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   ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部 マウンター技術部 ソフト開発グループ  MD OC-SOFT50142  システムフルバックア ップ機能説明書  8/1 8  3 3 3 3 . . . . 3 3 3 3     システムフルバック アップ システ ムフルバックアップ システ ムフルバックアップ システ ムフルバックアップ の の の の 設 定 設定 設定 設定     3. 3.1…

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ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50142
システムフルバックアップ機能説明書 7/18
6) 完了メッセージが出たら完了です。
完了後、保存先のフォルダに、ファイルが3つ作成されます。
これらのファイルは、システムフルバックアップの復元で利用します。
※ 注意
システムフルバックアップではマシン設定、ネットワーク設定の他、基板データも
保存されます。作成したファイルは厳重に保管してください。
ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50142
システムフルバックアップ機能説明書 8/18
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3.
..
.3
33
3
システムフルバックアップ
システムフルバックアップシステムフルバックアップ
システムフルバックアップ
設定設定
設定
3.3.1
3.3.13.3.1
3.3.1 ステムフルバックアップ
システムフルバックアップシステムフルバックアップ
システムフルバックアップ
保存機
保存機能保存機能
保存機能の
設定
設定設定
設定
[段取り]-[アプリケーション設定]-[基本]-[システムバックアップ設定]
※ システムフルバックアップの設定はシステムバックアップと共通です。
アプリケーション設定 画面
[システムバックアップ] ボタンを押すと以下の画面が現れます。
システムバックアップ設定 画面
ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50142
システムフルバックアップ機能説明書 9/18
1) “フォルダを固定する”、“フォルダ名称に日付を付加する”
“フォルダを固定する“にチェックを入れると、自動的にフォルダ名称が追加されます。
システムフルバックアップでは、フォルダ名称の後に”-FULL-“が追加されます。
(マシン設定を保存するシステムバックアップと区別するために付加します。)
チェックが入っていない場合は、指定したフォルダの直下にデータを保存します。
[フォルダ日付付加る] にチクを入れ、[フルダを固る] され
るフォルダ名に、バックアップ作成日付が追加されます。
以下、各設定を適用したときに作成されるフォルダ名を、例を用いて示します。
例:
保存復元時のパス設定: [ネットワーク]
設定したパス: E:\BackupSave
フォルダ名称: Y20000
日付: 2011/09/14
固定 日付 追加されるフォルダ 保存場所
レ レ Y20000-FULL-2011.09.14 E:\BackupSave\Y20000-FULL-2011.09.14\
レ (なし) Y20000-FULL- E:\BackupSave\Y20000-FULL-\
(なし) レ なし E:\BackupSave\
(なし) (なし) なし E:\BackupSave\
※固定: “フォルダを固定する” / 日付: “フォルダ名称に日付を付加する“
※保存・復元時のパス設定に [メディア] を選択している場合には、上記の設定したパスは、
メディア(USB メモリ)へのパスになります。
2) 保存・復元時のパス設定 メディア/ネットワーク)
メディアを選択すると、USB モリにシステムフルバックアップを保存します。
※本機能ではメディアとしてフロッピーディスクを利用することはできません。
ネットワーを選択すると、ネットワーク上のストレージへのパスが定できるうになります
ネッワーで保存す、システバッアッ得するきに保存聞か
ますので、正しい場所を設定してください。