TM1942.婎斅尒幐偄儕僇僶乕婡擻.pdf - 第4页

      I M        MD OC-SOFT50126  4/5  3.3. 3.3. 3. 3. 3.3.     オペレ ーション オペレーショ ン オペレーショ ン オペレーショ ン     基板見失い状態のま ま、自 動運転を開始すると以 下のメ ッセージが表示 されます。   ・ 対象の位置に 基板が存 在する…

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 IM 
 
MDOC-SOFT50126
3/5
3.
3.3.
3.
基本仕
基本仕様基本仕様
基本仕様
3.1.
3.1.3.1.
3.1.
対象基板位置
対象基板位置対象基板位置
対象基板位置
本機能は、以下の位置にある見失った基板に対して有効です。
・ 待機位置
・ 各実装位置
3.2.
3.2.3.2.
3.2.
基板状態表示
基板状態表示基板状態表示
基板状態表示
本機能の追加に伴い、[モニタ] - [生産] 画面の、基検知状態を表示する描画に、基板見失い状態
の描画を追加しました。

リセット前は基板検知していたが、リセット後は検知していない場合、基板見失い状態として、下図のよ
うに赤色に表示されます。
・基板 ID 管理 使用時
リセット前はセンサーが基板を検知していたが、リセット後は検知していない場合、基板見失い状態とし
て、①(黄・赤) 又は ②(赤色)のように表示されます。
※①は基板 ID ありの場合
※②は基板 ID なしの場合
①
 IM 
 
MDOC-SOFT50126
4/5
3.3.
3.3.3.3.
3.3.
オペレーション
オペレーショオペレーショ
オペレーショ
基板見失い状態のまま、自動運転を開始すると以下のメッセージが表示されます。
・ 対象の位置に基板が存在する場合 (スリット基板等を使用している為、基板がセンサーに反応し
ていない場合など) は、「はい」を選択してください。
その状態のまま実装動作を開始します。
・ 対象のに基在しい場 (基取りいた) 、「」を選択し
てください。
次の基板を対象の位置へ搬送後、実装動作を開始します。
 IM 
 
MDOC-SOFT50126
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4.
4.4.
4.
設定
設定設定
設定
4.1.
4.1.4.1.
4.1.
設定方法
設定方法設定方法
設定方法
本バージョンから [マシン情報]–[工場設定]–[オプション] に以下の項目が追加されています(図 4.1
赤枠)。工場出荷時は 「使用」 に設定されています。
※本機を使用しない場(頻繁に基板を手でり除くとがあ場合など)、「未使」 に設して
さい。
● 「基板見失いリカバー」
4.1[
4.1[4.1[
4.1[工場設定
工場設定工場設定
工場設定]
]]
]
画面画面
画面
5.
5.5.
5.
制限事
制限事項制限事項
制限事項
特にありません