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1 1 OM-1682 6. バックアップピン 各 コ ンベ ア の バ ック アッ プ ピ ンの 交換 作 業 を行 う際 に 使 用し ます 。 デュアル搬送対応以外の説明については、 本体取扱説明書 SIGMA-G5 “2 巻6 章4.バックアップピン”を参照してください。 [1] -- Fig. 10 バックアップピン [1] 基板位置決め部選択ボタン 各レーンの段取作業を行う側の基板位置決め部を選択します。 [A …

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5. 機種切替
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5. 機種切替
生産機種の切替えを行います。
デュアル搬送対応以外の説明については、本体取扱説明書
SIGMA-G5
“2
巻6 章3.機種切替”を参照してください。
[2]
[1]
[3]
Fig. 9 機種切替
[1] デュアルデータ、シングルデータ
デュアルデータ
デュアル搬送用のパターンプログラムを“[3]機種一覧”に表示し
ます。
シングルデータ
シングル搬送用のパターンプログラムを“[3]機種一覧”に表示し
ます。
[2]
パターンプログラム選択タブ
現在設定されている生産機種が表示されます。
[3] 機種一覧
登録されている機種(パターンプログラム)が一覧表示されます。
デュアルデータから機種を選択している場合、A レーン、B レーンの
各プログラム名、コメント、基板サイズが表示されます。
画面展開

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6. バックアップピン
各コンベアのバックアップピンの交換作業を行う際に使用します。
デュアル搬送対応以外の説明については、本体取扱説明書
SIGMA-G5
“2
巻6 章4.バックアップピン”を参照してください。
[1]
--
Fig. 10 バックアップピン
[1] 基板位置決め部選択ボタン
各レーンの段取作業を行う側の基板位置決め部を選択します。
[A コンベア L 側 ] ボタン:A レーン側基板位置決め L 部を選択します。
[B コンベア L 側 ] ボタン:B レーン側基板位置決め L 部を選択します。
[A コンベア R 側 ] ボタン:A レーン側基板位置決め R 部を選択します。
[B コンベア R 側 ] ボタン:B レーン側基板位置決め R 部を選択します。
画面展開
6. バックアップピン
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6.1 基板バックアップピンの回収とコンベア幅の段取り
手順
(1)“バックアップピン”画面を表示する。
(2)操作を行うレーンのコンベアを選択する。
Fig.11
(3)[ バックアップピン交換位置移動 ]ボタンを押し、10 秒以内に操作
パネルの[START]ボタンを押す。
( ヘッドが待避し、コンベア幅が最大幅まで広がります。)
Fig.12
(4)[ バックアップピン取付 / 取外し ] ボタンを押し、10 秒以内に操作
パネルの [START] ボタンを押す。
( パターンプログラムで指定した位置へ基板バックアップピンを配置
します。)
Fig.13
(5)[ 生産運転指定目標位置移動 ]スイッチを押し、10 秒以内に操作パ
ネルの[START]ボタンを押す。
( コンベア幅が選択されている生産機種に合せて移動します。)
6.1基板バックアップピンの回収とコンベア幅の段取り
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