TT6605
TT6605TT6605
TT6605 30
3030
30 不具合 YS100,YS88 部品ポチ
以下の条件を全て満たした場合、自動運転以外でのFNCヘッド動作(部品ポチなど)が目
的位置まで下がらず失敗する場合があります。
1.ノズルステーション付きのマシン
2.ノズルステーションに「タイプ-301」、もしくは「タイプ-221」がない
3.V3.23R0.050以降のマウンタアプリケーションを使用
※自動運転ではこの問題は発生しません。
修正しました。
3.28 1.000 TT5666
TT5666TT5666
TT5666 31
3131
31 不具合
YS12,YS100,
YS88
履歴
以下の手順を実行した場合に、[履歴]-[生産]で対象基板のリセット後の時間を反映しな
い不具合がありました。
1.実装完了後、出口位置移動前に自動運転をリセットする
2.[START]ボタンで自動運転を再開する
修正しました。
3.28 1.000 TT6726
TT6726TT6726
TT6726 32
3232
32 不具合 YS24(X)DL
スケジュール
スペック
以下の条件を全て満した場合、読み込んでいる基板データでは使用しないテーブルでノズ
ル状態チェックを実施してしまう不具合がありました。
1.[設定]-[スペック情報]-[スケジュールスペック]-[チェック項目]-「ノズル状態チェッ
ク」が以下の設定
1)[実行条件]が「ロット初め+自動運転中」、もしくは「自動運転中のみ」
2)[周期条件]が「なし」以外
2.デュアルレーンのマシン
3.片側のテーブルからは吸着しない基板データを使用
修正しました。
3.28 1.000 TT6759
TT6759TT6759
TT6759 33
3333
33 不具合 YS24(X)DL
基板データ
チェック
以下の手順を実行した場合、データチェックのエラーを全て「Ea24554:基板データエラー」
と表示する不具合がありました。
1.データチェックでエラーとなる基板データを読み込む
2.レーンセレクトスイッチの状態を、読み込んだレーンに切り替える
3.自動運転を開始する(手順1の基板データで何のエラーが検出されても、Ea24554が
表示されます)
修正しました。
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Ver
VerVer
Ver Rev
RevRev
Rev 照合
照合照合
照合No
NoNo
No Ref
RefRef
Ref 分類
分類分類
分類 機種
機種機種
機種 キーワード
キーワードキーワード
キーワード 内容
内容内容
内容 処理結果
処理結果処理結果
処理結果 別資料
別資料別資料
別資料
3.28 1.000 TT6373
TT6373TT6373
TT6373 34
3434
34 不具合 YS24(X)DL 搬送
[段取り]-[予定生産枚数]が「0」以外の場合、最後の一枚の基板搬出が終了していな
いにも関わらず、搬送後停止する不具合がありました。
修正しました。
3.28 1.000 TT6986
TT6986TT6986
TT6986 35
3535
35 不具合 YS24(X)DS
基板見失いリ
カバー
以下の条件を全て満たした場合、運転開始時に「Ea12792基板の存在を確認してくださ
い」エラーを誤って表示してしまう不具合がありました。
1.下記の指定サイズより大きいサイズの基板を生産後に、指定サイズより小さい基板を生
産中。
[マシン設定]-c[機械座標]-[位置座標]-[コンベア1ステージ]-[下流ストッパ基板
サイズ]
[マシン設定]-[マシンデータ]-[機械座標]-[位置座標]-[コンベア2ステージ]-[下
流ストッパ基板サイズ]
2.ステージ2で実装中に運転停止やリセットなどを行い再度自動運転を開始
修正しました。
3.28 1.000 TT6891
TT6891TT6891
TT6891 36
3636
36 不具合
YS24シリー
ズ
Op012:Type1
Op013:Type2
Op014:TypeN
以下の条件を全て満たした場合、自動運転再開時にスリープが発生する不具合がありま
した。
1.TYPE-1、TYPE-2、TYPE-Nの何れかを使用
2.平行実装する基板データが存在
3.運転停止時のY1、Y2軸の移動目標が物理的に干渉する位置にある
修正しました。
3.28 1.000 TT6845
TT6845TT6845
TT6845 37
3737
37 不具合
YSシリーズ
マウンタ
ウォームアップ
