TM3592_僔僗僥儉僼儖僶僢僋傾僢僾.pdf - 第4页
ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部 マウンター技術部 ソフト開発グループ MD OC-SOFT50142 システムフルバックア ップ機能説明書 4/1 8 3 3 3 3 . . . . バックアッ プ バック アップ バック アップ バック アップ 取得 手順 取得手順 取得手順 取得手順 3 3 3 3 . . . . 1 1 1 1 準備 準備 準備 準備…

ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50142
システムフルバックアップ機能説明書 3/18
2
22
2.
..
. システムフルバックアップ
システムフルバックアップシステムフルバックアップ
システムフルバックアップについて
についてについて
について
復元作業には、パソコン(一般用途で可)と、カードリーダーなど(コンパクトフラッシュをパソコンに接続
するためのアダプター)が必要になります。
パソコン、カードリーダーは、お客様でご用意ください。
対象機種とバージョン
対象機種 バージョン 備考
YS シリーズマシン、YG300、YG12 シリー
ズマウンタ
VGOSV3.27STDR2.000 以降
<
<<
<
作業場所
作業場所作業場所
作業場所
>
>>
>
システムフルバックアップを取得する場所と、その復元場所は異なります。
システムフルバックアップの取得 コンパクトフラッシュの復元 コンパクトフラッシュを戻す
マシン
マシンマシン
マシンで
でで
で行
行行
行います
いますいます
います。
。。
。
復元用のイメージを作成します。
PC
PCPC
PC で
でで
で行
行行
行います
いますいます
います。
。。
。
マシンで作成した復元用イメージを
利用してコンパクトフラッシュを復元
します。
マシン
マシンマシン
マシンで
でで
で行
行行
行います
いますいます
います。
。。
。
復元したコンパクトフラッシュを、
マシンに取り付けて終了です。

ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50142
システムフルバックアップ機能説明書 4/18
3
33
3.
..
. バックアップ
バックアップバックアップ
バックアップ取得手順
取得手順取得手順
取得手順
3
33
3.
..
.1
11
1
準備
準備準備
準備する
するする
するデバイス
デバイスデバイス
デバイス
システムフルバックアップ
システムフルバックアップシステムフルバックアップ
システムフルバックアップの
のの
のデータ
データデータ
データ保存先
保存先保存先
保存先
システムフルバックアップを取得するために使用します。
USB メモリ、あるいは、ネットワーク上の保存先を用意してください。
※保存先の設定は、“3.5 システムフルバックアップの設定”を参照してください。
※保存先には、1GB 以上の空き容量が必要です。
(2011/9/14 現在、出荷されるマシンに添付する USB メモリの容量は、2GB となっています。)
USB メモリを購入する場合は、以下の型番で指定してください。
USB メモリ 型番と部品名 容量 [GB]
KGY-M4268-003/USBMEMORY 2

ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50142
システムフルバックアップ機能説明書 5/18
3
33
3.
..
.2
22
2 システムフルバックアップ
システムフルバックアップシステムフルバックアップ
システムフルバックアップの
のの
の取得手順
取得手順取得手順
取得手順(
((
(マシン
マシンマシン
マシンで
でで
で実行
実行実行
実行)
))
)
システムフルバックアップデータを取得します。
1) マシンに USB メモリをセットします。
保存先をネットワーク上に設定されている場合は必要ありません。
2) [段取り]-[システムバックアップ] ボタンを押します。
3) [フルバックアップ] ボタンを押します。