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ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部 マウンター技術部 ソフト開発グループ MDOC-SOFT50139 5 3 3 3 3操作 操作 操作 操作 方法 方法 方法 方法    マー クポチ画面での 使い方    マーク認識を 行う位置を 「基板面」、 もしくは 「コンベ ア面」 に設定します。 通常の生産では 「基板面」 を選択して下さい。 「コ ンベア面」 は 、ノズル ステーション や、シ…

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ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50139
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4) [設定]-[マシンデータ]-[機械座標]-[位置座標]-[ヘッドさ]-[上面基 Z(mm)]
-[ヘッド高さ] がコンベア上面の Z 座標
-[カメラ高さ] がコンベア上面のカメラ認識座標
5) [設定]-[マシンデータ]-[機械座標]-[位置座標]-[ヘッド高]-[下面基準 Z(mm)]
-[ヘッド高さ] がプッシュアップ上昇のバキュームバックアップ上面の Z 座標
-[カメラ高さ] プッシュアップ上昇時のバキュームバックアップ上面のカメラ認識座標
基板上面の位置が[ヘッド高さ]
[ヘッ高さ] 基準、カラの
ピントが合う位置が [カメラ高さ]
バキームバックアップの上面が
[ヘッド高さ]
バキュームバックアップの上面を基準
に、カメラのピントが合う位置が[カメラ
高さ](※基板厚み 0mm の場合)
ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50139
3
33
3操作
操作操作
操作方法
方法方法
方法
マークポチ画面での使い方
マーク認識を行う位置を 「基板面」、もしくは 「コンベア面」 に設定します。
通常の生産では 「基板面」 を選択して下さい。
「コンベア面」 、ノズルステーションや、シングルカメラ MACS 等の調整時に、基板外のマー
認識を行いたい場合のみ使用します。
ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50139
4
44
4エラーメッセージ
エラーメッセージエラーメッセージ
エラーメッセージ
エラー番号 内容 原因と対策
Ea24547
基板面基準が下面基準に設定されています
、バューバックアプの定がされ
いません。
て下さい。
[設定]–[マシン情報]–[工場設定]–[
]
設定して下さい。
Ea24548
基板面基準が下面基準に設定されています
が、カメラ軸が存在しません。
カメが存在し能は
使用できません。
カメラ軸が存在する場合は、
[設定]–[マシン情報]–[工場設定]–[
動カラ軸] を 「あり」 定し、マシンを
再起動して下さい。
Ea24549
基板面基準が下面基準に設定されています
が、カメラ軸が存在しないマシンです。
このマシンでは上下駆のカメラ軸存在
ない、本能は使きま。機
を無効にして下さい。
5
55
5制限事項
限事項限事項
限事項
特にありません