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ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部 マウンター技術部 ソフト開発グループ MDOC-SOFT50121 4/11 4. 4. 4. 4. 基 本動作 基本 動作 基本 動作 基本 動作 4.1 4.1 4.1 4.1 機能 機能 機能 機能 を を を を 実行 実行 実行 実行 する する する する ① 機能 を実行するには 、[装 置] – [ ヘッド] …

ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50121
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3.
3.3.
3.
設定方法
設定方法設定方法
設定方法
3.1
3.13.1
3.1
マシン
マシンマシン
マシン設定
設定設定
設定
ノズルバフィング異常検出機能を有効にするには、[設定]-[スペック情報]-[バフィング異常検出スペ
ック]で、[バフィング異常検出]を[使用する]に設定します。
図
図図
図
3
33
3.
..
.1
11
1.1
.1.1
.1 マシン
マシンマシン
マシン設定
設定設定
設定
3.2
3.23.2
3.2
ノズルバフィング
ノズルバフィングノズルバフィング
ノズルバフィング設定
設定設定
設定
本機能は、バフィング付きノズルのみが対象になります。
バフィングの有無は [設定]–[スペック情報]–[搭載ノズルスペック]–[ノズルデータ] で確認できます。
(図 3.2.1 参照)
図
図図
図
3
33
3.
..
.2.1
2.12.1
2.1 ノズルバフィング
ノズルバフィングノズルバフィング
ノズルバフィング設定
設定設定
設定

ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50121
4/11
4.
4.4.
4.
基本動作
基本動作基本動作
基本動作
4.1
4.14.1
4.1
機能
機能機能
機能を
をを
を実行
実行実行
実行する
するする
する
① 機能を実行するには、[装置] – [ヘッド] – [バフィング異常検出] ボタンをクリックします。(図 4.1.1
参照)。
※ [設定]-[マシン情報]-[工場設定] で、[ノズルステーション] が [なし] の場合は、基板データの
読み込み後のみ、[バフィング異常検出] ボタンが有効になります。
図
図図
図 4
4 4
4.
..
.1.1
1.11.1
1.1 バフィング
バフィングバフィング
バフィング異常検出
異常検出異常検出
異常検出ボタン
ボタンボタン
ボタン
② [バフィング異常検出] ボタンをクリックすると、[ノズルバフィング異常検出] 画面が開きます。(図
4.1.2 参照)

ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50121
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図
図図
図
4.1.2
4.1.24.1.2
4.1.2 ノズルバフィング
ノズルバフィングノズルバフィング
ノズルバフィング異常検出画面
異常検出画面異常検出画面
異常検出画面
③ ノズルバフィングチェック範囲の設定
・
・・
・全
全全
全て
てて
て実行
実行実行
実行
ノズルステーションが有効なマシンのみ選択可能です。
マシンに装着可能な全てのノズルを対象に、[設定]-[マシンデータ]-[ヘッド]-[ヘッドオフセット]
の [ヘッド種類] で、[自動ノズル交換] に設定しているヘッドのみを実行します。
・
・・
・選択
選択選択
選択して
してして
して実行
実行実行
実行
常に選択可能です。
[チェック対象] 列にチェックを入れてノズルを選択すると、選択したノズルのみを対象として実行
します。(チェック状態は記憶されません)
ノズルステーションが無効なマシンの場合、1 つのヘッドに対して 1 つだけノズルを選択することが
でき、選択したノズルが装着されている前提で動作します。
固定ノズルの場合、 [設定]–[マシンデータ]–[ヘッド]–[ヘッドオフセット]–[ノズルタイプ] で設
定したノズルのみノズルバフィング異常検出を実行できます。
・
・・
・基板
基板基板
基板データ
データデータ
データ使用
使用使用
使用ノズル
ノズルノズル
ノズルを
をを
を実行
実行実行
実行
ノズルステーションが無効なマシンのみ選択可能です。
読み込み中の基板データで使用しているノズルのみを対象として実行します。
※[ヘッド種類] に応じたノズルバフィングチェックの実行可否の詳細は、次項に示します。
④ 実行するノズルを選択し、 [OK] ボタンをクリックすると、ノズルバフィングチェック実行確認ダイア
ログを表示します。(図 4.1.3 参照)