TM3070.1僿僢僪媧拝枅晧埑僠僃僢僋.pdf - 第7页
I M 7/9 3.5 .5 3.5 .5 3.5 .5 3.5 .5 フィ ーダー フィ ーダー フィ ーダー フィ ーダー 履 歴 履歴 履歴 履歴 Ea7 992 が発生し た場合、フ ィーダーの送り 動作を 抑制する 機能が動作す るため、 フィーダー 履歴の 「送り 回数」 、「吸着エラー 回数」は カウン トアップしま せん。 3.5…

IM
6/9
3.5.2
3.5.23.5.2
3.5.2
生産履歴
生産履歴生産履歴
生産履歴
Ea7992 が発生した場合、吸着エラーが発生したと判断します。
生産履歴の「吸着エラー回数」をカウントアップします。
3.5.3
3.5.33.5.3
3.5.3
ヘッド
ヘッドヘッド
ヘッド履歴
履歴履歴
履歴
Ea7992 が発生した場合、吸着エラーが発生したと判断します。
ヘッド履歴の「吸着回数」、「吸着エラー回数」をカウントアップします。
また、ヘッド下降動作を行っているので、ヘッド履歴の「下降回数」をカウントアップします。
3.5.4
3.5.43.5.4
3.5.4
ノズル
ノズルノズル
ノズル履歴
履歴履歴
履歴
Ea7992 が発生した場合、吸着エラーが発生したと判断します。
ノズル履歴の「吸着回数」、「吸着エラー回数」をカウントアップします。

IM
7/9
3.5.5
3.5.53.5.5
3.5.5
フィーダー
フィーダーフィーダー
フィーダー履歴
履歴履歴
履歴
Ea7992 が発生した場合、フィーダーの送り動作を抑制する機能が動作するため、
フィーダー履歴の 「送り回数」、「吸着エラー回数」はカウントアップしません。
3.5.6
3.5.63.5.6
3.5.6
部品履歴
部品履歴部品履歴
部品履歴
Ea7992 が発生した場合、フィーダーの送り動作を抑制する機能が動作するため、部品履歴の 「消
費数」はカウントアップしません。
また、「吸着エラー回数」もカウントアップされません。(ここでの吸着エラー回数は部品消費数に対
するエラー回数を表しているため)

IM
8/9
4
44
4
設定
設定設定
設定
設定画面
設定画面設定画面
設定画面
本機能を動作させるには、以下の設定が必要となります。
対 象 と な る 部 品
データの
[基本] – [部品供
給 形態 ] を 「 テ
ープ 」 に 設 定 し
て下さい。
[基本] - [リトライ
回数]を 「即時停
止(ヘッド毎)」 に
設定して下さい。
[基板] - [負圧確
認 ] を 「 す る 」
に 設 定 し て 下 さ
い。