F130轨道加长1200MM 轨道控制部分KIT.pdf - 第3页
145 のマ ークチ ューブ が ついた端末処理済 の限定反射 板型 光電セ ンサ (E 3S-LS3 N)1 本と 下図 4- 289-9 43-01 ニダンストツパセンサブラ ケツト (R) を 用意する 基板通過確認 (M 2) 組み立て シッ クネス 1 mm を 黄線の隙間差 し込む 既存ねじで取り 付け 付属ねじで固定 線は 左側へ出す

144 のマークチューブがついた端末処理済の限定反射板型光電センサ(E3S-LS3N)1 本と
下図 4-289-943-11 ニダンストツパセンサブラケツト(L)、CP3x5 4-706-724-01 を 4 個用意する
基板通過確認(M1)組み立て
シックネス 1mm を黄線の隙間差し込む
CP3x5 4-706-724-01 を取り付け
付属ねじで固定
線は右側へ出す

145 のマークチューブがついた端末処理済の限定反射板型光電センサ(E3S-LS3N)1 本と
下図 4-289-943-01 ニダンストツパセンサブラケツト(R)を用意する
基板通過確認(M2)組み立て
シックネス 1mm を黄線の隙間差し込む
既存ねじで取り付け
付属ねじで固定
線は左側へ出す

下図ニダンズトツパセンサーケーブル 1-839-126-11 を参考図のように引き回す
黄枠のコネクタを装リア側の DR4 基板に接続。接続箇所はコネクタマークチューブに
従うこと。
接続後にケーブルをバックアップの下中央を通し、フロント側へ引き出す
制御系配線の引き回し
標準
ストッパ
DR3へ
2段
ストッパ
DR4へ
141 2段ストッパ上昇 DR4-12
142 2段ストッパ下降 DR4-13
143 基板到着確認 DR4-14
144
基板通過
確認(M1)
DR4-15
145
基板通過
確認(M2)
DR4-16
リア側
フロント側
DR4
追加
SV
1092
LR6