以下の手順を実行した場合、ウォームアップ実行時に「Es00007:オーバーカレント」が発
生する不具合がありました。
1.ATS、もしくはdYTFを使用
2.パレットのフック軸がパレット格納位置にある状態で、[段取り]-[ウォームアップ]ボタ
ンをクリック
修正しました。
3.28 1.000 TT4932
TT4932TT4932
TT4932 38
3838
38 不具合
YSシリーズ
マウンタ
搭載
以下の条件をすべて満たした場合、「Ea3270:搭載後部品持ち帰りエラー」発生後にリトラ
イせず、欠品となる不具合がありました。
1.各ブロックの最終吸着グループの搭載直後
2.「Ea3270:搭載後部品持ち帰りエラー」が発生
3.エラークリア後、搭載位置トレース画面で「リトライする」を選択
修正しました。
3.28 1.000 TT6876
TT6876TT6876
TT6876 39
3939
39 不具合 YSH20 ウェハトレイ
ウェハヘッドがウェハリング付近の部品を吸着する際、ウェハ突上げユニットとウェハエキ
スパンドリングが干渉する場合がありました。
修正しました。
3.28 1.000 TT6866
TT6866TT6866
TT6866 40
4040
40 不具合 YSH20
基板データ
チェック
以下の設定の基板データを読み込むと、マウンタアプリケーションが異常終了する不具合
がありました。
1.[基板]-[基板]-[運転モード]が「シーケンス」
2.[基板]-[シーケンス]-[モード]が「検査」
3.[基板]-[シーケンス]-[番号/液量]にマークNo.「10」(例)を設定
4.3で選択したマークNo.10の、[マーク]-[マークタイプ]が「検査用フィデューシャル」
5.[部品]画面の、部品No.10(選択したマークNo.と同じ番号)が未使用
※本来は、条件5に関係なく基板読み込みが完了します。
修正しました。
3.28 1.000 TT6546
TT6546TT6546
TT6546 41
4141
41 不具合 YSH20 検査
以下の条件を全て満たした場合、「途中から搭載」実行時に、検査を行わず基板搬出する
不具合がありました。
1.[基板]-[基板]-[運転モード]が「シーケンス」
2.[基板]-[シーケンス]-[モード]:「検査」のデータだけが残っている
3.[基板]-[シーケンス]-[番号/液量]にマークNo."10"(例)を設定
4.3で選択したマークNo.10の、[マーク]-[マークタイプ]が「検査用フィデューシャル」
5.[部品]画面の、部品No.10(選択したマークNo.と同じ番号)が未使用
※本来は、条件2,5に関係なく「Ea12622:途中から搭載を行いますか?」メッセージが表
示されます。
修正しました。
3.28 1.000 TT6854
TT6854TT6854
TT6854 42
4242
42 不具合 YSH20 検査
以下の条件を全て満たした場合、自動運転中に検査を実行せず基板搬出する不具合が
ありました。
1.[基板]-[基板]-[運転モード]が「シーケンス」
2.[基板]-[シーケンス]-[モード]が全て「検査」
修正しました。
3.28 1.000 TT6768
TT6768TT6768
TT6768 43
4343
43 不具合 YSH20 転写
以下の条件を全て満たした場合、基板データ読み込み時に本来不要なエラーメッセージを
表示する不具合がありました。
1.発生条件
1)[設定]-[工場設定]-[転写ステーションタイプ]が「回転型」、又は「直進型」
2)[設定]-[マシンデータ]-[機械座標]-[位置座標]-[搭載不可能範囲]が「警告」、
又は「エラー」
3)[基板]-[基板]-[運転モード]が「搭載/ドットディスペンス」、又は「シーケンス」
4)[部品]-[基本]-[カテゴリ選択]が「ピン転写」
5)[部品]-[転写]-[転写動作]が「吸着前ピン転写」、「認識前ピン転写」、「認識後ピ
ン転写」のいずれか
2.発生エラー
1)Ea3844:基板データ搭載座標警告
3)Ea3913:基板データ搭載座標エラー
2)Ea3845:基板データシーケンス座標警告
4)Ea3914:基板データシーケンス座標エラー
修正しました。
3.28 1.000 TT6789
TT6789TT6789
TT6789 44
4444
44 不具合 YSH20 転写
以下の条件を全て満たした場合、部品認識後に一旦基板上へ移動する無駄な動作が発
生する不具合がありました。
1.[部品]-[転写]-[転写動作]が「認識後転写」
2.この吸着グループでフィデューシャル認識を実行
修正しました。
MDOC-VG30-00001 5/15