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ヤマハ発動機株式会社 I M 事業部 マウンター技術部 ソフト開発グループ MD OC- SOFT50046 4/12 マシン : 部品データ ベース 重複チェック機能 を使用する場合 、[段取り] – [データ ベース] – [部品 デ ータベース重 複チェック] コン ボボックスを 「 する」 にして ください。判別キーは必 ず P- Tool と同じ設定 にしてく…

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2.2.
2.2.2.2.
2.2. 設定方法
設定方法設定方法
設定方法
P-Tool : 部品データベース重複チェック機能を使用する場合、[オプション設定] -[データベース] –
[データベース重複チェック] チェックボックスを 「オン」 にしてください。
項目名
項目名項目名
項目名
意味
意味意味
意味
部品データベース重複チェックを有効にする 部品データベース重複チェックを行います。
判別キー 部品データベース重複チェックを行うときの判別キー
を表します。[データベースマッチング条件]の DB 側の
条件から自動的に決定されます。
判別キー: 部品名 部品データの「部品名」をキーにして部品データベー
ス重複チェックを行います。
判別キー: コメント 部品データの「コメント」をキーにして部品データベー
ス重複チェックを行います。
判別キー: 部品名&コメント 部品データの「部品名」と「コメント」をキーにして部品
データベース重複チェックを行います。

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マシン : 部品データベース重複チェック機能を使用する場合、[段取り] – [データベース] – [部品デ
ータベース重複チェック] コンボボックスを 「する」 にしてください。判別キーは必ず P-Tool と同じ設定
にしてください。
選択肢
選択肢選択肢
選択肢
意味
意味意味
意味
しない 部品データベース重複チェックを行いません。
判別キー P-Tool オプション設定と同じ意味です。
2.2.
2.2.2.2.
2.2. 導入方法
導入方法導入方法
導入方法
これまで、部品データベース内に重複データが存在する運用を行っていた場合、本機能導入後、デ
ータベース関連の操作を行うと、重複エラーが発生することがあります。

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そのため、本機能導入後、まず下記機能にて重複データの解消を実施してください。
2.2
2.22.2
2.2.1.
.1..1.
.1. 重複
重複重複
重複データチェック
データチェックデータチェック
データチェック用新機能
用新機能用新機能
用新機能
部品データベースエディタで重複データの解消を容易にするため、[部品データベースエディタ]-[ツ
ール]–[データベース重複データチェック] メニューを新規追加しました。
データベース内の重複データの存在チェックを行い、結果を一覧表示します。
また、部品データベースエディタで、データベースを開いたときにも同様のチェックが自動で行われ、
結果が表示されます。
なお、部品データベースエディタでは、本来の用途である部品データ作成・修正を可能にするため、
重複状態を新たに作成するような編集作業であっても、あえて編集可能にしています(警告メッセージ
は表示されます)。
2.2.3.
2.2.3.2.2.3.
2.2.3. エラーメッセージ
エラーメッセージエラーメッセージ
エラーメッセージの
のの
の種類
種類種類
種類と
とと
と対策方法
対策方法対策方法
対策方法
重複チェックでエラーとなった場合、下記のエラーメッセージが表示されます。エラーが発生した場合
にはそれぞれ下記の対策を行って下さい。