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ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部 マウンター技術部 ソフト開発グループ MDOC-SOFT50139 4                      4) [設定]  -[マシンデータ]-[機械座標 ]-[位置座標]-[ヘッド 高 さ]-[上面基 準 Z( mm)]  -[ヘッド高さ]  がコンベア上面の Z 座標 -[カメラ高さ] がコン ベア上面のカメ…

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ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50139
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定方法
定方法定方法
定方法
この機能を使用する為の設定方法は下記の通りです。
1) [設定]-[マシン情報]-[工場設定]-[移動カメラ軸] が 「あり」
2) [設定]-[マシン情報]-[工場設定]-[バキュームバックアップ] が 「なし」 以外
3) [設定]-[マシンデータ]-[機械座標]-[位置座標]-[ヘッド高さ]-[基板面基準] に
「上面」、もしく 「下面」 の基準設定を行います。
「上面」 の場合は、以下の 4) パラータを使用します。
「下面」 の場合は、以下の 5) パラータを使用します
ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50139
4
4) [設定]-[マシンデータ]-[機械座標]-[位置座標]-[ヘッドさ]-[上面基 Z(mm)]
-[ヘッド高さ] がコンベア上面の Z 座標
-[カメラ高さ] がコンベア上面のカメラ認識座標
5) [設定]-[マシンデータ]-[機械座標]-[位置座標]-[ヘッド高]-[下面基準 Z(mm)]
-[ヘッド高さ] がプッシュアップ上昇のバキュームバックアップ上面の Z 座標
-[カメラ高さ] プッシュアップ上昇時のバキュームバックアップ上面のカメラ認識座標
基板上面の位置が[ヘッド高さ]
[ヘッ高さ] 基準、カラの
ピントが合う位置が [カメラ高さ]
バキームバックアップの上面が
[ヘッド高さ]
バキュームバックアップの上面を基準
に、カメラのピントが合う位置が[カメラ
高さ](※基板厚み 0mm の場合)
ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
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3
33
3操作
操作操作
操作方法
方法方法
方法
マークポチ画面での使い方
マーク認識を行う位置を 「基板面」、もしくは 「コンベア面」 に設定します。
通常の生産では 「基板面」 を選択して下さい。
「コンベア面」 、ノズルステーションや、シングルカメラ MACS 等の調整時に、基板外のマー
認識を行いたい場合のみ使用します。