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ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部 マウンター技術部 ソフト開発グループ MDOC-SOFT50137 4/6 4. 4. 4. 4. 使用 方法 使用方 法 使用方 法 使用方 法 マウンタで基板を生 産すると 、基板毎搭載点履 歴を出力 し ます。 出力した履歴情 報は、T-Too l の履歴ログ検 索ツールから参照 できます。 割り基板単位の履 歴情 報を検索する場合 、[電子 部品追跡…

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3.
3.3.
3. 設定
設定設定
設定
使用時にマウンタで設定する必要のある項目です。
メニュー 編集項目
「オプション設定」を”あり” に設定します。
以下の項目を 「使用」 に設定します。
[段取りベリファイ]
[自動段取り切り替え]
[部品ロットトレース]
部品ロットトレース 機能の
[(履歴保存項目)基板毎搭載点部品履歴] を
「使用」 に設定します。
部品ロットトレース機能の
[基板毎部品搭載点履歴出力単位] を
「割り基板単位」 に設定します。

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4.4.
4. 使用方法
使用方法使用方法
使用方法
マウンタで基板を生産すると、基板毎搭載点履歴を出力します。
出力した履歴情報は、T-Tool の履歴ログ検索ツールから参照できます。
割り基板単位の履歴情報を検索する場合、[電子部品追跡ロット一覧/基板 ID] 機能から、
割り基板の ID 検索条件を設定し、検索します。
1. 履歴ログ検索ツールのメニュー画面から、[電子部品追跡ロット一覧/基板 ID] をクリックします。
電子部品追跡ロット一覧/基板 ID

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2. 割り基板の ID で、基板毎搭載点部品履歴を検索します。
割り基板の ID は、「基板毎に貼られたラベルの基板 ID+ ブロック番号」となります。
検索条件の [QR コード] に割り基板の ID を設定し、[検索] ボタンをクリックします。
例) ラベルの基板 ID が 「PCB_DEMO」 の基板を、複数のブロックに分けて生産した場合
ブロック 1 の履歴情報は、「PCB_DEMO+1」 で検索します。
(尚、既存の搬出基板単位の場合は、「基板毎に貼られたラベルの基板 ID」 のみ指定します)